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男4人ではつまらないと、Eは自分の彼女CとCの友人A子を呼んでいた。
パーティーは盛り上がり、持っていったビールも焼酎も呑み尽くした。
友人2人はA子を送っていくと言って3人で帰った。
Cは泊まることになった。
俺もかなり酔っていたので、そのままコタツで寝ることにした。
1時間くらい眠っていたが 尿意で目が覚めた。
起き上がると隣の部屋の扉が少し開いていて中から光が漏れていた。
ふと覗くとCがEの頭に跨りEのチンポを口で扱いているのが見えた。
Eも舌を伸ばしオメコを舐めていた。
Cの尻がちょうど蛍光灯の下で扉の方を向いていたので、尻の穴まではっきり見えた。
オメコもちらちら見えていた。
俺は小便を我慢できず、こっそり扉を閉め、便所へ行き、コタツに潜り込んだ。
物音に気づいたのか、隣の部屋の電気は消えていた。
俺は先程の光景を思い出し悶々として眠れなかった。
少しすると扉が開き、Cが下着姿で出てきて洗面所に入っていった。
部屋からはEの大きなイビキが聞こえていた。
洗面所から出てきたCはソーッと扉を閉め、冷蔵庫から飲み物を出し、俺が寝ているコタツの横に座って飲んだ。
俺の布団を掛けなおそうとしたのか手を伸ばして胸の辺りまで布団を上げた。
俺は我慢できずその手を掴んでCを引き寄せた。
驚いていたが声は出さなかった。
「ゴメン起してしまった?」
と耳元でCが囁いた。
俺は小声で
「あんなところ見せられて、眠れない。セキニンとってくれる?」
と冗談ぽく言いながらギンギンのチンポの方へ手を引っ張りあてがった。
「え~っ 覗いたの? 恥ずかしい。」
といいながらパンツの上からチンポを撫でた。
「してあげようか? 彼、途中で終わったし、今熟睡してるし、多分朝まで起きないし、責任とってもいいよ。」
と囁きながらまだ撫でていた。
「じゃっ 続きを俺がしようか」
とパンツを下げコタツから出てCの前にチンポを出した。
Cはためらいなく口に入れた。
下着を取りCのオメコに舌を入れ乳を揉んだ。
長時間の興奮で爆発しそうになったので一旦体を離し、入れてもいいか尋ねた。
Cもその気になっていたらしく、即答。
「早く入れて」
と逆にお願いされた。
Cを仰向けにして膝を胸に付く位上げ上から深くチンポを押し込んだ。
ヒ~イとうめき声を出したが手で口を押さえ声をかみ殺した。
俺がイク前にCは先にイッたのか背中に爪を立てた。
布団を噛んで声を殺していた。
「俺も出そう。中に出してもいいか?」
と聞くと、布団を噛みながら
「出して 中にだして~」
とかすれた声で小さく叫んだ。
奥にぶちまけた。
ドクドクと何度も脈打ちながら注入を終えた。
こっそり風呂に入り洗い流し洗面所でバックからもう1発抜いた。
終わったのは夜明け前だった。
Cは何もなかったように爆睡しているEの横に潜り込み、俺の方にピースサインを送った。
俺はそれを見て扉を閉めてコタツで爆睡した。
昼近くに3人同時に起き、昼飯を食べて分かれた。
夕方にCからメールがあった。
『またHしようね。今度は声が出せるところで』と書いてあった。
明日の夜、俺ん家に来る予定。
明日の情事は後日また報告します。
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