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メールのやりとりを繰り返し安心させた頃を見計らい、飲みに行こうと誘ったらあさっりとOKが出た。
ビールが好きというので和風ビアホールへ誘いまずは意気投合。
かなり強いといと自分では話してはいたが、立て続けのジョッキ3杯は効いたようで、かなり上気ずいてる様子。
頃合を見て「タバコを買ってきて欲しい」と席を立たせた。
というのも念には念を入れるために、一美の頼んだ野菜サラダに薬を入れるために・・・。
何も知らない彼女は「美味しそう!」と食べ始めた。
『美味しそうなのはオマエのほうだ・・・』と舌なめずりされてるのも知らずに。
160cm前後の一美はそれなりに人妻らしい雰囲気があり、ワンピースの上から想像する体には興味津々。
店を出てからの彼女は酔いのせいもあり、かなり陽気で車中で
「あたし、酔うとキスしたくなるの・・・!」といきなり迫ってくるほどに。
次のステップのために
「ダメダメ、危ないでしょ運転してるのに」
「どうしてえ、ねえ~」
「隣の車から見てるよ、ダメだよ」
「・・・・・・・・・」と会話を繰り返してるうちにいつの間にか助手席からは寝息に変わっていた。
しばらく時間を置いてホテルへ。
「さあ、ちょっと俺も酔っちやったし、シャワー浴びたいから休むよ」
一美は目は一瞬覚ましたものの、薬も効いてるのか、
「えっ、どこ?」とは言ったが状況は全く理解出来ていない。
部屋へ抱かかえるように連れて行き、ベッドに横たえた。
『やばいかな』とは考えたが、そんな心配は無用だった。
「・・・・・・・・・」
酔いも手伝い、時間差の行動が安心させたのか一美はべっどの上で死んだように動かない。
タバコにゆっくり火を付け、冷えたビールを一息に飲んだ。
こちらも酔いと興奮で体が妙に熱く、下半身はいつも以上に逞しく威きり立っていた。
黄色いワンピースをゆっくり脱がせ、ブラを取り、ショーツも剥ぎ取った。
今、目の前に一糸まとわぬ姿で一美は横たわっている。
子供は1人産んでるが、肌は汚れていないし、小振りとはいえおわん型をした乳房、その先のピンク色した乳首も想像以上のものだった。
キスをし、舌をねじ込んでも動かない。
こうなればこちらも大胆に攻められる。
首筋から乳房にかけて舌を這わせ、乳首を舐め回し何度も吸い込んだ。
一美の下半身を目いっぱい広げ、下から眺めるとそこはまるで息をしているかのように見えた。
がむしゃらに舐め続け、指を1本2本入れしっかり掻き混ぜた。
『もう限界だ!』
『多少濡れてるこれぐらいが・・・』そう思い、グッと力を入れて一気に貫いた。
一美の内臓を揺さぶるように、激しく掻き回しひたすら抽送を繰り返した。
興奮と酒の勢いも手伝いかなり長持ちしたが、最後の目的は人妻一美の中に精液を注ぎ込む事。
両足を抱え込み、結合の深い状態にし、この日のために溜めた白濁汁を思う存分放射した。
めくるめく快感がしばらく続いたのは言うまでもない。
それからホテルを後にしたのだが10日後にもっと素晴らしい出来事が待っているとはこの時には知る由もなかった。
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