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投稿No.4872
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2010年7月31日
梅雨の晴れ間を利用してのゴルフの話しです。
メンバーコースなので一人で出かけて同じ組で回ったのは70代と思しき男性とその秘書らしき20代後半から30代前半の女性です。
やや細身ですが胸とお尻の張りがあるナイス・バディーです(顔は並ですが鼻筋が通ったエロイ感じ)。
二人とも腕前はビギナークラス。
ランチを終えると急に強風に変わり、男性はスタミナ的に難しいとの事でそのレディーと二人で回った。
男性がいませんからゴルフの手ほどきもしながらアプローチの時は後ろに回って直接腕の降りを指導。
汗と香水の匂いで倅は半立ち、腰が調度彼女の御尻にあたり立ちバックスタイル。
これでは倅はムックリ状態です。
かまわず密着して真面目に?スイング指導。

その成果でピンそばにぴたり何とか1パットでとラインを読む指導。
彼女も真剣だ。
調度ホールを跨いで相対した。
ホールの向こうにウンチング座りした彼女の股間が丸見えに覗けた。
純白の下着に立て割れのラインと土手のふくらみがくっきり。
カットした陰毛のあともはっきりと見えた。
堪らずムックリさが増す事態に。
このホール初めてのパーに彼女大喜び「○○さんのおかげですぅ!」と。

視姦させてもらいお礼言われては恐縮ですと心の中でつぶやく。
ラウンドを終わり別れ際にメルアド交換しましょうと言うと快くOK
「社長には内緒で御願いします」と理想的なコメントをくれた。

1週間後二人で同じコースを回っていた。
毎日メール交換で親密度も深まりお互いの理解度は深まった。
彼女のプロフは164cm、84D・59・88。
会長の秘書で最初はお手当て決めて専属秘書と言われたが断り普通のお給料でゴルフ・お食事はおごりで会長の御相手は月1度あるかないかとのこと。
短大卒業後9年勤めて29歳だそうだ。

ゴルフも指導の成果で前回より7つもスコアーを縮めて彼女大喜び
「○○ さんのご指導のおかげです、何かお礼させてください」と。
「それでは遙さんとの19番ホールがいいな!」
と言うと、ニッコリ頷いて
「私もロングパットを沈めて欲しいわ!」
ときた。

早速風呂も使わず近場の半露天風呂のラブホへ。
部屋に入ると早速汗を流そうと二人とも即裸に。
遙は純白のTバックにカップブラ、その見事な肢体にたまらず私はパンツをかなぐり捨てるとベッドに押し倒した。
彼女は
「待って、シャワーしてないから、汚いから御願いシャワーさせて!」
と叫ぶがこちらはもうビンビン状態、
「遙のなら全然汚く思わない、生の遙の味を知りたい、大好きだから!」
と武者ぶりついた。
これが効いて静になると
「本当に嫌いにならない?」
とだめ押し。
「心配ゴムヨウ」
と言うと急に積極的になり私の頭を掴むと秘密の花園へ押し付けた。

汗のむ~んとする匂いとメスの匂いがミックスして益々倅はいきり立つ。
割れ目を開くと汁がダラーット尻まで流れ出した。
舌ですくいあげて飲み込み
「スゴイ量が出てる、遙のお汁は素晴らしくいい味してるよ!」
と言うと
「ほんとう!、嬉しい、沢山出そうなの、いい?」
と言う。
ほんとうに大量の汁が流れ出しスープを飲むような状態だ。

クリの吸出しを始めると
「ああぁー、ダメ、こんなのひさしぶりー」「ダメです、ああー、もっとー、変になりますー」
と訳のわからぬうめき声だ。
膣穴からオシッコの穴から舌先を丸めて綺麗にお掃除してやる、時々アナルも軽くつついてやると
「もうダメです、こんなの初めて」「御願い入れてください」
とお腹を波打たせ呻きながら言う。

こちらのチンポも既に張り裂けるほどビンビン。
遙にしゃぶるように言うと尻を向けてくわえ込んだ。
Dスロートも根元まで咥えてむせて咳き込みながら離さない。
かなり好きものかも。
そう言うと、こんなにいいのは初めて会長のはほとんどインサートまでいかずいつも欲求不満で終わってしまうとの事。
程よい頃合を見てバックスタイルにさせて尻を高く突き出させる。

ふっくらとしたマンコの陰唇の膨らみが突き出すように覗いている。
綺麗な菊の紋も息づくように動いている。
悪戯気味に唾をつけて小指をそっとあてがった。ピクットしたが嫌がらない、ゆっくりと沈めると第一関節まで入った。
締めるわい!と感じつつ更にゆっくりと入れる。何と付け根まで挿入できた。
この間お互いに緊張して集中してて一言も発せず。
「痛い?」
と聞くと
「ううん、何か変な物が挟まってる感じ」
「初めて?」
と聞くと、
「そうです」
と答えた。
次回もあると確信してアナルは今日はここまでと小指を直腸の中でくるくると動かし次回への予告とした。

いよいよ怒張したコックを挿入することに。
「どこに欲しい?」
と聞くと
「あそこに、おねがいよ」」。
あそこではわからないと言うと
「意地悪!、恥ずかしくていえない!」と。
なら入れないよと言うとしばらく考えてから
「遙のオマンコにちょうだい!」
と泣くような声で言った。
大胆な割りには純なところも有ると思いながら膣穴にあてがうと
「遙のオマンコに入れるよ!」
と言ってゆっくりと沈めていった。
遙のせつなそうな快感そうなうめき声が漏れてくる。
ほんとうにゆっくりだったので長い時間がかかったような錯覚がした。
根元まで沈めると一度突きをいれてやった。
「ああぅぅー、いいい!」
と言うと遙は腰を落としてしまった。

はずれたチンポを今度はM字開脚させると一気に根元まで差し込んで激しく腰を打ちつけた。
いきなりのうって変わった激しさに遙は
「あああー、いいいいー、いくいく、しぬしぬ、・・」
を繰り返すと同時に失神してしまった。
こちらはかまわず腰を打ち付けてこみ上げてくる射精感を一気に子宮めがけてぶちまけた。

こちらも射精の疲労感から落ち着いてチンポを抜くと膣口から精液がダラダラとたれ流れてきた。
遙も目が覚めると脱力感から膣穴を見ながら
「出したの?」と。
「そうだよ、どこにって聞いたらお前が腰を離さなかったから中出しOKと思ったんだ」と。
「いいわ、ちょっとあぶないかも知れないけど」
そう言って後は何も言わず胸に抱かれて
「○○ さんすごいわね!、私こんないいの初めてよ、失神したこともありませんでした」
と感謝の言葉。
「私も遙の中に俺の分身を注入できた幸福だよ」
と言うと遙は思い切り抱きついてきた。
そして小さな声で
「私でよければまた大事にしてね!」
ときた。

悪くないSFなので会長には悪いがしばらくキープしようと思う。
足りない分を私が補ってやる会社貢献と感謝されたいもんですね。

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