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それから2ヶ月後に、ひょんなことから晩飯を食べに行くことになり、何度か晩飯を食べて、ちょっと多めの雪が降った12月に、初めて彼女を抱いた。
それから何度となく彼女を抱いた。
初めは彼女を気遣い、ゴムを使った。
でも、生理不順な彼女がピルを飲むようになって、ゴムは使わなくなった。
でも、いつも外に出すのが暗黙の了解だった。
ある日、残業でできたほんの短い自由な時間に彼女を誘い出して、車の中で話し込んだ。
職場で出た粗末な弁当を車内でひろげ、彼女といっしょに食べた。
ふと彼女が俺の肩に手を置き、何となく俺に寄りかかりたいような雰囲気をかもし出し始めた。
二人で後ろの座席に移ると、彼女はすぐに俺の懐に飛び込んできた。
自然と唇を合わせ、徐々にお互いの体をまさぐり始めた。
彼女のTシャツをたくし上げ、ブラのフロントホックを外し、彼女の胸をわしづかみにした瞬間、彼女は大きくのけぞった。
下のジーンズはお尻の方までずり落ちていて、すぐパンティに手が届いた。
そこから先にある彼女の秘部まで、あと僅かの距離だった。
車を止めた駐車場は商店街の一角にある、俺が借りた狭いところだった。
表通りにこそ面しているが、両側をビルに囲まれ、死角になりやすい場所だった。
しかもあと2時間ほどで日付が変わるほどの時間帯で、通りの明かりも落ち、人通りもまばらだった。
「これ以上触られたら、おかしくなる・・・・」
そう彼女が切り出した。
「おかしくなったらどうなる?」
そう突っ込むと、
「どうしたいん? まさかここでしたいん?」
彼女がそう切り返して、
「ひょっとして、昔、車でしたことあるやろ!」
と、逆に突っ込んできた。
「ある・・・・けど、ずいぶん昔で・・・・最近はない・・・・?」
最近のことは聞いてない、と言わんばかりに彼女は俺の顔を覗き込み、
「するか?」
と言い出した。
その言葉を聞いた俺がベルトのバックルを緩め始めた時に、たぶんしないだろうというのが彼女の予想だったことがわかった。
「え~っ!?、するんかぁ!?、だいじょうぶなん?、外から見えんのかなぁ?、ほら、人歩いとるし・・・・」
「だいじょうぶ。周りは暗いし横はビルだし、それに横のガラスはスモーク入ってるし」
でも、通りに面しているフロントや、後ろの住宅に面しているリアは普通のガラスで、シルエットは見えるはずだ・・・・とは彼女には言わなかった。
やや不安の色を隠せない彼女の下のパンツを、下着もろとも脱がしてしまい、同時に俺も下のスラックスをトランクスもろとも車内に脱ぎ捨ててしまった。
ところがそこまでくると、女は強い。
暗がりにいきり立つ俺のものを見つけ、そこをめがけて俺の上にまたがり、そのまま俺のものを中に沈めてしまった。
いとも簡単に滑り込むほど、彼女自身も溢れていた。
いつになく彼女は自分から動いたし、俺も彼女を動かした。
ただときおりフロントガラスに視線を送る俺を見て、彼女も振り返って通りを確認した。
「そんなに気になるなら、前を向くといい」
そう言って、彼女の腰を持ち上げ、彼女の中から俺のものを抜き去り、彼女に前を向かせてフロアに立たせて、もう一度俺の前に座らせた・・・・俺のものを挿入できる形で。
バックから俺のものを飲み込む形になり、ただでさえ後背位に弱い彼女は、さらに潤ってきた。
だが、いつもとは勝手が違った。
いつもは後ろから俺が動くのだが、今日は座って動けない俺の代わりに彼女が動いた。
しかも積極的に、そして情熱的に動き、俺のものを彼女の体全体でしごいていった。
「いつもと違って車の中ですると、気持ちええなぁ」
そんな言葉が彼女から出るとは、思いもしなかった。
でも、確かに彼女はいつもより声を殺して、自ら求めて動いていた。
そんな彼女の腰を再度持ち上げて、今度はシートに座らせた。
俺はというと、フロアにひざまずいて彼女に正対し、シートに座った彼女の中に俺のものを深く差し込んだ。
この時ばかりは今まで押し殺していた声を、彼女も出さずにはいられなかった。
これからは俺の時間・・・・とばかりに俺が動いた。
体位を変えることができないので、動きに変化を付けた。
ところがこれが功を奏して、彼女の声が一段とトーンをあげた。
「もうダメ・・・・、おかしくなってまう!」
ダメなのは俺も同じだった。
しかし、彼女はTシャツを着ていて、しかも上半身はシートの背もたれに寄りかかっている状態で、彼女の体に放出するだけの平らなフリースペースはなかった。
「いきそう・・・・、どこに出せばいい?」
「えぇっ? わからん・・・・」
「Tシャツ汚すかもしれんし・・・・どうしよう?」
「シャツよりも車のシートよごすのはダメやし・・・・外に出したらアカン」
「えっ? 中でいいの?」
彼女は確かにうなずいた。
それから彼女の中に放出するのに、時間はかからなかった。
彼女に初めて中出しした。
時間がかかったのはここからだ。
後ろの座席(ワンボックスカーのサードシート)でつながっている俺たちは、言い換えれば俺のもので彼女の膣に栓をしている状態・・・・すなわち、その栓を抜けば、膣から俺の分身が流れ出るわけだ。
ところが、ティッシュ箱は運転席横にある。
サードシートから手を伸ばして取れる距離ではない。
つながったまま体を伸ばすか、それともつながったまま移動するか、どちらにしても俺のものは徐々に硬度を失い栓の役割を果たさなくなりつつあった。
どうするかを決めるタイムリミットは迫っていた・・・・。
この後二人は、どうこの局面を乗り切ったのか・・・・それは想像にお任せします。
不倫の関係なので、始めの頃はよそよそしくひっそりと、宿についても夜までは入浴や散歩でした。
回を重ねるうちに、不倫と言う関係なんかないように極自然の熟年夫婦のような感じで、出かけて宿に着くなり即むしゃぶり舐め合いますが、助平なオマンコ汁と小便の混ざった独特の匂いに、あっという間の射精。
後始末はチンポをしゃぶられくすぐったいのを我慢してしゃぶらせて、自分から、ジュクジュクのオマンコをチンポにこすり付けてぐったり。
一回戦終了。
入浴して食事を済ませてからは、くんずほぐれの二回戦。
恥ずかしくて書けないような行為、それこそ生殖行為と言うより性の快楽の追及です。
「オマンコ気持ちいいオマンコ気持ちいい、オマンコの中に出して、オマンコの中に出して」
と繰り返し喘ぎながら足を腰に巻きつけて抜き刺し。
腰振が大変でグリグリ回転するように擦りつけ、足が弛んだ瞬間から亀頭のカリでオマンコを抉る猛烈に猛烈に抜きき刺し、尻を抱え込んでオマンコの奥深くに中出ししてあげると、
「あったかいわ、ひろがっている、オマンコの中に広がっていく、あったかいわ」
とうわ言のように、股間を閉じもせずぐったりトドが寝転んでいるよう。
こちらも腰使いと射精、息切れ寸前様でも、出す瞬間腰から瀬筋ね掛けて走る快感が堪りませんです。
しばらく休んでからは、嵌めては舐め合い嵌めては舐め合いで寝るわけですが、朝方昨夜の余韻と性臭で軽く舐め合い少ないけれど中に射精です。
朝風呂に入っている間に、お布団を片付けに来る人には申し分けないような、性臭とシーツのシミでバレバレでしょうね。
次回の温泉旅行まで失礼します。
去年の冬、私は家族を地元に残し一人で単身赴任していた時のことです。
私の友人とは幼少期のころからの友人で幼馴染ってゆう間柄ですが、友人の妻の七海からはケンカしたときの相談なんかをよくされていました。
携帯が鳴り出てみると、やはりけんかをしたということで泣きながら電話をしてきましたので、気分転換に飲みに行こうと誘うと、
「うん、わかった」
と素直に誘いに乗ってきました。
飲み屋で一時間半くらい飲んだ後、飲みなおすために私の社宅へ・・・。
コンビニで買ってきた酒を飲ませてやると、また彼女が泣き出しました
もっと優しい人がよかったと。
(ちなみに私は、飲み屋でもノンアルコールビールを飲んでましたのでまったく酔っていません。(笑))
泣いた彼女をぎゅっと抱きしめると、キスを求めてきたので、罪悪感を感じつつもキスしました。
彼女のクチビルの隙間に舌をいれると、彼女も舌でむかえてくれました。
私のタガが外れてしまった瞬間でした。
そのあとは、まるで恋人同士のように舌を絡めあい、唾液がたまると遠慮なく彼女の口に流し込み続けました。
部屋にはクチュクチュと唾液の音が・・・。
彼女もコクンコクンと飲みこんでいます。
それから、彼女の服を脱がしブラとパンティーもはぎとって私自身も全裸になりSEXのはじまりです。
彼女の顔の前に息子を差し出すと根元まで銜え込むディープスロート。
私の妻にはできない技でしたので、人妻の喉の奥を楽しみました。
私の陰毛に鼻がうずまるくらいのフェラでしたので、陰毛と鼻がぶつかるピストンをし、グッチャグッチャといやらしい音にたまらず
「イきそうだよ」
というと、フェラしながらコクリと彼女がうなずきました。
イク瞬間に彼女の頭をつかみ股間に押し付け腰をつきだしてビュ~ビュルビュル・・と口内に新鮮な精子をぶちまけました。
彼女はめをつむりながらゴクンゴクンと精子を飲み込んでくれ、私がイったあともフェラしてくれたので、2回戦目に突入♪
ディープキスのときにすでにヌラヌラしてる彼女のマンコはテラテラ光っていやらしく、我慢できずに黙って息子をあてがうと一気に子宮の入り口まで押し込みました。
「あぁぁぁぁ~、すごい・・。」
彼女の口から快感を得ている卑猥な言葉が・・・。
「もっと、早く動いて。奥をついてぇ~」
私は今日は、快感を楽しもうと、開き直り、友人の妻のマンコに避妊もせずに生でチンポを激しく出し入れしました。
グッチャグッチャと卑猥な音がする中で彼女の
「あっ、イイ。イきそう」
という言葉が聞こえたとき、彼女の耳元で
「生でしてるけど・・。」
とゆうと
「いいの、生がイイ。もっと激しく・・」
といわれました。
バックにしてアナルもまるだしにヨガル彼女を見て、興奮し
「イきそう・・。」
というと
「いいよ、そのまま出して、中出ししていいよ」
っていわれたので、背徳感を感じながらも、子宮口に本日二度目の射精を開始、
ビュルッビュル・・ビュッビュッ・・。
彼女のマンコからチンポを抜くとドロッっと精子が・・・。
息を切らしながら、彼女に
「大丈夫なの?」
って聞くと
「今日排卵日なんだ。気持ちよかった~。」
って笑顔で・・・。オィオィ(汗)
メッチャ焦りました。
その後彼女を友人宅まで送っていって、自宅に帰るとメ~ルがきて、
「今日は、ありがとう。気持ちよかった。赤ちゃんできたら大事に育てるね。迷惑はかけないから気にしないで」って・・・。
私の単身赴任が終わって地元に帰ると、一ベビーカーで買い物する彼女の姿が・・・。
「ヒサシブリ。できちゃったの。アナタの子。旦那には内緒にしてる、二人目ほしくなったらまたお願いね」って。
友人の子として産んだようです・・。
すまん・・・。ゆるして・・・。
いつもなら、店のHPでぼかされた写真を見て、想像して嬢を選ぶのだが、この日は何となく運を天に任せてみたくなった。
店に電話し、誰でもいいからと伝えると、今すぐ向かわせられるいい子がいるとのこと。
10分程度待って、部屋のチャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには小柄で丸顔のかわいらしい嬢が立っていた。
「私なんかでよろしいですか?。」
「もちろんいいですよ。」
「よかった。こんな素敵な方で。」
社交辞令とはいえ、素敵と言われて、気分が一気によくなった。
指名してないので、70分18k。
彼女と天秤にかければ、安いものだと感じるほど、物腰が柔らかく丁寧な態度で接する子だった。
「この部屋には露天風呂があって、もう、お湯ははってあるんだ。」
「えっ!?」
と言うやいなや、彼女は外へ出るドアを開け、歓声を上げた。
「すご~い。それに、近~い。車から見えないの?。」
そのラブホテルは線路沿いにあり、ホテルの横を線路をまたぐ陸橋が通っていて、ベランダの20m横を多くの車が走り去っていた。
やや大きめのベランダに露天風呂があり、目隠しが渡されていたので、陸橋を走る車からはほとんど見えない。
しかし、目隠しにスリットが入っているので、そこから外が覗けるようになっている。
彼女は俺の服を脱がせ、それをたたんでから自分も服を脱ぎ、俺の手を取って外の露天風呂に出た。
夏のなかなか暑い日だったが、この時間(19:00)ともなると、暑さも和らいでいた。
「気持ちいい・・・・。」
湯船に浸かった彼女の第一声だった。
「これって本当に外からは見えないんですか?」
不安はあるものの興味があるような彼女が、湯船から中腰になって目隠しのスリットを覗いた。
「あぁ!。けっこう車走ってますね。うわぁ~っ、運転してる人見えますよ。すご~い。」
外は見えるけど外からは見えない優越感と開放感が、彼女の目をスリットに釘付けにした。
でも、俺の目はその彼女に釘付けになった。
彼女が中腰になることで、湯船の上に無防備な彼女のお尻が突き出され、嬲(なぶ)ってくださいと言わんばかりだった。
俺も湯船に立ち、彼女の後ろに回って、彼女のお尻を両手で掴んだ。
俺に掴まれて一瞬彼女はビクッと体を硬くしたが、彼女の股の間に俺のいきり立ったものをこすり付けたことで、一気に柔らかくなった。
そのうちに俺のものは彼女の股の間から、濡れきったアソコに角度を上げ、そのまま彼女の中に滑り込んだ。
もちろんデリだったが、彼女は拒まなかった。
しばらく彼女を後ろから弄(もてあそ)び、その後こちらを向かせて駅弁スタイルで小柄な彼女を抱きかかえた。
より深く彼女を貫いた状態で、彼女を抱えて露天風呂をあがり、体もふかずにそのままベッドになだれ込んだ。
その後は、前から後ろから横から彼女を貫き、彼女の体と声とあえぐ表情を楽しんだ。
そろそろ我慢の限界にさしかかった時、
「どこに出して欲しい?」
と尋ねた。
すると彼女は、
「どこでもいい。好きなところに出して。」
と返した。
「どこでもいいの?。中でもいいの?」
「ピル飲んでるからだいじょうぶ。だから、中にちょうだい。」
その言葉に燃えた俺は、さらに深く、しかも力強く、俺のものを彼女の中に送り込んだ。
「ちょうだい。中にちょうだい。お願い、中に・・・・。」
そういう彼女と同時に、彼女の中にいつもより多く深く放った。
彼女の中が微かに震えているのがわかるほど、彼女はいっていた。
彼女の中から俺のものを抜き出し、それを追うように出てきた白い液体を見ながら、まだ脈打つ俺のものに彼女が気付いた。
俺の残した白い液体が流出しきらないまま、彼女は俺の上にまたがり、再び俺のものを中にねじ込んだ。
彼女が動き、彼女が動きを止めたら俺が下から突き上げる。
それを繰り返すことで、俺のものはさらに硬度を増し興奮も増してきた。
彼女の動きで最後を迎え、彼女の中に下から放出された白い液体は、彼女の中に潜り込んだ俺のものとの隙間から、少しずつ流れ出していた。
でも、彼女は俺に上から覆い被さるだけで、いっこうに俺のものを抜こうとはしなかった。
帰り支度をする彼女に、デリなのにHしたことについて聞いてみると、本当に気のあった人としかHしていないということで、俺は希(まれ)な方の人だったようだ。
彼女とは、その後店で必ず、生中出しとなっている。
そう思わせた一夜の思い出
「向こうで何してきたの?」
帰省後の私の様子に何かを感じたのかH美は、尋ねてきた・・・
「変よ、貴方」
「誰かいい人でもできたの?」
「どうして?」
「だって今までと違うもん、感じ方が・・・」
ドキリとした。
「貴方とは、大人の関係って思って付き合ってきたわ、今までは」
「どうしたって言うの、急に・・」
「貴方は独身だし、お付き合いが色々あるってことは知っているわ、でもね・・・」
「私だって一応旦那はいるけど、いろんな人と付き合ってきたわ、
けれども貴方は特別なの、相性がいいの、体のね」
「どうしたいのこれから?」
「私離婚するわ、これから自分自身で生きてゆくわ」
「貴方とはこれからもずっと付き合って行きたいわ」
「貴方を失いたくないの、だから私だけを見ていて・・・」
キスをした、深く長いキスを。
先ほどしたばかりなのに、甦ってきたのだ分身が・・・
ゆっくりと愛撫をした。
陰唇をなぞるように、手を広げ柔らかく愛撫した。
「なんだかゾクゾクするわ、変な気分、あぁぁぁ・・・」
入口から流れ出ていた・・・どんどん流れるように。
中指を中に落とし込んで、ゆっくりとかき混ぜる。
突然「ピュッー」と愛液が飛び出てきた。
シーツがびしょ濡れになった!
「あぅ!ダメーー変になる」
腰を引きながら彼女が枕のほうにずり上がる。
肩を押さえて、彼女のクリトリスに私のペニスを押しつけて擦りあげた。
「わぁ!!!止めて止めて!!」
「変になっちゃうぅーーーー!!!」
がくりと肩を落とした、H美。
「あーうーぅー」声が変だ・・・
「どうした?大丈夫かい?」目が虚ろだ。
再び彼女のあそこに触れると止まらないほどの愛液が。
ハッと気づいて
「どうしよう・・・私洩らしちゃったみたいよ」
シーツが変えないといけないほど溢れている愛液でビショビショだ!
屹立した、ペニスを彼女の中に突き立てた。
「わぁぁぁぁ・・・止めて」
再び気を失う彼女。
ゆっくりと律動すると腰に足を回して来て離さない。
「グチュグチュ」と溢れる液で卑猥な音がする。
パンパンと打ち付ける。
雁が反り返って膣の上部を擦りつける感じが分かる・・・
「うわぁぁぁ、大変気が変になる・・・、」
ぴくぴく痙攣する!体と膣が・・・
また溢れた、私のペニスが濡れまくる。
「往きそうだ、もう駄目だよH美!」
「来て来て、往く逝く!!!!」
再び壺の中から溢れてきた!
私の背液と混じった、白濁した二人の愛液が・・・
グッタリとして二人とも寝てしまった。
どれくらい時間が経ったのか「ピチャピチャ」と音がしていた。
彼女が私のに触れ舐めていた・・・
「これ手放せないわ、絶対に!!」
見上げる目に「ゾクリ」とした。
「もう、他の人とはさせないわよ!」
跨いできた彼女の股間から再び愛液が溢れてきた・・・
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