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俺はチャンスとばかりに、毎日のように夜になると電話で悩み事を聞いてやり、里香の信頼を得るようになった。
里香の家にも遊びにいけるようになったし、軽くキスしたり抱き合ったりもしたが、それ以上は発展しなかった。
俺は苛立ちを覚えた、俺の出張もそろそろ終わるころ、病院で睡眠薬をもらい俺の計画を実行することにした。
電話の内容から、最近夫とは、子供作りに励んでいるらしいが、離れてるため、なかなか排卵日といっちしないらしい。
今日がその排卵日にあたるらしいが、夫が帰るのが明後日だという、俺は今日しかない、そう確信して里香の家に行くことを告げたが
「今日は、ちょっと具合が悪いので来週にして」と言われた。
多分俺と何か間違いでもあるといけないと思っているらしい。
その言葉は、ますます俺の決行を促進させた、「よし、やってやる」
いろいろな道具を準備して、俺は里香の家に行った。
テニスのビデオを、持ってきたのでぜひ見てほしいと言うと、なんの疑いもなしで家にいれてくれた。
里香がビデオをセットしてる間にさっそく、ポケットからだした睡眠薬を出されたコーヒーにいれて、
「砂糖いくつ」と言って砂糖と一緒に溶かした。
テニスの話をしばらく真面目そうに話していると、里香が、ソファーに倒れこんでいた。
寝室に運び、上から順に脱がした。
下着はポケットに押し込んだ。
いつも遊びに来たときは洗面所からは、汚れた下着をいただいて、帰っていたのでもう5枚くらいはあつめた。
早速用意した手錠とロープでベットに固定させた腰の下には枕を入れて子宮が確実に上に向くように固定させた。
ラブオイルを割れ目に沿って塗りたくった後、里香の顔を叩いて起こしたじばらく呆然としていたが、ことの重大さに気がつき
「いやー、誰か、助けてー」と騒いだが寝室が夫の趣味で防音されていることは知っていたので、そのまま、乳首を嘗め回しながら、
「一回やらせてくれたらそのまま帰るよ、安心しろ、コンドーム着けて確実に避妊するから」「それとも、中だしして俺の子供を産むか?」「どうする」と聞くと
「避妊するなら」と言っておとなしくなった。
俺はそのまま、身体中を嘗め回し乳首を吸った、乳首が硬くつんと上を向いたので
「おーい、乳首たってるぜ」と言うと
「感じてなんかいません、変なことはやめてください警察に訴えますよ」だって、馬鹿みたい、俺のほんとの事なんてなにも知らないのに、そのままかまわずに、バイブで小陰唇に刺激を与えると、少しクリが硬く、大きくなってきたので、指でクリトリスの皮を思い切り剥いてやったら白目をむいて、
「むー」とうなった。
少しは感じているらしかった。
俺も裸になるとそそり立った亀頭にゴムをかぶせて、さも避妊しているように見せかけてから、挿入寸前にゴムを取り、亀頭を小陰唇に沿ってなぞった。
里香も、安心したように
「早くすませて、」なんてのんきなことを言っていた。
挿入し始めると結構きついオイルのせいでひっかることはないが、亀頭部分の挿入はかなりきつい滑ってしまってやっと半分まで入った。
俗に言う、さらまん、というやつで、奥までの距離がかなり短いようだ。
10cmも無いようだ。
子宮に当たるのがわかる、更に奥まで叩きつけるように出し入れを開始し始めた。
「当たってる、痛いもっとやさしくして」と里香が言うので、更に大きい出し入れで俺の男根を挿入し亀頭で子宮を貫くように里香の膣に腰を叩きつけた。
それまで、恐ろしい顔していた里香の目が充血して赤くなってきている、感じている証拠だ。
俺の男根に里香の白い愛液が大量にまとわりつき始めた。
青いシーツに、里香の膣から流れ出した大量の愛液が肛門をなぞって、枕をつたわり大きなシミをつくっている。
里香の腰が俺の男根をくわえるように動き出した。
もうすぐ、里香も頂点だな、と感じたとき、突然
「あっ、だめ、ぬーっ」といって腰と足が、ガクガクとけいれんしだした。
「いったね、俺もいく」と言った。
そう、俺も、もう限界だ、強烈な快感が尿道を通して亀頭に感じられる。
「うんー、いきそうだ」と言うと里香も
「いって、いって、早くいって、もうだめ死んじゃうー」と言ったので
「じゃー、中に出すよ」と言ったら一瞬目を大きく開いたが、しばらくして、
「うん、」と言った。
まだ、避妊しているものと思い込んでるらしい、
「ほんとに、出すぞ子供できても知らないぞ」と言うと、また
「うん、あーまたいきそう」だって。
少し、動きをゆるめて我慢してると里香の膣がけいれんし出した。
「あっ、いく、いくー、ぬーあっ、くー」俺も身体全体を痙攣させて、里香の子宮めがけて奥深く思い切り俺の精子をぶちまけてやった。
しばらくは、お互いに動かなかった、ただ里香の膣のけいれんは、ずーっと続いていたようだ。
1時間くらい挿入したまま、しばらく休むと
「もう抜いて、満足したでしょ」だって。
俺は「バイアグラ飲んだから小さくならないし、後一回はやりたい」と言ったら
「人でなし、やったら帰るっていったじゃない」だって、馬鹿みたい。
そんなこと言いながら、里香のクリトリスに、俺でも亀頭に当てたらしびれて2分と持たない強烈バイブを当てながら、出し入れをはじめたら
「あー、いやー気持ちいいー、感じすぎちゃう」だって。
俺もバイブの振動にたまらず、あっと言う間に思い切り中だししてしまった。
その後、亀頭を膣から抜くと同時にアナルプラグの直径6cmのやつを挿入してやった。
もちろん、バイブの攻撃はそのまま続けたよ。
口にガムテープ張って、2時間はやってたな。
その間、暴れるわ、暴れるわ、目からは大粒の涙流すし、小水は漏らすし、すごかったよ。
もちろんビデオのテープも3本も交換したよ。
寝室のテレビで里香に見せてやったら、
「消してください」と言うから、
「二人の秘密にしておけばいい、俺はもうこの町には二度とこないし、君とも会うこともない」と言うと、里香も
「秘密は守ってね」だって、里香を自由にしてあげてから家に帰り里香の膣に挿入したままのプラグの忘れ物に気がついたが、もうどうでもよかった。
その後、1年過ぎてから電話かけると旦那がでてきて、子供を半年検診につれていってるとのこと。
「誰子かな?」
今でも、そのときのビデオは、俺の宝物だし、ずりネタでもある。
もう、2年も過ぎたし時効なので発表しました。
●●県の●●のテニスサークルでの話でした。
里香 愛してるよ。
彼氏がいきそうになる時が本当に気持ちいの。
3ヶ月くらい前までは外出ししてたんだけど、1回彼氏がいきそうになる時に私がいきそうになったから
「ちんちんぬいちゃ駄目~」って言って彼氏がぬこうとしたところをわざと自分の中に無理やり入れたの・・・
彼氏のちんちんが自分の中でどくどくするのがわかってすっごい気持ちよかった(>▽<)
それ以来中でだしてもらってます(ё_ё)
彼女は僕の一つ年上名前は紀子。
でも外見はどう見ても22、3歳くらい。っていうか、童顔。
中学生と一緒に写真撮ったら、パッと見てもわかりません。
性格は真面目だし、高校まで女子校だったから男性経験もあまりないらしい。
でも、相当スケベだということは付き合いだしてすぐにわかりました。
そして、2回目のデートで初エッチ。
最初は紳士的に(?)ゴム付きで。
それから何度目かの時にナマでしてって言われました。
それからずっとゴムは付けてません。でも毎回口に出してました。
そうしてって言うし、それで充分満足してましたから。
でも、やっぱり本能なんでしょうか?
中で出したいと強く思うようになり、何度か「中で出してもいい?」と聞いたのです。
でも答えはいつも「ダメ!赤ちゃんできちゃうから…」それで結局また口に出していました。
そしてある時、またまた懲りずに「中に出してもいい?」と聞くと、「…赤ちゃんできちゃうよ?いいの?」と。
以前までの「ダメ!」というのとは明らかに拒否の度合いが違う。
いける!そう思い、優しくキスしながら「…いいよ。紀子に僕の赤ちゃん、産んで欲しいな…」
そう言うと「…じゃあ…いいよ…」との事。
やったあ!そして念願の初中出し!最高ですね!あの瞬間、ちんちんがキュッて締め付けられて、ほんとに絞り出されてるっていう感じ。
口に出すよりもたっぷり出たのは間違いないでしょう。
何度拭き取っても、シャワーで洗ってもどんどん中からトロッと精液が出てきました。(3日くらいは残ってたそうです)
それからはもうクセになってしまい、危険日でもなければたいてい中で出してます。
口に出すにしてもどうせナマなんだからできちゃうと思うんですが…。
いちおう「赤ちゃんできちゃうよ」「いいよ。僕の赤ちゃん、産んで欲しい」っていうやりとりはありますが、それも形だけになりつつあります。
最近では「出してえっ!のりちゃんのおまんこに出してえっ!」なんて言わせてみたりして楽しんでます。
紀子も最近は中に出されると気持ちよくて仕方がないと言い出しました。
中に出してやると、カラダをひくつかせて一緒に絶頂に達しているようです。
その姿は淫乱そのもので、普段の明るくて真面目な紀子の姿とは似ても似つきません。
その証拠に、彼女の母親は未だに彼氏(つまり僕)が居るのを知らないと言うのです。
もしそれが本当なら、紀子が妊娠なんぞしたら母親はショック死するんじゃないかと別の意味でビクビクしてしまいます。
お母さん、あなたの娘は家では真面目でしょうが、外ではナマちんちん大好きで何度も何度もおまんこに精液注入されてる淫乱娘なんですよ…
結構裕福な暮らしをしているらしく高級車に乗って現れた。
去年の秋からメールのやり取りをはじめて、今年初めにようやく合体した。
先日3回目の合体に挑んだのですが、生理直前ということで「ちょうだぁ~い」と中出しを要求。
結局3発も出してきました。
女性上位が好きな女で、子宮口にゴリゴリと擦りつけながら登り詰めてイッてしまうとガクッと倒れ込み、すぐに復帰してまた腰を振る…という繰り返し。
20回近くイッたようで、こちらは根元がジンジンと痛くなりました。
中出しは旦那以外には許したことがないそうで、旦那とも数年間は出していないとのこと。
嬉しかったし、また中出しさせてもらいたいのでディープキスを繰り返して、もらったバレンタインのチョコを口移しで食べ合って、名残を惜しんでホテルをあとにしました。
完全に惚れ込んでくれたようだけど、俺は他に6人も女がいることを知られたら殺されるだろうな(笑)
同棲をしていたのですが些細なことからけんかをしてしまい、理恵は自分名義で持っていたマンションに帰っていました。
仲直りをするべく再三連絡をしたのですが一向に連絡がつきません。
仕方がないので理恵のマンションに行ってみることにしました。
マンションに着くと表に車は停まっているし部屋の明かりもついていました。
車を降りて部屋に向かおうとしたその時、理恵から電話が入りました。
「何回か℡くれた?今日休日出勤でまだ店なんだ。遅くなるから明日電話するね」と一方的な内容でした。
不審に思った私は理恵の部屋の前まで行き玄関のドアの前で携帯を鳴らして見ました。
部屋の中から私からの着信を伝えるメロディが聞こえると男の声が!!
「携帯なってるよ!!」
携帯は保留にされそのまま電源を落とされました。
「いいの?」と言う男の問いかけに対して
「いいの友達からだから」と言う理恵の声が聞こえ部屋の明かりが消えました。
夏だったので玄関の上の小さな窓が開いていたので部屋の中の声が丸聞こえでした。
二人はセックスを始めたらしく声もなくなり静かになりました。
しばらくすると
「あん・・・もうだめ・・・入れて・・・お願い」
「ここに欲しいのか?何が欲しいんだ?」という声が聞こえてきました。
私の我慢の限界はとっくに過ぎていました。
ドアのチャイムを押すと「バタッ」と音がして二人の動きが止まりました。
夜中の2時過ぎですから宅配便や間違いってことは考えられなかったでしょう。
ドアの上の窓が開いていることを忘れているらしく、足音をさせないようにのぞき穴に近づく気配。
中ではベルトのバックルがカチャカチャと音を立てあわてて洋服を着ている様子。
それでも返事はありません。
「上の窓が開いてるから全部聞こえてんだよ。開けろ!!」
チェーンロックをつけたままバスローブを着た理恵が顔を出しました。
「誰が来てんの?」
「友達。今寝るところだったからまた明日にして」
「男友達かい?俺みたいな・・・」
「・・・・」
「開けろ。近所迷惑になるぞ」と言うと観念したのかチェーンロックを外しました。
部屋に入るとテーブルに向かい正座をした小僧がこちらを向きもせずに少し震えていました。
「表で話そう」と言う理恵の言葉に
「なんで?」と聞くと
「友達がいるから」と言う理恵。
この期に及んで友達と言い張るとは「たいした根性!!」
2、3発平手をかまし吹っ飛んだ理恵を尻目に小僧に近づきました。
「こんばんわ・・・僕本当に友達ですから・・・本当です」と言う小僧に
「何友達よ?セックス友達か?」と言いながら蹴りまくりました。
「やめて・・・」とすがる理恵のバスローブの襟を持ち両側に引き裂くようにすると当然下着はつけていませんでした。
その時、いつも聞き分けのいい青年を演じていた私の本性が一気に目を覚ましました。
小僧がゲロを吐きながらもがいている横で理恵を犯すことにしたのです。
理恵のまんこに唾をつけいきり立っている息子をグイッと押し込みました。
こんな状況ですから、すんなりとは入らないと思っていた私の予想に反して中は先ほどの小僧との下準備で濡れていたようで、簡単に挿入できました。
最初は「ヤダヤダ」と嫌がっていた理恵もしばらく腰を動かしていると
「イヤ、大野君見ないで・・・イヤ」とは言いながらいつもの様に悶え始めました。
「イクヨ・・・イク・・・いいの?イッちゃっていいの?」と言いながら2度ほど昇天したころ、小僧が玄関に向かって少しずつ動き始めていることに気づきました。
「小僧!!てめぇは動かねえで見てろ!!」と言うと先ほどの恐怖も手伝ったのかそこで正座してしまいました。
私はいつものように座位、騎上位、バックと責めらた後にカウンターキッチンに手をつかせ、立ちバックで理恵の中に1ヶ月間溜めに溜めた鬱憤を吐き出しました。
さらに抜かずに第2ラウンドに突入。
人に見られていることで興奮したのか、いつも以上に行きまくる理恵の中に2発目を注入した時には理恵は10回以上イキまくってたようでした。
ぐったりとした理恵から息子を抜くと小僧に向かって
「てめぇ、人の女に手出した上に何が欲しいんだ?」と説教をくれ身分証明書などをしっかりと確認し二度と近づかない誓約書を書かせ、慰謝料を頂き部屋から放り出しました。
私と理恵はその後ギクシャクとしましたがそのまま付き合っていました。
3ヶ月ぐらい後に理恵の妊娠が発覚!!
「産んでくれ」と理恵に言い、中絶できる期間を過ぎたころに
「誰の子よ?俺の子じゃねぇだろ?大野とか言う小僧の子じゃねぇの?」と言って捨てました。
風の噂では私生児を産んで親元に帰ったそうな。
めだたしめだたし(長文で申し訳ありませんでした)
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