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投稿No.6280
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月24日
前回(投稿No.6274)も、ほんとにたくさんの「いいね」ありがとうございました。

今回は、今から1年半ほど前にあったことを書きます。
ただ今回は、少し長くなりそうなので、分けさせていただきます。
でも、実はあまり乗り気ではありません、あまりにもつらい部分が多い記憶ですから。
ただ、そのつらい記憶を、逆に過去のものにできるかもしれないと思い、書かせていただきました。
ご期待に沿えず、一部の方には不快になるかもしれませんが、あしからず。

浅尾美和似のEカップの女子大生のナオと付き合い始めてから、10日に一回以上の頻度で逢うようになりました。
逢えば当然のようにゴム無しでエッチし、膣奥にたっぷり中出しするというのが日常習慣のようになって、1年半ほど経ちました。
その期間は、ナオと出会う前までには全く想像できなかったような、私の人生の中でも究極的に幸せなものでした。
前回までに書かせていただいた以外にも、様々なコスプレやシチュエーションなどで思う存分楽しみました。
そんな幸せなナオとの逢瀬だったにもかかわらず、ほんとに不思議で、しかも恐ろしいことに、なぜか「飽き」がきた瞬間がしばらくありました。
これが、男のサガ、というものなのでしょうか。
男とは最低な生き物だと、今でもつくづく嫌になります。

ナオは、こんな何のとりえもないような私に対し、肉体的にも、精神的にも、ほんとによく尽くしてくれました。
ただ、感受性が鋭いところがありまして、私が「飽き」はじめたことを、敏感に感じていたみたいなんです。
「最近、眠れないんだ・・・」という話を何度か聞くようになっていたのですが、まさか私のせいだとは、その時は思いもよりませんでした。
(実はこの頃から私は、かつて通っていたデリヘルに月2ぐらいで再び通い始めていたのです。
 ナオとの「成功体験」があったため、ほんとに最低なのですが、ナオの「二番煎じ」を狙っていたのです。
 ただ、この件につきましても、いろいろありまして・・・。)
今思えば、ナオは、私のそうした裏切り行為を痛いほどよく感じていたのでしょう。
そのためか、ナオの不眠などの症状がやや深刻になり、表情も随分暗くなってきました。
そこで、私が数年前に通ったことがある、近所の心療内科を勧めてみたのです。
ナオは私のアドバイスを素直に受け入れてくれて、その心療内科に通い出しました。
そして数週間後に逢ったときには、ナオの表情が、私と初めて出会った頃のように、健康的で生き生きとしてきました。
ナオとの出会いがきっかけで、浅尾美和や南沢奈央のような健康的な女性が私のタイプになっていたので、ナオが健康的になってくれて、ほんとに喜ばしい限りでした。
「元気になれてよかったね」とナオに言ってあげたことも覚えています。
そしてその日の夜は、いつになくノーマルな、ゆっくりとした逢瀬を楽しみました。
生でズプっと半分ぐらい入れただけで脳内を駆け巡る強烈な射精感や、逝くときに膣奥にドクっと出すときの征服感や幸福感も、いつもより強く感じました。
いろんな意味で、以前のナオに戻ってくれて心底よかったな、と思っていたのです。
ところが・・・。

それから数ヶ月後のある日。
その日はあらかじめナオと約束していたはずだったのですが、なぜか逢ってくれませんでした。
友達に急に頼まれた、かなり条件のいいアルバイトが入ったのだとか。
それは、何となく辻褄が合わないような、うそめいたような言い訳にも聞こえました。
今までそういったことがなかったのでちょっと意外でしたが、その時は特に勘ぐったりせずにナオの言葉を信じていました。
そのため、その日の夜は、、普段ナオとは行くことがないような近所の居酒屋チェーン店で、一人寂しく呑んでいました。
しばらく呑んでいて、トイレに立って何気なく周りを見渡したところ、なんと偶然にも、ナオが見知らぬ若い男と半個室で呑んでいるのを見つけてしまったのです!
ただ幸いにも、ナオの席は私のほうを見ることができない位置にあり、私のことは視界に入らないようでした。
相手の男は、ひいき目に見てもあまりルックスが良いとはいえず、かなりふっくらした体格の方でした。
そして、ダボっとした安っぽいGパンに、何かよくわからないロゴが入ったよれよれのTシャツという、ラフな格好でした。
とても身だしなみに気を遣っているとは思えず、東京の某電気街などでロリコン同人誌やエロアニメのグッズなどを鼻息を荒くしながら漁っているような、そんないでたちでした。
話し方や雰囲気も、あまり女性慣れしているようには思えませんでした。
なんで、ナオがこんな男なんかと・・・?

ナオに男兄弟がいたかな、と記憶をたどってみましたが、そんな話は聞いた覚えがありませんでした。
私は席に戻り、安い熱燗をチビチビ呑んでいたのですが、お猪口を持つ指先の震えが止まりませんでした。
ただ、二人の話し声が少しだけ聞こえる位置にいたので、二人の会話をずっと耳をそば立てて聞いていました。
もしかすると、そういう相手などではなく、ただの呑み友達ぐらいだろう、などと思い込むようにしながら。

話を聞いていたのは、わずか一時間ほどだったでしょうか。
ですが、その間はずっとずっとつらく、今もその時の感情がぶり返してきて、ほんとにきついです。
随分と長い間、歯を食いしばり、左手の拳をぎゅっと握り締めていました。
二人の会話を通じてわかったのですが、ナオの相手はなんと、私が以前紹介した心療内科のカウンセラーだったのです!
そしてナオが、私とのことについて話していた内容は、次のようなものでした。
以前に少しだけ付き合っていた人(私?)とはネットの出会い系で知り合ったが、それはただ興味本位だっただけだということ。
しかも、すでに過去のことであって、今はもう連絡先も分からない。
お金をもらったので一応エッチはしたが、相手(私?)に対して好意などはなく、全然気持ちよくなかった、と。
また、こんなことも話していました。
今は生理不順なので、心療内科でもらった薬だけでなくピルも飲みつづけているということ。
今はあなた(心療内科のカウンセラー)と一緒にいるときが一番楽しい、などと。

全く信じられない、何もかも信じたくない、という気持ちでした。
悔しくて悔しくて、動悸がしばらく止まりませんでした。
しかも、まるでそんな私をネタにしているかのように、その後も笑い声やヒソヒソ声がずっと続いていました。
私と食事などをしているときには聞いたことがないような、心底楽しそうな明るい声でした。
これがもし夢ならば、早く早く醒めてほしい、と思っていました。

しばらくして、二人が半個室を出て、会計のレジへと進んでいきました。
その後、私もまた、二人にばれないようにしながら、二人を追いかけるようにして会計を済ませて、店外に出ました。
そして今思えば最悪の行為なのですが、お酒が入っていたせいか、勢いで、私はその二人を尾行してしまったのです。
そのときはもう、ナオに見つかってもどうにでもなれ、とさえ思っていました。
浅尾美和に似た、笑顔がまぶしい小麦色のナオと、デブでブサメンで妙に青白い心療内科のカウンセラーは、道すがらも、楽しそうにいちゃついていました。
そのとき、心療内科というものに対しても、強烈な憎悪の感情を持ちました。
ほんとに、とてつもなく悔しかった。
心療内科のカウンセラーは、患者に安易に手を出してもいい存在なのでしょうか??

ただ、二人を尾行していた私はその時、ナオのことをどうしようもなく好きで好きでたまらないんだということを、今更ながら散々気づかされたのでした。

※この続きは、一応次回とさせていただきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6274
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月16日
初投稿にもかかわらず、前回(投稿No.6265)はたくさんの「いいね」ありがとうございました。
折角の機会ですので、その後の出来事を書かせていただきました。

私と付き合うようになった浅尾美和似のJDデリヘル嬢は、思うところがあったようで、しばらくしてデリヘルをやめてしまいました。
そのため、名前はナオとしておきます。
若手女優の南沢奈央とも似ているものでして・・・。

ナオと付き合い出して半年ほど経過したある日。
今年の夏は友達と海に行く予定だと聞かされ、あることがひらめきました。
水着を、しかもビキニを着せて、やってみようかと。

ナオが友達と海に行ってから数日後、また逢う機会がありました。
日焼け止め対策を十分していなかったらしく、だいぶ日焼けしていました。
そのためか、より一層浅尾美和に似てきました。
街中でも、よく間違えられて声を掛けられるのだとか。

いつものホテルに入室後、今日は水着を着てほしいと思い切って話してみたところ、かなり拒否されました。
今までそんな経験はなく、かなり恥ずかしいから、とのことでした。
ですが、何度か懇願して、しぶしぶですが着てくれました。
ネットで購入しておいた、赤と白の横しま柄の、いわゆる三角ビキニを。
ビキニを着ると、ビーチバレーで活躍していた浅尾美和と怖いぐらいに似てきます。
日焼けした肌と赤白の横しま模様とのコントラストも、美しいとさえ思えました。
しかもナオは、脱毛のエステに通っているらしく、ずっとパイパンなんです。
そのため、生肌のままでビキニを着ると、食い込んでしまい、「スジ」がくっきりしちゃうんです。
これがまた、直接見るよりも、なぜかいやらしく感じました。
たまにアイドルのDVDなどでちらっと見えちゃうようなお宝映像。
それが今、自分のまさに目の前にあるのがうれしくて。
しかも、今からその「スジ」の中に、欲求の塊であるいきり立った肉棒を、生で何度も何度も出し入れして、中出しまでできちゃう。
もうたまりません。

まずは軽くキスをしたり愛撫をしたりして、ゆっくりと、ねっとりと責めていきました。
ビキニに窮屈そうに収まっているEカップを、ビキニを着せたままやさしく揉みしだきました。
そして、「スジ」に沿って指をはわせたり、「スジ」に沿って舌先を上下に動かしたり。
三角ビキニを、少しずつ、少しずつ、ずらしながら。
そして、ころあいを見計らって、上に乗ってもらいました。
赤白のしま模様のヒモパンを、人差し指で半分だけずらし、ゴムをつけずにズププっと生挿入。
ナオは、まるで何かを耐え忍ぶかのように、しばらくじっと目をつぶり、口を真一文字にしていました。
(後で聞いたのですが、恥ずかしい格好なのにいつも以上に気持ちよくなってしまい、声を出すのを必死で耐えていた、とのことでした。)

ところが、ただでさえ狭くて窮屈な名器である上、まるでグラビアから飛び出してきた水着姿のアイドルとエッチをしているかのような感覚に陥ってしまい、いきなり射精感が高まってしまいました。
その強制的に逝かされるかのような快感を何とか耐え抜きながら、できるだけゆっくりと動かしました。
そしてナオ自身も、自分が気持ちよくなれる所を探すかのように、ぎこちなく上下に動いてみたり、でも、時々止まってみたりしました。
ナオの心の中で、何かと何かが葛藤しているのが伝わってきます。
そうした恥ずかそうにしている表情にも、なぜか征服感を感じたりしていました。

そういうナオを下から見上げながら、両手でEカップをたっぷり揉みしだきました。
右側のおっぱいはビキニにだいぶ隠れたままなんですが、パットを外していたため、乳首がポチっと主張しています。
で、左側は、ビキニがはだけてほぼ丸出しの状態です。水着の形の日焼け跡が、なんだか卑猥です。
水着の化学素材の触感と柔肌の触感のコントラストも、想像以上に心地よかったです。
その両方のおっぱいを、何度も何度も揉みまくり、もてあそびました。
人差し指で小さめの乳首をコロコロところがしたり、親指と人差し指ではさんでみたり。
そうかと思えば、突然両手でガシっと鷲づかみしたり。
ナオはやわらかEカップなので、五本の指がやわらかいものにもふっと埋もれていくような感触です。
手でつかむというより、手が包まれるというような。
しかも、おっぱいがだいぶ感じるらしく、触り方を変えるたびに、膣がキュッとしめつけるんです。

小さな布地の三角ビキニを浅尾美和似の女子大生に着てもらいながら思う存分やりたいことをするという非現実的な現実が、そこにはありました。。
グラビアアイドルと出会い、奇跡的に付き合うことができ、自分がやりたいようにエッチしているという錯覚(現実?)にさえ、陥ったようでした。
そのため、やさしく揉んでいるつもりが、うれしさのあまり、どうしてもかなり手に力が入ってしまったのです。
やっぱり痛いかな、と思ったところ、ナオはむしろ「もっと強くして!」などとのたまう始末。
女の子の気持ちは、やっぱりよく分かりません。
ただこの時、自分中心の最低な淫欲の所業だと思っていたことが、相手の究極的な快感につながるという不思議な幸福感も味わえました。

ナオは、性欲があまり強いほうではないためか、一回のエッチで一回だけ、という約束にしているんです。
ビキニを着てもらっているという状況をたっぷり堪能したかったため、繰り返し押し寄せてくる射精感を、何度も必死に耐えなければなりませんでした。
ですが、それでも我慢の限界がきてしまい、もう果ててしまいたいという絶頂期に達しました。
私の上で慣れない腰遣いを頑張っていたナオは、へたり込んでしまっておおいかぶさってきました。
それにかまわず小ぶりのお尻を両手で抱え込み、ピストン運動のスピードを一気に高めました。
そして快感が頂点に達する寸前に、腰の角度を変えてグニュっとさらに奥までえぐるようにねじ込みました。
先っぽに、コロコロするものがあたりました。
そこにねじあてたまま、ビキニがすっかりはだけてしまったEカップに唾液まみれの口でしゃぶりつきながら、劣情の白い液体をドピュドピュっとたっぷり流し込みました。

その後も全く萎える気配がなかったため、すぐには抜かず、しばらくはそのままつながっていました。
時折ドクッ、ドクッと膣内で脈打つたびごとに、生中出しの瞬間の快感が繰り返しよみがえってきました。
少し溜まっていたというのもあって、いつもの倍ぐらいの量が出たように記憶しています。
そのままずっとつながっていたかったのですが、上に乗っかったままのナオの腕をなんとか振りほどき、太ももを持ち上げてナオを放しました。
ヒモパンに半分隠れている膣口から、ダラ~っと白濁液が出てきました。
ナオは恥ずかしそうにしていましたが、流れるままに、しばらくその眺めを堪能していました。
自分の下腹部に、さっき出したばかりの分身たちを再び迎え入れるという感覚は、なかなか忘れることができません。
ぬるっとしていましたが、なま温かかったです。
赤白の横しま模様のヒモパンにも、白い粘液がべっとりとついていました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5854
投稿者 デリすけ (31歳 男)
掲載日 2014年3月17日
ここ数年デリヘルで遊んでいました。
お気に入りの女の子に、かおり34歳(仮名)という子がいました。

そんな彼女がデリヘルを辞めました。
でも、今日予約したよ~とかのために連絡先交換をしていました。
店を辞めた後に数回食事に誘ったりしていました。
そしたらかおりの方からエッチする?との誘いがきました。
もちろんOK(笑)

いろいろ話をしているうちにプライベートな話もするようになりました。
俺は独身ですが、かおりは結婚を前提にしている彼がいることを知りました。
そんなわけで月に数回会ってエッチしてましたがゴム有りでした。

1年ほどたってから、かおりと彼氏との間に子供が出来たので結婚すると聞きました。
俺はついにこの日が来たか…と、もう会えなくなるという寂しさでいっぱいでした。
するとかおりの方から、
「もうゴム無くても大丈夫だね」と…(笑)

それからは会う度に中出しです。
ゴム有りでも締まりのいいかおりのアソコは生だと秒殺されてしまいます。
会う時はいつも彼氏が仕事に出掛けてから帰って来るまで12時間以上あるので時間もタップリです。
毎回3発は中出ししてます。

彼氏が出張で一週間留守にした時はほぼ毎日中出ししました。
最高で1日に7回中出ししました。
元デリヘル嬢なのでその他のプレイも抜群にうまいです。
こちらの要望も可能な限り受け入れてくれます。
かおりとは人生初のAFもしました。
電マが好きなかおりはクリに電マを当てられたまま突かれるのが大好きです。
かおりがイク瞬間、キュッと締まるのでそこで俺も我慢出来なくなり中出しです。

かおりがOKしてくれているうちの後少しの間、中出しを楽しみたいと思います。
しかし、こんなに良い思いをしてたら自分に彼女が出来た時に絶対物足りないんだろうなと、今から不安です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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