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K航空の彼女がUSAに帰国して、半月程経過した後に彼女から、連絡先を知らせる電話が有った。
彼女と別れた寂しさと、仕事の低迷で可也り落ちだ時にアパートのメイドさん(叔母さん)から、買い物の誘いを受けた。
炊事、洗濯、掃除等、身の回りの面倒を見てくれるメイド(叔母さん)さんは、若くして御主人を交通事故で亡くしたようで50代後半の未亡人でした。
未亡人になってからK国料理屋さんの調理人をしていたようで、料理の腕は確かだった。
叔母さんは日本語が達者で、日本語読みで漢字が読めます。
例えば“あまがさ(雨傘)をK国読みでは“ウサン”と読みます。
日本語は“尋常小学校”で習ったと言っていましたが、嫌な事を思い出させても困るので触れないようにしていました。
さてShoppingは会社の車を廻して貰い、高級デパートのRデパートで買い物です。
買い物は、叔母さんの親類に贈る寝具の買い物でした。
普段の叔母さんしか見ていなかったが、お洒落すると”綺麗な40代の中年奥様”に見えました。
化粧して尻の線が解るグレーのタイトスカートにブラが透けるワインカラーのブラウス着用で、アパートの叔母さんで無ければ、そそられます。
レストランで昼食の時に叔母さんが唐突に
「仕事ばかりで夜、遊びに行かなくて大丈夫ですか?」「女は嫌いですか?」「遊びに行くなら安全な店を紹介しますよ~」
と、言い出した。
最近、落ち込んでいる私への気配りと受け止めた。
その夜は寒い夜で眠りに付くと、何かの感触で目を覚ましたら何と、赤のブラ、パンティーを付けた叔母さんが、潜り込んでいるでは有りませんか!!
叔母さん「仕事ばかりで疲れているのかな~大丈夫ですか?~叔母さんで良いですか?~」
頷くと、叔母さんの手がパンツの中に・・息子を扱きます。
頭と息子の感性は別物ですから、扱かれれば大きくなり・・咥えてチュパチュパと舐め始めます。
「気持ちよくなりましょう~」
頷くと
「私のも舐めてください!」
叔母さんのオマンコが目の前に・・
K航空の彼女が言っていたように叔母さんも、茂みの少ない丘だった。
クリを吸出して舐め、割目を舐め、尻の割目に指を這わせ刺激すると
「ウッ~ゥ~オォ~」と、呻き声が・・体を入れ換え、割目に息子を擦り付けると「ニュリュ~ゥ」と、息子が咥えられた。
叔母さんのオマンコは、若くして御主人を亡くし、子供も産んでいないので、締りの良いオマンコでした。
叔母さんは私の表情を見て
「生理ないから、気持ち良くなったら出して下さ~い」
と言って腰を振り、呻き声を・・息子も限界になり膣奥にLove juiceを大放出・・
叔母さんは「沢山でたね~良かったね~」と言って体を離し、息子を舐めて綺麗にしてくれた。
翌朝から、朝夕の挨拶を大きな声ですることで、叔母さんも安心したのか? その後の誘いは無かった。
暫くして本社から帰国命令を受けて、心身共に元気で帰任した。
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