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昼に逢う約束を取り付け、待ち合わせのコンビニ駐車場へ。
来たのは見た目JCで驚いたが学●証で確認JK。
しかしJCに見えてもおかしくない子だった。
3月まではJCだから当然か。
直行でラブホへ。
援●は俺で3人目らしい。(一人は金をケチッたらしくしなかったとのこと)
色々話をしながら一緒に風呂へ。
胸はAカップで小さいが、なんと感度上々。
ちょっと触れただけでびくんびくん。
なんか全身が性感帯のようだ。
・・・これは手放すにはおしい。
風呂場ですでにあそこはヌルヌル洪水。
立っているのがつらく、早々に出てベットへ。
手マンと全身舐め回し3回ほど昇天。
今までいったことがないといっていたが、前のやつらはへただったのか?・・・
フェラもしたことがないようなので、色々と調教し自分好みに仕立てる。
覚えがいいようで、危うく口にいきそうになった^^;)
この後、ゴムつけてと言われたがそのまま生挿入。
普通にピストンするもすぐに昇天。
動かず挿入したまま、耳を舐めるとそれだけで昇天。
さらには、おどろきキスでも舌先が相当感じるらしく、舌を絡めるだけでまた昇天。
Gスポットもはっきりあり、ちゃんと感じるようだ。
正常位、騎乗位、バック一通り攻め続け、中出し要求。
やはりいやがるが、体は正直で足を絡めて離さない。
よって中出し。
いやがりながらもまたも昇天。
マン●から大量のザーメンがあふれてきた。
ちょっとの休憩をはさみ2回目。
完全に性奴隷の出来上がり、なすがまま^^)
一応、妊娠されても困るので、アフターピルを渡して安心させた。
その後は、一旦ホテルを出てそのまま一緒に遊びに行った。
話をよく聞いてやると、先輩の友達が彼氏と旅行に出かけるために、お互いの家に泊まったことにしてあるらしいが、自分も家に帰れず泊るところもままになってないらしく、結局一緒にまたホテルに泊ることに。
その晩も2回中出し。
翌朝も1回中出し。
いつのまにか彼女から求めてくるありさま。
日曜は夜まで遊びに付き合い、9時ごろ別れたが、翌日月曜に連絡を取り合い、火曜の夜にまたホテルへ。
この夜もいきまくりで最後は半失神状態。
携帯がないらしく(友達のプリ携帯を借りてた)、次の日に俺の契約でスマートを購入。
この条件でセフレに。
今日の夜も逢うことに。
しばらくしたら、ピルを継続させて中出しを当分楽しみ、潮吹きも経験させるつもりだ。
その中の一人は、乳の谷間、下乳、丸見えで、日サロで焼いていて、日焼けの跡はなく良い乳。
もう一人は、・・・、てな感じだった。
行きつけの飲み屋に行くつもりが、乗換え時に色々聞かれ、案内する事となった。(お目当ては黒い方だが)
強引に知り合いに頼み、絶景系で見た後、3Pに持ち込んだ。
興味ない方を適当に犯し、本命にアタック。
タップリと体中を舐め回し、手マンで潮を噴かせ、グッタリした所で、自慢のデカチンをブッコミ、失神させた。
当然、ナマ中出し。
本命の女は、俺のデカチンにゾッコンになり、セフレとなり、俺の言いなり状態。
当然、肉便器状態。
ナマ中出しが嫌なら捨てると言っている。
この女は、スタイルが最高。
まだ1週間経たないが、ほぼ毎日、犯し捲くっている。
しかも、俺の気分で、やりたい様に。
調子もよく18万勝ちです。
隣に座ってたいい匂いするギャルっぽい人妻風の女がずっと気になってまして、負けこんでました。
かなりハマった後ににようやく大当りしたので、
「長かったですね・・・連チャンするといいですね!」
と、励ましも含めて声を掛けました。
しかし、連チャンはショボく、ダブルで終了。。。
「あーくやしいー!」
とお怒りでした。
その後、ムキになって次の大当りを目指してましたが、全部飲まれてました。
あまりに気まずいので、1箱あげちゃいました。
「いいんですかぁ?」
と言ってましたけど、こちらは勝利確定状態でしたので、
「全然いいですよ、奥さんすごく綺麗だしね」
しかし、その1箱も飲まれてしまい、結局3箱あげました。
その間もこちらは連チャン。絶好調でした。
「もっとやります?」
と聞きましたが、
「これ以上は悪いですよぉ」
との返事でした。
「あの、これ終わったら遊びませんか?」
と誘ってみると
「いいですよぉ、何かお礼させて下さいよぉ」
とあっさりOK。
そりゃ、これで断ったら人じゃないなと思いました。
とりあえずご飯食べました。
人妻かと思ったら独身でした。
「あの、お礼って何してくれるんですか?」
と訊ねると、
「何がいい?」
と思わせぶりな一言。
「いや、お姉さん綺麗だしねぇー、これじゃだめ?」
親指を人差し指と中指の間から出して、おまんこジェスチャー。
「やっぱりね~、いいよぉ、ホテル行こ!」
「ホントっすか!?俺、いっぱいしちゃいますよぉ」
そして、ホテル到着…
ホテルのエレベーター内でディープキス。
それだけで超勃起。。エロかったですねぇ。
香水のいい匂いがさらにエロさを掻き立てました。
中に入り、一緒にシャワー。
細いくせにおっぱいが大きかったです。
抱き合うと両腕の中にすっぽりと収まるような体の細さでした。
キスが好きみたいでしたね。
メチャ舌絡めてました。
そして、シャワーからあがったのですが、
「今日どうする?泊まる?」
と聞いてきたではありませんか!
もちろん、断るわけもなく、
「泊まってやりまくっちゃおっか♪」
とこちらもノリノリで答えました。
そんなこんなでベッドに入りエッチ開始。メチャいい女でした。
フェラも上手いし、舐めたときの反応もよし。
我慢できずナマでいれちゃったんですけど、おまんこもメチャ気持ちいい。
「チンポ凄いでしょ?」
とぐりぐりっと腰をこねくりまわすと、
「うふ、あふん」
と悩ましい鳴き声です。
何においても興奮させてくれましたね。
「我慢できないっすよ、1回出しちゃってもいいっすか?」
と強く抱きしめ腰をマッハで動かしました。
「あーん、やーん」
と甘ったるい声を上げながら足を絡めてきたので、『中出しOK』と判断し、確認なしで膣内で発射。
お姉さん、俺に抱き付いてきました。
「おぉ、うれしいんかぁ??」
「あなた、凄いん…」だとさ。
余韻で腰を動かしてたら、また勃起しちゃって2回戦に突入。
結局、4時くらいまでやりまくって2人でぐっすり寝ちゃいました。
しかし、朝起きると朝立ちでビンビン。寝起きにもう一発…。
朝のエッチは特に気持ちいいですよね。
その後、2人でシャワー浴びました。
帰り間際にメアド交換しました。
「また、会って欲しいですよ」
とお姉さんに言ってみると、
「よく、あのパチンコ屋さんにいるから。よかったら友達になって♪」
という返事でした。
心の中でガッツポーズ♪
自営の不動産屋さんらしいので、時間は持て余しているらしいです。
まぁ、昼からパチンコばっかりらしいので、金はもってるのかなぁとは思いました。
なんか、他にもセックスフレンドいそうですけどね。
あんなに綺麗なのに、男っ気ないわけないな…と思ってますけど、何度かセックスできそうなので、また誘ってみます。
先々週、久しぶりにサイトで話した45のバツ一の女性。
冷やかしかな~と思っていましたが
「優しくされてみたい」
と言うので
「やさしく激しく求めちゃうかも?」
って話したら直電ゲットで、さっそく次の日に迎えに行きました。
お子さん生んでいるのにセックスで逝ったことがない!とのこと。けっこう多いですね。
で、いつもどおり前戯で逝かせてしまった。
敏感になっているのでそのまま挿入するとすぐ逝ってしまった。
「どこに射精して欲しい?」
と聞くと
「中に欲しい!!」
たっぷり注いでしまいました。
今日は二回目。
きっちり剃毛もしてAFもしてしまいました。
月曜日に別のセフレ(人妻さん35歳)にも中だししてきて今週はたまる暇がありませんでしたね。
来週は1番若い29の子と約束してますから、ちょっとつらいかも。
メンバーコースなので一人で出かけて同じ組で回ったのは70代と思しき男性とその秘書らしき20代後半から30代前半の女性です。
やや細身ですが胸とお尻の張りがあるナイス・バディーです(顔は並ですが鼻筋が通ったエロイ感じ)。
二人とも腕前はビギナークラス。
ランチを終えると急に強風に変わり、男性はスタミナ的に難しいとの事でそのレディーと二人で回った。
男性がいませんからゴルフの手ほどきもしながらアプローチの時は後ろに回って直接腕の降りを指導。
汗と香水の匂いで倅は半立ち、腰が調度彼女の御尻にあたり立ちバックスタイル。
これでは倅はムックリ状態です。
かまわず密着して真面目に?スイング指導。
その成果でピンそばにぴたり何とか1パットでとラインを読む指導。
彼女も真剣だ。
調度ホールを跨いで相対した。
ホールの向こうにウンチング座りした彼女の股間が丸見えに覗けた。
純白の下着に立て割れのラインと土手のふくらみがくっきり。
カットした陰毛のあともはっきりと見えた。
堪らずムックリさが増す事態に。
このホール初めてのパーに彼女大喜び「○○さんのおかげですぅ!」と。
視姦させてもらいお礼言われては恐縮ですと心の中でつぶやく。
ラウンドを終わり別れ際にメルアド交換しましょうと言うと快くOK
「社長には内緒で御願いします」と理想的なコメントをくれた。
1週間後二人で同じコースを回っていた。
毎日メール交換で親密度も深まりお互いの理解度は深まった。
彼女のプロフは164cm、84D・59・88。
会長の秘書で最初はお手当て決めて専属秘書と言われたが断り普通のお給料でゴルフ・お食事はおごりで会長の御相手は月1度あるかないかとのこと。
短大卒業後9年勤めて29歳だそうだ。
ゴルフも指導の成果で前回より7つもスコアーを縮めて彼女大喜び
「○○ さんのご指導のおかげです、何かお礼させてください」と。
「それでは遙さんとの19番ホールがいいな!」
と言うと、ニッコリ頷いて
「私もロングパットを沈めて欲しいわ!」
ときた。
早速風呂も使わず近場の半露天風呂のラブホへ。
部屋に入ると早速汗を流そうと二人とも即裸に。
遙は純白のTバックにカップブラ、その見事な肢体にたまらず私はパンツをかなぐり捨てるとベッドに押し倒した。
彼女は
「待って、シャワーしてないから、汚いから御願いシャワーさせて!」
と叫ぶがこちらはもうビンビン状態、
「遙のなら全然汚く思わない、生の遙の味を知りたい、大好きだから!」
と武者ぶりついた。
これが効いて静になると
「本当に嫌いにならない?」
とだめ押し。
「心配ゴムヨウ」
と言うと急に積極的になり私の頭を掴むと秘密の花園へ押し付けた。
汗のむ~んとする匂いとメスの匂いがミックスして益々倅はいきり立つ。
割れ目を開くと汁がダラーット尻まで流れ出した。
舌ですくいあげて飲み込み
「スゴイ量が出てる、遙のお汁は素晴らしくいい味してるよ!」
と言うと
「ほんとう!、嬉しい、沢山出そうなの、いい?」
と言う。
ほんとうに大量の汁が流れ出しスープを飲むような状態だ。
クリの吸出しを始めると
「ああぁー、ダメ、こんなのひさしぶりー」「ダメです、ああー、もっとー、変になりますー」
と訳のわからぬうめき声だ。
膣穴からオシッコの穴から舌先を丸めて綺麗にお掃除してやる、時々アナルも軽くつついてやると
「もうダメです、こんなの初めて」「御願い入れてください」
とお腹を波打たせ呻きながら言う。
こちらのチンポも既に張り裂けるほどビンビン。
遙にしゃぶるように言うと尻を向けてくわえ込んだ。
Dスロートも根元まで咥えてむせて咳き込みながら離さない。
かなり好きものかも。
そう言うと、こんなにいいのは初めて会長のはほとんどインサートまでいかずいつも欲求不満で終わってしまうとの事。
程よい頃合を見てバックスタイルにさせて尻を高く突き出させる。
ふっくらとしたマンコの陰唇の膨らみが突き出すように覗いている。
綺麗な菊の紋も息づくように動いている。
悪戯気味に唾をつけて小指をそっとあてがった。ピクットしたが嫌がらない、ゆっくりと沈めると第一関節まで入った。
締めるわい!と感じつつ更にゆっくりと入れる。何と付け根まで挿入できた。
この間お互いに緊張して集中してて一言も発せず。
「痛い?」
と聞くと
「ううん、何か変な物が挟まってる感じ」
「初めて?」
と聞くと、
「そうです」
と答えた。
次回もあると確信してアナルは今日はここまでと小指を直腸の中でくるくると動かし次回への予告とした。
いよいよ怒張したコックを挿入することに。
「どこに欲しい?」
と聞くと
「あそこに、おねがいよ」」。
あそこではわからないと言うと
「意地悪!、恥ずかしくていえない!」と。
なら入れないよと言うとしばらく考えてから
「遙のオマンコにちょうだい!」
と泣くような声で言った。
大胆な割りには純なところも有ると思いながら膣穴にあてがうと
「遙のオマンコに入れるよ!」
と言ってゆっくりと沈めていった。
遙のせつなそうな快感そうなうめき声が漏れてくる。
ほんとうにゆっくりだったので長い時間がかかったような錯覚がした。
根元まで沈めると一度突きをいれてやった。
「ああぅぅー、いいい!」
と言うと遙は腰を落としてしまった。
はずれたチンポを今度はM字開脚させると一気に根元まで差し込んで激しく腰を打ちつけた。
いきなりのうって変わった激しさに遙は
「あああー、いいいいー、いくいく、しぬしぬ、・・」
を繰り返すと同時に失神してしまった。
こちらはかまわず腰を打ち付けてこみ上げてくる射精感を一気に子宮めがけてぶちまけた。
こちらも射精の疲労感から落ち着いてチンポを抜くと膣口から精液がダラダラとたれ流れてきた。
遙も目が覚めると脱力感から膣穴を見ながら
「出したの?」と。
「そうだよ、どこにって聞いたらお前が腰を離さなかったから中出しOKと思ったんだ」と。
「いいわ、ちょっとあぶないかも知れないけど」
そう言って後は何も言わず胸に抱かれて
「○○ さんすごいわね!、私こんないいの初めてよ、失神したこともありませんでした」
と感謝の言葉。
「私も遙の中に俺の分身を注入できた幸福だよ」
と言うと遙は思い切り抱きついてきた。
そして小さな声で
「私でよければまた大事にしてね!」
ときた。
悪くないSFなので会長には悪いがしばらくキープしようと思う。
足りない分を私が補ってやる会社貢献と感謝されたいもんですね。
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