- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
今日は友達H(22)のことを書きたいと思います。
Hが高校二年の時にサイトで知り合い彼氏も既にいました。
そこで誰か紹介して欲しいとお願いすると近所に住む一つ下の後輩を紹介してくれました。
その後輩と仲良くなり逢う度に中出しでエッチをしていました。
数日後Hから家に呼び出されました。
行ってみると後輩から中出しの気持ち良さと、硬く大きなおチンチンがたまらないなど女同士で盛り上がりHも体験してみたいから挿れてほしいと頼まれました。
そこで服を脱がせブラジャーを外すと小振りながら乳首がしっかり感じてました。
下の茂みは薄くピンク色のマンコを舐めると中からジュースが溢れてきます。
我慢できずに生で奥まで入れると身体をくねらせて大きな声を出して感じているので、口をキスして塞ぎました。
しっかり奥まで突き刺すと、ものすごく締め付けて激しく動かすとジュースが溢れてHの身体にハマってしまいました。
そして腰を寄せ一気に中でだそうとすると…
「中は…中は…できちゃう…」
と言われると更に燃えて大量に子宮を狙うように出しました。
出し終わって怒られるかなと思っていましたが気持ち良かったらしく朝まで中出ししまくってました。
それ以来Hとは定期的に中出しエッチを楽しんでます。
鼠国・長春2日目。
70歳近い俺にはまるで孫同然の*6歳。
初日一泊目(一発目)処女解体を済ませた翌朝は、*6歳(yung)の案内で映画撮影村・人工スキー場が併設された広大な植物園・旧満州皇帝館・デパートなどなどの観光。
(詳細を記したいが目的外のため除外)
12月の歳の瀬と寒さも手伝ってか、250mのテレビ塔のラウンジでは我々のみで人っ子無し。
下界に向かったブースに囲まれた2人用のいすに座り、コーヒーをすすりながら下界を見ていると、yungが俺に対向して跨り抱きついてきた。
電子辞書と少ない会話の中、昨夜の続きがしたいと言い出す。
え・・・ここで・・?。。。昼間っから・・・。まだ午後2時を過ぎたばかりというのに。
この機会を待ってたかのように甘えてくる。
このテレビ塔では夜になると、夜景を眺めながらカップルが**を遣ってるらしい。
俺は気後れするが、若い体に抱き付かれしがみ付いて来られると、ついむくむくっとしてくる。
厚着をしていたが胸に手を差し入れ、プリプリのEカップをもみもみ・・
いすから少し腰を浮かし、スカートずらしそのままパンティをもずらす。
指を差し込む。
急所の湿りはベッチョベッチョ!
早く入れて欲しいとばかりに腰をゆする。
俺も一物を取り出すとグリグリと当てがいながら、腰を両手に・・・引き寄せる。
昨夜開いたばかりの花弁に大きなおしべが、抵抗しながらぐにゅっと滑り込む。
*6歳、ウウウ・・ンンン・・・声にならない声が。
小さな花弁には、数回往復運動しないと、おしべに湿りが行き渡らない。
奥へ奥へと徐々に挿入されていく・・・・。
小さな声で、覚えたばかりの日本語で「いきた~~イ」
本当は朝からモヤモヤしていたようで、根元近くまで入った頃には花弁の筋肉がヒクヒクしだす。
腰の両手をグイグイ引き、反動をつけながら子宮を突き上げてやる。
跨った両足が俺の腰を抱きこむようにククっと反応する。
入れだして数分した頃には、両足のククッと同時に花弁の筋肉全体が絞り上げるような運動を始めた。
ヒャ~・・ヒャ~鼠国語であろうか、悲鳴に近い声でさらに腰を押し付けてくる。
慌てて口を手で押さえるが、鼻から漏れてくる声がまたフンか~フンか~~~・・
おしべは益々大きく長く伸び、奥へねじ込むように挿入していく。
yungは首を左右に振りながら、顔は赤く高潮し目を白黒させている。
2回目にして早くも逝ったようだ。
俺のおしべの周囲には本気汁がべっとりと感じられ、ピストン運動につられて周囲の空気でヒヤヒヤ感がある。
先っちょは子宮のグリグリ、おしべ全体はギュット締められその上ヒクヒク・ビクビクっと。
早く貴方も逝ってよと言わんばかりで花弁のお誘い運動。
子宮口とおぼしき場所にぴたっとおしべの照準を定め、引き金を引く。
ウ~ン。種無し金太の精液をジュル~ジュルーー。
全身を快感が貫く。
痺れんばかりの快感。
続く快感で目眩がする。
逝った後にもさらにそれは続く。
おしべの全身を絞るからだ。
うら若き小さな花弁の中を、くまなく埋められたおしべから吐き出される精液は、勢い余って卵巣まで達したかのようだ。
少し間をおき花弁をしっかり締めさせたまま腰を引きしずか~に引き抜く。
陰毛の周囲からカリクビまでが、びっしょり湿っているためかヒヤーリとする。
携帯用のティッシュ全部を使い切るほどビッチョリ。スゴ~イ(QQ)
長くなるので、3日目のお話は又ね~。待っててよ~。
他の人が帰ると彼がいきなりキスをしてきました。
今までも会社のトイレで良くフェラもしてあげていたけど昨日は完全に二人きり、声を思い存分出しちゃいました。
最初は私の机の上、最後はソファーの上で。
気持ち良くって
「中で出すよ」
って言われても
「出して!」
しか言えなかった。
今まで会社ではフェラばっかりしてあげていたので、これ癖になっちゃうかも、会社が楽しい!
彼女は俺にベタ惚れで何でも言う事を聞いてくれます。
身体もムチムチのDカップなのでまさにSEX専用BODYです。
最近ではHなことは一通り済ませてしまったので半年ほど前から複数Pやスワップにチャレンジしています。
今年になってから30代の夫婦と別室SWをした時に彼女に別れ際に「思いっきり中出しされてこい」と命じました。
彼女は
「そんなの無理だよー」
と言いましたが
「やらないと別れるぞ」
と言うと渋々承諾しました。
3時間ほどして俺は相手とゴム姦で2発、それから終了時間に彼女の待つ部屋に行くと彼女はベッドに横になっていて股間にはティッシュが。
「中出しされたか?」
と聞くと
「3回もされたよ・・・。」
と放心状態で答えた。
自分は営業で外回りの車移動が多く、運良く近くで待ち合わせすることができました。
電話で話したとおり細身で顔はあまりタイプでなかったが、スタイルがよく話すと従順そうな感じがしたのでエッチすることになりました。
年は27歳、車の中でお互いの身の上話がうまくでき低額でやれそうな手ごたえがあったので
「ちなみにフェラだけで車の中はどう?」
と聞いてみたところ
「今まで車の中ではエッチしたことはないけどいいよ」
と言ってくれました。
さっそく昼間でしたがホームセンターの駐車場の隅で後部座席に移動して行為をはじめました。
昼間なのでお互いドキドキ興奮しながらまず自分は下半身を脱ぎ、彼女は服を着たまま僕のチンコを丁寧に舐めてくれました。
ココが気持ちいいから・・・と言うと、指示とおりに玉袋から筋まですべて丁寧にやらしく、予想とおり従順ですごくエッチだというのがわかりました。
15分くらい舐めてくれ我慢汁が出てきましたが、ここで出すと彼女のまんこに挿入できないため、なんとか我慢。
こんどは彼女に胸や首筋を舐めてあげ気分を紛らわしました。
結局果てなかった為、彼女に
「エッチしよう?」
と聞くと、すんなり
「いいよ」
だって。
いくら出すとかも決めてないのに・・・。
彼女のGパンを脱がすとあそこは濡れ濡れですぐにで挿入できそうでした。
セダンタイプの車でしたがさすがにせまく体制が騎乗位の形となりそのまま彼女のマンコへチンコを当てましたが、彼女へ生で挿入しようとしても何も言わずそのまま合体。
ヌルヌルのあそこはすごく気持ちよく彼女の気持ちよさそうによがっている様子。
ネチョネチョとやらしい音をたてマンコにチンコが出し入れされるのがなんともやらしい光景です。
10分ぐらいしてさすがに限界、彼女にイクよ・・・と言いましたが返事がなかったのでドクドクと一番奥へめがけて射精しました。
出した後、シートが汚れるといけないのでテッシュですばやく彼女のマンコを拭いてあげました。
あの中に出す瞬間はとても気持ちいいものですね。
出したた後、彼女は少し不安そうにしてましたが
「たいじょうぶだよ」
と根拠のない言葉を言い彼女をなだめました。
あれから1週間近く経ちましたが性病の不安がよぎりましたがそれもなく又会いたいと思っています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

