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特に鈴子さんという綺麗な人が僕の好みで通い初めてはじめてもう1年になります。
お互い恋人みたいな仲になり、いつも中だしOKでした。
なのに、ここ数ヶ月は口内発射が多く、特にその日は本番はだめと言って口でやろうとするのを何とか値上げして頼み込み、ようやく納得してもらいいざやろうとすると、
「今日は、危険日、ゆるしてね」と言い、最初からゴムを取り出し
「これ、つけるよ」と言うのでしかたなく口で装着してもらい始めました。
でも挿入をするとき、人差し指のつめをちょっと噛んでささくれを作り、亀頭の先の部分に少し穴を開けておきました。
いつものように足を大きく持ち上げ彼女の腕を背中に回させて深い挿入感を味わいながら出し入れしてると、突然ものすごい快感におそわれました。
すごく気持ちよくなってきたのでよく見ると、なんと亀頭部分までゴムがめくれてしまって亀頭部分は完全に生状態で、しかもいつもより一回り大きく、そして硬くなってるのがはっきりわかりました。
そのとき突然彼女が背中に回していた手で僕の息子を握って確認しながら、韓国語で何か言ってましたが、ゴムがついているのを確認すると安心したみたいでまた背中に回しました。
考えてみれば心配だったのでしょう、外れていないか確かめたのかもしれません。
彼女もきっと急に気持ちよくなったので、不思議に思ったのでしょう。
と言うのも、彼女はゴムが正しく装着されているときは、濡れ方もそうでもなかったのですが、ゴムが破れ、完全な生状態になったとたんにすごい濡れ方で、あそこの音もグチャグチャと大きく、声もいつもと違うものでした。
しばらくすると、彼女も腰を激しく動かしながら韓国語で何か言うのと同時に入り口あたりがきつくなり痙攣しているようです。
僕もおもいきり1ヶ月分の精液を彼女の子宮めがけて射精し、その後も深いところでグラインドしながらも、おしっこが漏れそうになるくらいしびれて来たので、深く挿入してじっとしてました。
その後彼女が身体を離し、立ち上がると太ももを伝ってものすごい量の精液が流れ出したではありませんか。
僕の息子にまとわりついてるゴムを見ると同時に大きな声で
「何したの、今日は危ないよ、危ない、できたよ、赤ちゃんできたよ、これほんとのこと、もういやー、こないで」といって泣き出しました。
理由を聞くと、来週彼女は、韓国に帰って祖国の彼氏と結婚するのだそうです。
そのために子宮に入れてた避妊具を先々月はずしたそうで、その後生理もきちっと来たので安心して帰国する予定だったとか・・・
僕はあわててチップ払って逃げるように帰りました。
女の人も生のほうが本当に感じることが理解できましたし、他人の嫁さんをはらませるのは最高に気持ちいいです。
今でもあのときのことを想いながらひとりでティッシュに向かって射精してます。
こんな僕を許してください。
PS、昨日お店をのぞいたらもう彼女はいませんでした。
というわけで剃毛プレイを実行、ゆっくり時間をかけて彼女の下の毛をツルツルになるまで剃ってあげました。
当然剃り終わった後、鏡の前で足を開かせて自分のツルツルマ○コを見させて辱めるのも忘れてはいけません。
んー…ほんとにツルツル、何だか妙に興奮してしまい前戯もそこそこに彼女のマン○に一気に挿入。
いつもより激しく正常位で子宮口を突き上げてあげるとこれがまた良い声で鳴く。
しかも鏡で自分のツルツル○ンコを見させてやったのが効いたのかいつもより俺のモノを締め付けてくる。
興奮してたのもあり
「そろそろ中に出すぞ?」と突き上げながら彼女に告げてあげると
「あぁ…いやぁっ…今日は中はっ…!」と中出しを拒否、しかし何分興奮してたもので(しつこいようですが)
腰を引いて中出しから逃げようとする彼女を見て
「これは是が非でも中に出さねば!」と使命感のようなモノ(本能だね)に燃え彼女の腰をがっしり捕まえてこっちに引っ張り直す。
「えっ!?そんな…駄目だってばぁ…」と驚き文句を言う彼女を子宮口に先をグイグイ押し付けて黙らせる。
「出すぞ…」と短く告げてモノを根元まできっちり中に入れてなるべく奥へ押し込む。
「駄目ぇ…お願いだかっ…あぁぁぁん!!」彼女の懇願を聞き終える前に中出し開始。
これがまた出るわ出るわ、外で出す時より中で出す時の方が多く出るんだよな~とぼんやり考えながらドクンドクン出しっぱなし。
「駄目だって…言ってるのにぃ…」と言いながらも諦めたのか俺の腰に足を絡めて更に密着感を高めようとする。
後で聞いた話ですがどうやら危険日ってわけではないけど安全日と危険日の丁度中間あたりだったらしいです。
ふっきれたのか「もう中に出されちゃったし…次は後ろから…ね?♪」ともう一ラウンド要求。
その日は4ラウンドして最後は顔射、もちろんツルツルマン○から溢れ出してくる精子をマ○コを両手の親指で広げて確認。
やっぱり剃毛して中出ししたらこれをやらなきゃ嘘ってもんでしょ?
彼も私も既婚者同士。彼は単身赴任で1人暮らし。
会う前からメールでエッチな話ばかりしてたから当日はエッチありはもうお互いに思ってたに違いない。
彼と駅で待ち合わせして彼のうちへ。
彼のうちには奥さんのものと思われる品物が沢山目に付いた。
そんなことが少し奥さんに嫉妬さえ感じだ。
食事をしてお風呂に入り、少し喋って「もう寝ようか」ってベットへ。
ベットに入るなり、彼は胸を触ってきた。しかも中途半端に。
さっきの嫉妬心から絶対奪ってやりたいと思った。
「するならする、しないならしない」はっきりしてっていったら彼は私を襲ってきた。
おたがいじゃれあいながらいざ挿入。
彼がゴムを取り出そうとした。
私「生で入れて中で出して欲しい」
全然安全日だったから平気だったのでそういってしまった。
彼はうなずいて中で5回も出した。
立ち上がるとあそこからは白い液が沢山流れ出た。
正直いって、彼と私はセフレ。大学や彼の家やいろんなところでエッチ。
大学の合宿所で、人気のない所を狙って、二人で男子トイレに入り込んで。
私は嫌だったけど、彼は、「良いだろう?」っていって、とうとう私をつれこんで。。
彼は、私の服を無理矢理たくし上げて、私の乳首をなめはじめた。
そしたら、私の乳首はビンビンになっちゃって。
「どうしたの?立ってるよ?」って彼。
恥ずかしいのに、「もっとして。。」って、わたし。
そしたら・・・彼の指が私のマ●コをさわりはじめたら、私、もうおかしくなっちゃって。
「もっと」っておねだりしちゃった。
指だけで、私のあそこはもう大変。ぬれぬれ。
そして、彼の大きくなったモノをなめなめしてたら、「もう入れていい?」っていうやいなや、わたしのあそこに立ちバックで入れてきた。
彼が腰動かすたびに、私は声にならない「うん、、あっ、ダメ、、、」と小声を挙げた。
そして、「もっと、して。」といいながら、立っていられなくなって、トイレの壁にもたれながら、彼が「もう、ダメだ。。」といった時
「出して、中に」と私がいうと、彼の熱いモノがドクドクと入ってきた。
すると、彼は私の腰を押さえて、ドクドクと注ぎ込んだ。
そして、その後講義に向かうと、、、
わたしの中から、トロッっと彼の精子が出てきて。
その時、先生に指名されて、席を立つと、「ドロッ」と彼の精子が出てきて、その瞬間にまたあそこがぬれちゃって。
なんとも言えなくなっちゃった。
そして、そのことを考えていたら、その夜、また彼にしてもらいました!もちろん中だし!
女友達の紹介で知り合いました。
俺とセックスするまでは何年も旦那とはセックスレスだったそうで、俺とホテルに泊まる時は彼女の悪友が一緒に飲んでると嘘をついてるそうです。
俺は彼女の体が何年も使ってないなんてもったいないと思いました。
小柄な体だけど大きいおっぱいにむしゃぶりついちゃいました。
彼女は最初は感情を抑えていましたが俺に惚れてしまったらしく何でもオッケーになってきました。
最初はゴムを着けて欲しいと言っていましたが・・・キスしてる間にあそこに指を入れると、ぐちゅぐちゅのひだひだが濡れて我慢できないと言うので、ゴムも着けずにキスしながら胸をもみくちゃにして腰を突き出しただけで自然に挿入出来ました。
ぎんぎんに硬くなった俺のちんぽが入る時には興奮して凄い声を出しまくっていました。
そうとうセックスレスで溜まってたのかもしれません。
あそこはお漏らししたみたいに濡れ濡れでシーツは飛び散った愛液で濡れていました。
彼女は締りが良くてかなりの名器でした。
子宮の奥まで腰を打ちつけるときゅっと締まって最高でした。
出そうになって最初はお腹の上に出しました。
へそに溜まった精液が多すぎて流れてこぼれました。
何度も求めてきましたが俺も溜まっていたせいか絶倫で何度でも勃起します。
3回目に耳元で
「俺君の中に出したくなったよ。」と言うと抱きついてきて
「じゃあ今度は中に出して!」と言うので遠慮なく思いっきり出すことに決めました。
でも、一応気になるので、
「今日は安全日なの?」って聞いてみたら
「うん。たぶん。」と言うので
「え?たぶん?」と思いましたが、何度も彼女の膣の中で気持ち良くなって、少し先っちょから精液が漏れていることにきずいていたので「まあ良いや。」と思いっきり中に出しました。
彼女が迎え入れる瞬間に腰を押し付けて足で俺をがっちり引き寄せて膣できゅっと締めながら子宮口が俺の先っちょに当たっている感覚がわかりました。
もう完全に妊娠させる気持ちで彼女の子宮にいっぱい流し込みました。
終わってからも抜かずにぐちゃぐちゃかき混ぜてあげたら彼女は快感でもうめろめろになっていました。
「子供出来たら生んでね。」と言ったら
「うん。良いよ。」と軽く答えるので嘘っぽいけどうれしかったです。
それからはホテルや車の中でいつも中出しでした。
子供のお迎えに行く前にも思いっきり中に出してそのままナプキンで押さえて一緒にお迎えに行きました。
子供たちはお母さんの友達だと思ってたみたいでした。
だんだんエスカレートしてきた彼女はあまりに外泊が多くて、旦那にも怒られて居た様でしたが、俺との関係を何よりも優先していた様です。
かわいくて会うといつも中に出してやりました。
実は彼女は最初の中出しの時に妊娠して居ました。
元々大きい胸もさらに大きくなってきて膣の奥まで指を入れて子宮を触ると熱くて腫れてました。
産婦人科で調べる事を勧めたら予定日まで聞いて来てうれしそうに「産んで良いよね?」と言ってましたが、旦那と別れるつもりもなく出産したいと言いながら俺との中出しセックスに中毒になっている様でした。
結局堕胎するまで数え切れないほどの中出しで旦那とのセックスでもこんなに中出しされてないとの事で人妻の子宮を征服した感じが最高でした。
でも、産んで欲しかったな~!
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