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ご無沙汰しております。
事故で入院した為佳奈は、勤めていた病院をやめて看護してくれました。
正看の看護は非の打ちようがありません(もちろん息子の看護も)。
退院の時、病院からスカウトされ佳奈の新しい勤め先が決まりました。
7ヶ月に入り、お腹に負担が掛かるのでセックスはやんわりと断られています。
仕方ないので、返済日に利息分として、佳奈に内緒で義母の潤子の前後の二穴に中出してます。
先日、潤子からとんでもない提案が有りました。
「佳奈には、この事は内緒にして置くから、頼みを聞いて貰える?
私の、上得意さんが逆3Pしたいって言ってるの。
Tちゃん、こんな事頼めるの他に居ないからお願いね!」
「孫も生まれるんだし、そろそろ引退したら?」
「私に出来る仕事は、体を売るだけ。男の性欲を満たすだけ。他は何もできないわ。
料理は佳奈に任せてたし、あの娘料理上手でしょ。」
この話になると、堂々巡りになり結論が出ない(潤子の身内は佳奈しか居ないので、老後は看る事に成るだろう)。
「大丈夫よ、貴方たちに迷惑は掛けないから。同居したらTちゃんを欲しく成るし・・・」
当日、指定されたホテルのラウンジで待ち合わせた。
「はじめまして、M崎です。今日は無理なお願いをしてすいません。実はビデオが趣味でして、誰も持っていない画を撮りたいんです。別料金を出すので、二人の絡みを撮らせて下さい。」
「Tちゃん如何する?私はOKだけど。後ダビングして頂戴。」
「流出しない、個人のコレクションにすると確約してもらえるなら。」
商談成立と成り、最上階の部屋に入った(別料金っていくら貰ったんだろう?俺の懐には、何も来ないけど。只マンで終わりかな。)
ビデオの撮影と言っても所詮素人、台本や画コンテが有るわけが無く、何時ものプレイをした。
SEEN1
口づけを交わしながら、お互いの服を脱がし合い、潤子が全身に舌を這わせて、怒張を咥え弄る。
「Tちゃん、凄い、何時もよりビンビンね。今日は、佳奈を忘れて、一杯愛してね!私のも触って」
「義母さん、何時もより濡れてるよ、如何したの?太股まで垂れてるよ」
「もっと一杯舐めたい、私の栗ちゃんも可愛がって!ンガァ~イィ・・イク~~」
SEEN2
シャワーを浴びながら体を洗いあい、潜望鏡・逆潜望鏡で珍宝とマンコを舐めあう。
ソープマットが用意されていたので、潤子に泡踊りして貰う(ローション+ソープ古式です)
「バブルの頃吉原に居たの、それ以来よ。自信無いな。痛かったら御免ね」
マットが済んだら、剃毛&お湯浣腸仕上げに牛乳浣腸。
最後に逆泡踊り(根性無いのでローションのみ)
ローション塗れの潤子の体を弄び二穴へ交互に挿入し。
「義母さん、俺の子を孕んで産んでくれ」
「Tちゃん。それはダメ中に出さないで!出したらダメ!・・・お尻に出して!」
アナルファックをしながら拳を膣に挿入しGスポットを擦り挙げた。
射精と同時に失禁をした。
これで撮影は終了にして貰った。
「有難う、いい画が取れた。迫真の演技でした。今まで見た近親物で断トツです。」
「M崎さんねェ~、私たち本物の親子よ。まあTちゃんは、娘の旦那だけどね。元はTちゃんも私のお客。
佳奈の体が落ち着いたら、また3人でやらない?M崎さんにビデオをまわしてもらって。」
「佳奈を巻き込むのは、止めて。」
「佳奈のアナルはヴァージンなの?早く貫通式やれば」
「義母さん・・」
実は、安定期に入る前に貫通式は済んでいます。
でもアナルはNGのようで許してくれません。
暫く休憩しながら、世間話をしていた。
自然の流れで、プレイが始まった。
潤子が、M崎さんの一物を咥え快感を送り、勃起すると動きを速めた。
俺は、後ろから抱きしめ乳首と栗をいたぶる。
「ヒイヒャン、ヤメテ、我慢できなくなる。」
「う~~、出そうだ、口に出すから飲んでくれ」
「出して、一杯出してお口に頂戴」
「逝く・・・・」
射精した一物を愛おしそうに舐め再び勃起を促す為一心不乱に咥えハードに舐め続けた。
「元気ねぇ~、オマンコに入れて、それで私を滅茶苦茶にして」
後ろから羽交い絞めにして、仰向けにし股を大きく開かせた。
「AVみたいだな」
ビデオを手にして嵌め撮りを始めた。
騎乗位にして股間のアップを撮らせ、前傾させ、露わになったアナルを貫いた。
「義母さん、両方の穴に入れて貰えてよかったね」
「ダ~~メ!苦しい!ヤメテ~」
激しく、双穴を攻められと
「イグ・・逝っていい・・・逝く逝く・・・・イグゥ~~~~」
「ウォ~~締まる・・出・・出る・・・オマンコに出すぞ・・・・」
「義母さん、ケツマンコに出すよ・・」
双穴に射精された義母は放心状態だった。
「Tさん、私ね妊婦さんの画を撮りたいんですよね。お願い出来ませんかね?」
「ハァ・・・・」
「お願いします・・お二人の絡みを是非撮らせて下さい。お母さんとあれだけ激しいからもっと凄いんでしょうね。」
「それは、お断りします。夫婦の秘め事ですから。」
佳奈が母親と同じ淫乱になったら将来同居するのが怖い。
長居をすると、難問を吹きかけらそうなので、早々に退散した。
義母は、二三日一緒に居た様だ。
裏に流出しないよう祈ってます。
今年のお盆に妻の実家へ帰省した時の事。
妻と知り合い結婚をしましたが、本当の決め手は母親の身体を戴きたく、妻と交際し結婚をした。
結婚5年目で義母の身体を手に入れた。
義母(弘子):69歳 豊満な身体(デブに近い)
義父:他界
妻との子供ができず不妊治療中。
今年のお盆は、義父の3回忌の法要があり妻と実家へ帰省をしました。
法要を済ませ、妻は仕事の関係で翌日一人で帰宅。
自分は実家の力仕事をお願いされたので一人残った。
妻を空港まで送り実家へ戻った。
早速手伝いをお願いされ、冷蔵庫の移動、洗濯干し受け(木製の修理)日曜大工的な内容で全て終わった。
ここからが念願の義母の身体を戴く。
冷蔵庫の移動の時、前屈みになると胸元が大きく開いたワンピースからノーブラのおっぱいが丸見えになったり、庭での日曜大工では袖から丸見えになる横乳がたまらなくいやらしい。
夕方、先に風呂を入らせてもらい、義母が田舎飯を用意してくれた。
一緒にお酒を飲みながら食事をし、義母もほろ酔い出した時に義母からHな話が出始めた。
昼間のおっぱいチラ見を全て見抜かれていて、平謝りたった。
義母から、ストレートに「私のおっぱい見たいの?」
素直に見たいと宣言。
義母は、それは出来ない。妻に申し訳ない。と・・・。
世間一般には当たり前、納得した。(とりあえず)
就寝しようと部屋に行き、寝転がっていると、義母が入ってきた。
風呂上りで、寝巻きの浴衣姿だった。
「イチローさん」と言い浴衣の帯を取り浴衣の前が開いた。
月灯りの中、義母の大きなおっぱいがうっすらと見えた。
「お母さんどうしたんですか?」
「私、本当はイチローさんとしたかったの(SEX)。」
「自分もです。」と言うと義母は、おっぱいを吸わせてくれた。
もう男と女です。
自分も素っ裸、義母もパンツを脱ぎ素っ裸。
お互いに舐めあった。義母のマンコは陰毛が無くパイパンだった。
陰毛の事を聞くと生えた事無く天然のパイパン。
(妻も極度に薄いのがわかるような気がする)
マンコもクリトリスも夢中でクンニをした。
義母もお返しとばかり、フェラをしてくれた。
義母が口に手を入、入れ歯を外した。(知らなかった)
歯の無いフェラは最高に気持ちがよかった。
そろそろ、マンコに入れたいと義母に言うと、義母が「そのまま来て、激しく突いて、全て受け入れるから。」
あまり濡れていないマンコにゆっくり挿入、濡れていないので激しくは出来なかったが、最後は中出しをさせてもらった。
その日は、そのまま抱き合ったまま朝まで眠りました。
翌朝、朝食をと起きて行ったら、浴衣を羽織っただけの姿でいて、大きなおっぱい、ツルツルマンコが見えている状態で朝食を戴いた。
義母から「もう2・3日泊まってね。」
義母から妻にTEL、まだお願いが終わっていないとの内容で勝手に決まった。
朝食後、隣町迄行き薬局へ。
潤滑ゼリーを購入。
・・・その晩・・・
ぬるぬるになったパイパンマンコに激しく突き何度も義母の中に発射。
夢が叶った帰省だった。
妻と話し合い、義母の面倒を見る事を決め、今年中に自分達のマンションに呼びます。
義母が来たら、妻に隠れて中出しをします。
妻が第二子を出産したときである。
長男を出産するときは一ヶ月以上前から、田舎の妻の実家へ行って出産したが、二番目の時はこちらの産院で産むことになった。
出産予定の半月ほど前から妻の母が泊まり込みで我が家に来て世話をしてくれた。
妻は無事出産したがその後調子が悪くて、しばらく母子ともに入院を続けることになった。
義母と僕と二才の長男と三人の生活が続いた。
二才の息子は祖母が来てから、祖母とおふろに入り祖母の布団で寝ていた。
ある日、私がたまたま早く帰ったら、息子が今日はパパとばばちゃんと三人でお風呂に入ろうと言った。
それは出来ないから、パパと入ろうと言ったが聞かず、ばばちゃんと入るように言っても聞かず、どうしてもパパとばばちゃんと三人で入ろうとだだをこねた。
いくらダメだと言い聞かせても三人で入ろうと言って泣き止まない。
「よしよし分かったわ。三人で入りましょうね」義母が言った。
私はびっくりして
「お義母さん、そんな」と言ったら、
「武夫さん、こんなにせがんでるんだからいいじゃないですか。一緒に入りましょう」と言う。
私に異存はない。
それではと三人で入ることになった。
息子は大喜びではしゃいでいたが、私は別の意味で心が躍った。
義母は50才を過ぎたばかり、やせ形の妻と違ってぽっちゃり形である。
肌の色は白く、むっちりと弾力がある。
見た瞬間に私の股間がむくむくと勃起した。
あわててタオルで隠した。
湯船に入っている義母に背中を向けて自分の身体を洗った。
「あ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
いつの間にか湯船から出てきた息子が横に来ていて大きな声で言った。
私はあわてて「お先に」と言って風呂場から出た。
出るとき、チラッと横目で義母を見たら、義母もチラッと私の股間を見ていたようだった。
風呂から上がっても勃起は収まらず風呂場で見た義母の裸体が脳裏にちらついた。
その夜は隣の部屋で息子と寝ている義母を思って中々眠れなかった。
翌日、会社で取引先の接待があって、遅くなるので夕食も要らない旨を義母に言っておいた。
お酒の好きな取引先で、何軒も梯子してようやくホテルに送り届けた。
家に帰ると義母がパジャマ姿で迎えてくれた。
息子はとっくに寝たとのこと。
風呂に入ると昨夜の風呂のことを思い出してまた勃起した。
風呂から上がると義母がお茶を入れて待っていてくれた。
「お義母さん、悪いけどビールが飲みたいんですよ。接待では全然酔いませんでね」
義母にも勧めて二人で飲んだ。
義母の顔がほんのり赤らんだ。
接待で相当飲んでも酔わなかったお酒が急に回り出して頭がふらふらしてきた。
目の前の義母の半袖パジャマの胸の膨らみが誘っていた。
理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、お願い」
義母に抱きついてキスをした。
びっくりした義母は抵抗したが私は義母を抱きしめて口を合わせた。
「ム、ム・・・」舌をこじ入れた。
絡ませた。胸を揉んだ。なでさすった。
パジャマの胸をはだけて乳首に吸い付いた。
舐め回し、吸い立てた。
パジャマのパンツを脱がせようとしたときは、義母は猛烈に抵抗したがこちらも狂っていた。
とうとう義母を全裸にして、自分も全裸になって義母に襲いかかった。
両足をばたつかせて抵抗する義母の股間に挿入した。
そのまま腰を激しく動かした。
酔っていたせいか中々射精せず、長く動いていた。
そのうちに義母の股間はびちょびちょになり、義母が胸をそらせてはあはあと喘いできた。
それを見た私はたまらなくなって義母の中にどくどくと射精した。
義母は微かな声をあげて私にしがみついて腰をがくがくと痙攣した。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。
そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。
そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。
葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。
ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。
俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。
それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。
翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。
1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。
旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。
それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・
それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。
俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。
義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。
そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。
我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。
一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」
義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。
愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。
それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。
朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。
朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。
夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。
俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」
それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。
俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」
嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。
嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。
俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」
後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」
嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。
俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!
嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。
俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」
嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。
それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。
そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」
本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)
それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。
義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。
母さんは俺も連れてきたかったようだったけど親父と暮らすと決めた。
なんだかんだ親父のことが好きだったから。
そんで中3の時に親父が再婚した。
親父は42歳、相手は30歳の女、母さんとは全然違うタイプのはっきり物言う女だった。
一緒に暮らすと突然言われてその女は転がり込んできた。
30歳の家族でもない女と突然暮らすことになって戸惑ったけど、家事は全部やってくれるし料理も上手だった。
夜は親父とセックスしてた。
バレないようにと声や音をたてないようにしてたつもりだろうけど、フィニッシュが近付くと腰を動かす音と親父の低い「あーいぐっ」という声が聞こえる。
それを聞いてオナニーしてた。
あっという間に子供が出来た。
目の前で日に日に腹が膨らんでいく嫁さん。
親父は後ろから抱きついて腹をさする。
リアルに目の当たりにする子作りに妄想もおかしくなっていった。
腹違いの弟が生まれて俺もなんだか嬉しかった。
親父経由でこの子と俺は繋がってるんだなぁとか思って。
子供が生まれた後から、嫁さんとの会話が変わった。
夕飯は大体二人で食うので他愛もない話をする。
ある日、高校二年の俺に対し
「エッチしたことあるの?」とか聞いてきた。
「あるよ」と答えて俺も「親父とのセックスきもちいいの?」と聞いた。
親父が腰を痛めていた頃で、セックスはしてないし「手コキとフェラでおしまい・・・」
「欲求不満なの?」と生々しいエロトークをしていて、俺が
「中出しってきもちいい?」と聞いた。
「したことないの?」と言われて
「ないよ」と答えたら
「してみる?」と言われた。
親父はまだ帰ってこない。
弟はベッドで静かに寝てる。
夕飯を終えて、俺と嫁さんは二階の俺の部屋で裸になった。
乳首を舐めると若干苦い、これがミルクの味かな。
何故か少し湿ってるマンコを舐めまわして濡れてくる液体をすすり続けた。
「舐めたい」と言われてフェラチオ。
「あ、やべ気持ちいい・・・」
続けられるとイっちゃうからその辺にして凄くエロい色したマンコに亀頭をくっつけて覆い被さった。
遂にヤってしまった。
うちに来たときから妄想していた状況。
ぎこちなく腰を動かし、ヌメヌメ静かに音を立てる結合部分に意識を集中させた。
すぐイくと思ったら意外とイかない・・・
身体を起こして腰を動かすと予想外に嫁さんが感じて可愛く声を出した。
当たるところが変わったからか、「きもちい・・・」と言ってくれた。
それから正常位のままで覆い被さったり起き上がったりを繰り返し腰を振った。
ちょっと反る体勢で突いたら
「あぁん」
と感じてくれてどんどんマンコがきつくなって締まってきた。
「あ・・そろそろいくっ・・」
覆い被さってエロい音が響く中、
「イク、、、あ、イクよ!」
と言った瞬間ビュッビュッビュッと射精が始まった。
動けない、チンコからはどんどん精液が噴射する・・
お互い身体を密着させて射精が治まるのを待った。
シーツは汗でびっちょびちょになってた。
首にキスをしたら
「どうしよ・・」と言ってきた。
「えっ?」
俺は中出しした、きっとすごい量を。
「すごくきもちいい・・ 射精してるの、すっごい分かったよ」
まだ俺のチンコはマンコに入ったまま、中には大量の精液。
「風呂いこ・・」
まだ堅めのチンコを抜いて風呂に入るのを勧めた。
親父に対する罪悪感を感じながら、嫁さんとの行為はそれで終わらなかった。
嫁さんが拒んだらきっとあの一回きりだったと思うけど、嫁さんが俺を求めてくれた、俺が拒む理由は無い。
親父の帰りが遅いときや、付き合いで朝帰りするときは俺は嫁さんの溢れる汁をすすって、その中に種を流し込んだ。
高校三年の時に嫁さんが妊娠した。
どっちの子かは分からない。
親父は「まいったなぁ」なんて言ってにやにやしてた。
「今度は女の子がいいなぁ」とお腹にキスをする親父。
ごめん、と思いながらなんだか哀れだな・・・と見下した。
結局生まれたのは、また男の子だった。
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