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知り合いの子の家庭教師的なものをしていたのですが、志望の高校に合格したらお願い聞いてあげるって約束していました。
志望校に合格した彼のお願いは「一日彼女になってほしい」でした。
お姉さん、お姉さんと慕ってきて可愛い子だったので(恋愛感情ではない)、OKしました。
日中はショッピング等を楽しみ、私のマンションへ。
夜になり、
「もう帰る?」
って聞いたら
「最後に教えて欲しい事がある」
と言われました。
「Hってどんな感じ?」と。
私が返事に困っていると、キスされてベッドに押し倒されました。
「待って。乱暴にしないで。ちゃんと教えてあげるから」
「大胆に誘ってきたからびっくりしたけど、初めてなの?」
と聞くと、顔を赤らめていました。
「お互いに脱ぎっこしようか」
と言い、私はゆっくり服を脱ぎ始めました。
彼は恥ずかしそうにしながら、上半身裸になり、ジーンズを脱ぎ、下着一枚になりました。
私は、下着の前が大きく膨らんでいるのを見て
「もうそんなに大きくしているのね」
と言って、彼の股間に手を伸ばしました。
そしたら、びっくり。彼のモノは固くなっておらず、柔らかいままでした。
「柔らかいのに、こんなに大きいの?」
って心の中で思いながら、下着を脱がせてあげました。
現れたモノを見て、又びっくり。
綺麗なピンク色をした男性自身がダラーンとぶら下がっていました。
先端は完全に剥けていて、長さもかなりのものでした。
竿に負けじと、タマタマも、ダラーンとぶら下がっており、こちらのサイズもかなりのものでした。
「大きいね。でも、元気ないのね?」
「すいません。緊張しちゃって」
「元気にしてあげる」
と私は言って、彼のモノをくわえました。
舌で亀頭やカリ部分を刺激してあげると、ムクムクと大きくなり始め、くわえることができなくなってしまいました。
完全に勃起した、モノはへその辺りまで届き、今まで経験した男性の中では一番大きなものでした。
もう一度フェラしようとしましたが、先だけしか入りませんでした。
両手で握っても、半分くらい余ります。
「中に入れてみる?」
「いいんですか?
「経験したいんでしょう?」
「はい。でも。」
「でも何?」
「あの、避妊とかしなくてもいいんですか?」
「気を使ってくれてありがとう。今日は大丈夫な日だから、気にしなくても良いわ」
彼は何度か挿入を試みますが、場所が分からず、挿入できません。
見かねた私が、彼のモノを握り誘導しようとすると、彼は大声を上げて、急に震えだしました。
「ああ、出る、出る」
と叫びながら、自分でしごき始めました。
やがて、第一弾が私の太ももに、第二弾は私の陰毛に、第三弾はお腹発射されました。
さらに、第四弾、五弾は、胸の当たりまで飛びました。
私はその量に圧倒されました。
彼もモノはあれだけ大量発射したのにかかわらず、硬いままでした。
「凄いね。一杯出たね。気持ちよかった?」
「はい。」
「でも、アソコ大きいままだね」
「はい。僕いつもそうなんです。オナニーする時も、そうなんです。」
「凄いね。そしたら、もう一回できるの?
「はいもちろんです」
「でもちょっと待っててね。汚れたから、シャワー浴びてくるから」
シャワーが終わり出てくると、彼はベッドに寝転がっていました。
もちろん、あそこは勃起したままです。
私は、彼の上に跨り、彼もモノをにぎって、自分のアソコに誘導しました。
亀頭部分が入るのに多少の時間がかかりましたが、あとは、すんなり挿入できました。
私は前後左右にゆっくりと動き始めました。
先端が子宮に当たる感じがして、とても気持ちよかったです。
相手が15歳の少年と言うことを忘れて、無我夢中に腰を動かし、逝ってしまいました。
そんな私を見て、彼も興奮したのか、うめきだし、腰を上下に振りながら、射精しました。
二回目だと言うのに、大量の発射を膣の中で感じました。
終わって、再びシャワーを浴びようと立ち上がると、私のアソコからあふれそうで、浴室までアソコを押さえて歩きました。
今でも、あのときのことを思い出しながら、オナニーすることがあります。
コンビニで拾った熟女さんをハメ撮りしようとカメラを準備して昼間から彼女とラブホに入ったのですが、結果は大失敗でした。
彼女が私の抱えてきたバックを見て、
『それは何?』
『ビデオカメラ!俺達のマンコしてる所を撮りたいんだけど!』
『絶対にイヤ!撮るなら帰る!』
失敗しましたね。
一発やって、彼女を満足させてから話しかけてみるべきだったですね!
無理も無いけど!
50代後半の彼女は お世辞にも綺麗な身体では ありませんからね!
マンコは良く濡れて、締まり具合も まあまあなんですけどねぇ。
それから彼女をたっぷり突いて、鳴かせてあげやっと機嫌が良くなって来ました。
二発目迄は 連続正常位で突きまくり、三発目は彼女の好きな体位をリクエストしました。
彼女は立ちバックで、おっぱいを揉まれながらバッコンバッコンされるのが、犯されてるようで好きな体位だそうです。
望み通り後ろから突き刺して、マン汁が太ももに流れ出すまでバッコンバッコンしてあげました。
『あうぅ、凄い!逝きそう!逝きそう!』
あ~ぁ、このグチョグチョのマンコに出し入れする所を撮影したかったなぁー!なんて思いながらフィニッシュに向けてピストンし、またマンコに中だししちゃいました。
次回は 先ず彼女を満足させてから撮影しようと思います。
顔だしは無しでと言えば成功しそうですので、うまくいったらまた投稿します。
だから高校生には買えない。
もっともそんなお金もなかった。
だから、高3の私が陸上部の高1の女の子と付き合い始めて、お互いの身体を触り始めた時だって、中出しはできなかった。
練習を終えてみんなが帰って、部室掃除や片付けをするために二人が残った時が、愛し合う時間だった。
更衣室へ戻るのが手間ってことで、彼女も私も一緒に部室で着替える時、彼女の下着姿で興奮した私のちんちんを彼女のパンティーに押し付けて、それを彼女が優しくなでて射精…そのまま濡れたパンティーを着けたまま彼女はスカートを穿いて帰宅。
一緒に歩くと、精液に匂いがしたりして、それなりに自分の女という実感が持てたものだった。
ある夜、遅くなった練習を終えて片付けも終えて着替える時、彼女がパンティーまで脱いだ。
それまでも彼女のオマンチョにキスをしたり舐めたりしたこともあった。
汗の匂いと生臭い匂いが混じって、匂いをかいでいる時に、自分のパンツの中で射精してしまったこともあった。
その夜はいきなり、「そろそろ生理がくるんだ…」と言いながら、当時としては珍しいピンクのレースのついたナイロンのパンティーに着替えた。
その意味を私はすぐ理解した。
いつもより丁寧にキスをして、手をパンティーの底に這わせると、着替えたばかりなのに、グッチョり。
そこにもキスをして、いつもより濃厚な匂いがした。
そして脱がせると、彼女は
「痛くしないでね…」
そう、二人とも童貞に処女だったんだ、身体の関係が出来て3ヶ月の夏。
椅子に座った私の上に彼女を抱き上げ、反り返るように突き立つちんちんの上に抱き下ろす。
「いたあ~ぁい!」
「止めようか?」
「大丈夫…だから、早く…」
愛おしさに彼女を抱きしめると、すぐに、きたきたぁ~ドボッドボ~ッドボ、ドボォ…
終わったら二人とも涙ぐんでいた。
「有り難う、幸せにするからね」
「十分に幸せよ…」
私の太股には血がついていた。
彼女のパンティーで彼女の割れ目を清めて、それは今でも私の大切な記念品だ。
彼女はまた、いつもの綿のパンティーを穿いたけど、すぐに二人ともしたくなる。
部室から体育用具室へ移動して、マットの上でその日はさらに2回、正常位と、バックで愛し合って、学校を出たのが10時過ぎ。
それぞれの家へ帰るのが辛くて、駅でも物陰で、キスをしながら性器を触っていた。
翌日の昼休み、部室で会ったとき、
「やばいよ」
「どうした?」
「ずうーと、濡れてるの、ぬるぬる」
パンティーに、前の夜に射精した私の精液の名残りが染みを作っている…瞬間、はじかれるように勃起したおちんちんを、私の匂いのする彼女の割れ目に突き立てた…
あっという間の射精と、世界がひっくり返るような快感…
その夜も私たちは、グラウンドの端の芝生の上で愛し合った。
その夜、彼女はセックスをしたことを母親に気付かれた。
そりゃあ、パンティーも制服のスカートも、精液でカパカパになってしまっていたから。
「将来、結婚するのなら、セックスをしてもいい」
と母親に言われたという彼女に、私は
「そりゃぁラッキー」
と言って、身体の関係を続けた。
「スカートに白い黴が出来るから、セックスをするなら家でしなさい」
と言われたと彼女が言うので、先方に挨拶に行って、泊まって、温かく受け入れてもらえて、二人きりの部屋まで用意してもらった夜は、心行くまで中出しをした。
朝、
「いっぱい仲良くしたみたいだね…」
と笑顔で、彼女の母親がシーツを洗濯機に入れていた。
あれから40年、今でも彼女は私の傍にいる。
前に中出ししていた取引先の新入社員との再会と中出し再開の話です。
その日、花火大会を同僚達と見に行っていました。
酒のせいでトイレに行きたくなった私は友人達と離れました。
トイレはとても混んでおり行列に並んで待っていたときの事、突然肩を叩かれました。
ビックリして振り返るとそこには転勤した彼女がいました。
「何故ここに?」
と尋ねると
「私の実家、ここですよ」
との事。
そういえばそんな話をしていた事があったなと思い出すと同時に懐かしさが込み上げて来ました。
「店長こそお一人で花火見物ですか?寂しいですね。」
とからかう様に彼女が言うので
「職場の連中も一緒だよ、一緒に見ようか?」
と誘ってみました。
「ところで君は一人なの?」
と聞くと友人達は彼氏付きでつまらなくなっていたとの事、それを聞いたとき私の中に悪魔が現れ囁いたのです。
「じゃあ、俺達も二人でフェードアウトしちゃおうか?」
「えっ?!良いんですか?、職場の方に怪しまれません?」
と彼女は聞いてきましたが嫌な顔はしていませんでした。
同僚には急用ができたので先に帰るからとメールを入れ、彼女の運転で少し離れた丘陵の空き地まで移動し、そこから花火を眺めていました。
しかし私の中の悪魔は花火よりも彼女が依然見せた花びらの方を欲していました。
そして隙を見て彼女を押し倒しました。
彼女も多少は予測していたようで抵抗も殆ど無くそのままカーセックスとなりました。
車でするのは初めてでしたが、左右のシートを倒して彼女を後ろ向きにして後部シートの方に張り出させあそこを念入りに嘗め回し、後ろから挿入しました。
相変わらず彼女のあそこは抜群の締め付けで、思わずフライングしそうになりましたが、何とか耐えて彼女を達しさせた末に膣内に白濁液をたっぷりと吐き出しました。
何かまた関係が復活していまいそうな予感がする今日この頃です。
こんな私ですが、10代から40代まで 女だったら誰でも嵌めてましたが、先月とうとう50代のそれも後半くらいのオバサンに手を出して イヤ、チンポを出して仕舞いました。
その日の深夜、あるコンビニで彼女と出会い 何故かしらムラムラして、ついラブホに連れ込んでいました。
彼女もたいして嫌がりもせず付いて来ました。
シャワーも浴びずに、ベッドに押し倒して服を剥ぎ取り マンコを拡げると、既にびしょ濡れです。
私の肉棒もガチガチに勃起してて、いきなりズブリと突き刺してやりました。
『イヤァー!凄い!硬い!』
彼女はひと突きで のけ反って仕舞いました。
私は彼女のぶっとい足を掴んで、ゆっくり出し入れすると 彼女は更におびただしくマン汁を溢れさせながら悶え始めました。
『あ~ぁ、ダメ!ダメェ!』
だんだん激しく突きまくりマンコからグチョグチュとイヤらしい音が
『奥さん、イヤらしい音がしてるね!』
『イヤァー!逝っちゃう!ダメ逝くぅ~』
構わずガンガン突いてやります。
彼女は
『あっ、うっ』
と言って逝っちゃいました。
ちょっと スピードを緩め、彼女に言いました。
『奥さん、俺も逝きそうだよ!中に出すよ!』
彼女は何も言いませんでしたが 私は構わずに最後に激しくピストンし、マンコの中にたっぷり白いマグマをぶちまけました。
数秒間はドピュドピュと射精し続けて 時々腰を叩きつけました。
中に入れたまま彼女に
『中だしさせてくれるなら時々会ってセックスしてあげるよ』
って言うと彼女は
『嬉しい!いっぱい出していいから抱いて下さい。』
私は二発目迄は連続で出来るので チンポは硬いままです。
またピストンし始めると
『あ~ぁ、凄い!また?』
二発目もドクドクと射精しちゃいました。
その後も突きまくり、合計五発 中だし、彼女は初めての事だったらしくヒィーヒィー鳴いて喜んでいました。
以来週一くらいで彼女にたっぷり白いマグマを中だしさせてます。
意外に気持ちいい中だし放題のマンコをゲットし、暫くはこのマンコで遊べますね!
私の様々な要求にも黙って受け入れ、先日はアナルにも挑戦して、ギュウギュウ締まる穴にたっぷりザーメンをぶちまけました。
後ろの穴からダラダラと溢れるザーメンを見てまた興奮し、続けてマンコにも突き刺しガツンガツンと突きまくりました。
彼女は私のガチガチ肉棒にすっかり狂ってしまい、呼び出すとマンコをグショグショにしてやって来ます。
フェラさせてたまに口の中に射精してやると、喜んで飲み干しています。
今日は ビデオ撮影してやろうと思って準備して彼女を待っています。
それはまた投稿します。
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