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そのせいでふとした時に出てくる発言が、「セックスしてえ」「中出ししてえ」「子作りしてえ」ばかり。
一人の時にしか呟いていないのでまだセーフですが、もし外で、人の往来で間違えて漏れてしまえば犯罪者です。
こんな犯罪者ちんちんを鎮めてくれるような子作り相手が必要なのは明白でした。
ただ中出しさせてくれるのではなく、私の子種で受精をしたいと言ってくれるような繁殖相手。射精する前にただ一言「赤ちゃんが欲しい」と言ってくれさえすればいいのです。
もし機会が得られるのならばピルなしの女性を本気で孕ませたいとは思っていますが……そちらは自主努力ということで……
当初は吉原でも有名な変態プレイをしてくれる姫を狙っていたのですが、年末で引退らしくどうしても姫初めもしたかったのもあって泣く泣くスルーしました。
誰か、私を救ってくれ。子作りさせてくれ。
縋るようにネットの海で可能性を拾い集めました。
「ソープ 子作り 体験」など、ひたすら検索バーに欲望を打ち込み探し続けようやく見つけました。
Twitterで宣伝をしているC嬢。予約の際に希望プレイも伝えられる。
サイッコォォォォォオじゃあないですか。
最高。求めてた。助かる。
しかし冷静な自分が語ります。まず情報収集だと。
以前、パネマジに引っ掛かってしまい写真の1.2倍のサイズ感の女の子が出てきたことがあり――なんだかんだ愛嬌があって中もいい感じだったので3回戦もいけましたが――今度は写真通りの女の子と遊びたい。
Twitterや写メ日記やってる姫いいですね。近況を写真付きで上げるので信頼性が高い。どちらも確認し体形と顔はほぼ把握し、これ以上の女性はいないと判断。
予約を入れました。そして同時に伝えます「子作りプレイをお願いします」と。
キモイ発言ではないか、ドン引きされないかと常識的な自分の不安が脳裏を駆け巡ります。
やっちまったか?とやっぱりなしにしようかと思った頃、
「プレイ、了解しました」という返答。
胸裏に欲望丸出しの安心感が広がりました。当日思う存分孕ませてやることを決意。
そうして大晦日が過ぎ、年始。
自身の睾丸をそっと持ち上げる。手に3日分溜め込んだ精子の重さを感じました。
精子工場は増産体制。フル稼働しているからか手の中で熱く滾っています。
つまりは絶好調。
開店時間の40分前に吉原に到着し、コンビニでTENGAのドリンクを買いつつ散策します。
童貞を卒業したのも吉原。
中出しも吉原。
この街には私の中出しした精液と歴史が積み重なっている。そして、念願の子作りプレイの歴史が刻まれるのです。
時間15分前に入店。待合室に通されました。
駅伝を流すテレビと雑誌が収められたラックといくつかのソファー。開店時間付近ということもあり貸し切り状態でした。
雑誌をいくつか手に取り一番エロい袋とじのあるものを眺め時間になるまで待ちました。
正直、落ち着かない。そわそわしたまま声がかけれます。
待合室から出て廊下の先にCちゃんがいました。
コスプレをお願いしていたので、一緒に階段を上がってる最中にマイクロビキニのような下着から乳首がこんにちはしていました。
大きすぎず小さすぎないCカップ。早くこのおっぱいにむしゃぶりつきてぇ。
ムラムラしつつ部屋に到着。
これから、この部屋はたった二人のアダムとイブによる新たな生命の創造を行う楽園となるのです。
ベッドに腰掛けると我慢できず服を脱ぎタオル一枚になります。
その後、Cちゃんとキスとフェラ。これから子作りする相手の裸を見たくてフェラされながらもCちゃんの下着を脱がしていきます。
自分の子種を受け止める入り口には毛がなく、いやらしい割れ目をさらけ出していました。
「赤ちゃん作ろ?」
意識が飛びました。すぐに返答しようとしたのに念願が、感動で、待ち望んだ、あらゆる感情が、ぐちゃぐちゃに渦巻いて言葉が紡げない。
Cちゃんが不思議そうにしています。何か返さなければ。
キモくてもいい。雄の本能に任せよう。
そのために精子溜めてきたからと告げ、キスを浴びせました。
子作りのためのキス。子作りのための愛撫、子作りのためにフェラをされる。
こうなると、早く挿れたくて、早く射精をしたいと強く思いました。
剛直した息子の上にCちゃんの淫裂。ゆっくりと濡れたそれに、1mmの隔たりもなく、お互いの粘膜が直接触れあい、一番子宮に近い場所へと誘われる。
何度も、何人も、ゴム無しで挿入してきました。でも今までは一方的な子作り。
お互いが子作りだと宣言してからの挿入はこれまでのゴム無しセックスとは違うと確信しました。
本能がこれは間違いなく避妊無しの子作りだと言っていました。
精巣から精子たちが早く飛び出したいと合唱し、Cちゃんの膣内で赤ちゃんになりたいとギラついた欲望をむき出しにしていました。
Cちゃんが自分の上で夢中で騎乗位で愚息をしごいています。
久々の女体と子作りの快感の中でこのままで良いのかと囁く自分がいました。
”子作りの王道は正常位じゃないのか?”
騎乗位のCちゃんを押し倒し、正常位に突入します。
「孕ませてやる」「今から出る精子がCちゃんの赤ちゃんになりたがってる」「好きな精子で受精できるよ」「出会ってすぐで子作りしてる」など偽りない言葉と共にCちゃんの奥を何度もゆっくりと突きます。
Cちゃんからは「ヘンタイ」と褒め言葉。
「そのヘンタイに孕まされちゃうんだよ」
「孕ませてぇ」
「あ、出る!」
「あぁ~……」
Cちゃんの中であっけなく孕ませ汁が溢れました。
ビュッビュッと力強く放たれた赤ちゃんの元はCちゃんの卵子を求めて泳いでいきます。
小さくなるまで抜かずにいようとしましたが、息子は射精したりなさそうにCちゃんの中で存在感を膨張させ続けたまま。
自分も硬いままのそれを何度も、精子を少しでも多く奥に押し出すように突きます。
いつか赤ちゃんが吸うおっぱいも吸いつつ。
萎えることがない息子を引き抜けば大量の白濁が溢れ出てきました。
もったいないなと思いつつもまた同じくらい注ごうと誓い休憩に入ります。
お茶を飲みつつ、Cちゃんのお腹を摩り「今俺の精子が孕ませようと泳いでるんだね」と感慨深く呟いてしましました。
「そうだよ」と可愛らしく笑ってくれたCちゃんに欲情しそのまま押し倒して2回戦。
本当はもう少し休憩を入れようとしたのですがムラムラしたのですから仕方ない。
息子をCちゃんの割れ目にこすりつけ正常位。おっぱいを堪能しつつ子作りの再開です。
「いつかこのおっぱいも赤ちゃんが吸うんだね」
「赤ちゃんに吸われながらまた子作りしよ」
「赤ちゃんの目の前でキョウダイ作ろうね」
「ヘンタイの赤ちゃん作ろ!」
性欲に溺れたヘンタイが生物としての目的を果たすためにひたすらピストンをし続けます。
子作りプレイであることを忘れ、本気孕ませモードになった自分と子種たちはただただCちゃんの中に早く早く射精したいと夢中で正常位を続けます。
あ、やば、と気が付いた時には射精感がこみ上げてました。
愚息は射精直前の力が籠っており、あっという間に射精してしまいました。
子作りのためならあまり動かさずとも射精していまうのか、と快感の片隅で思いました。
精子をCちゃんの膣内に送り出す運動はまたも長く、1回目の射精に負けず劣らない量を注ぎ込んだことを確信しました。
しばしの休憩をはさみ3回戦。
対面座位からの正常位。子作り淫語のおかげで興奮は冷めず、精巣に最高効率でこのCちゃんの子宮へと送り出す精鋭を作るよう命じつつ前後運動。
今度は瞬殺されないよう耐えつつ腰を振り続けます。
気持ちいい。2時間では味わい尽くせない。
まだまだ子作りという行為を続けたい。しかし無情にも時間は過ぎていきます。
せめてありったけの感謝を。今後一生忘れられないくらいに満足しようと。
後、子作りに一番必要なのは愛です。愛しているの代わりに自分の欲望をぶつけきる。
「俺の遺伝子残させて。俺とCちゃんの遺伝子を継いだ赤ちゃん作らせて」
「残そう! いっぱい出して!」
本日最大の快感と共にCちゃんの中に新しい命になりたいと叫んでいる子種たちを解き放ちました。
尿道をひっかいていく精子の量たるや、脳髄にただひたすら快楽だけ与えくらくらさせます。
3回目なのに一番濃く量が多いことに驚愕しつつも睾丸の中の全てを出し切るつもりで何度も射精運動を行います。
プレイが終わり、Cちゃんとゆっくりと風呂につかりながら最高の1年の始まりだったと感慨に耽り、またCちゃんと子作りプレイがしたいなと自分の精子が詰まったお腹を撫でました。
こうして念願の子作りプレイができた自分ですが人間1度くらいじゃ欲望は収まらないどころかさらに欲求が強くなってしまったようでした。
以前よりも勃起した際の硬度と維持時間が長くなってしまい聞き分けが悪くなってしまいました。
早いうちにまた子作りをしに行かなければならないようです。
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