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最後尾の隅がいつもの場所だ。
背中と右肩で壁に寄りかかり半分寝ぼけた状態でいる。
いつもと同じ様にボーっとしていると、股間が柔らかい物に当たる。
見ると、高校生くらいの娘の尻にナニが当たっている。
何かと面倒な昨今、トラブルは避けたい。
名残惜しいが、少し身を引いて隙間を空ける。
しかし、女の娘はさらに尻を押し付けてきた。
そんなに混雑しているわけではないのに不思議に思ったが、これ以上隙間は空けられないのでそのままにした。
正直、ラッキー!とか思った。
大きな駅に着いて大量の人が乗り込んできた。
女の娘は俺と向かい合わせになるように体を寄せてきた。
見た目は少々悪いが、嫌いな程ではない。
電車が発車すると、股間を何かが触った。
感じからすると、手で触っているようだ。
女の娘を見るとにっこりと笑った。
笑うと少し可愛く思えた。
笑い返してやると、女の娘はオレのズボンのファスナーを下ろし、ナニを取り出した。
驚いて女の娘を見ると、またにっこりと笑って、オレの手を引いて女の娘の胸に当てた。
幸い、オレと女の娘の周りは背を向けている。
折角だから女子高生の胸を堪能させてもらう。
片手を制服の下から入れ胸を揉みしだく。
もう一方の手を女の娘の股間に当て、敏感な部分を刺激したり、隙間から指を入れたりした。
いくつか駅を過ぎると混雑も若干の余裕が出来た。
女の娘はスカートを捲り、下着をずらして股間にナニを擦り付けた。
挿入しようとしているようだが、立ったままでは難しい。
オレは、少し身を沈めて入れやすくしてやる。
女の娘はにっこり笑うと、先っぽを宛がった。
女の娘のアソコはそれまでの愛撫でだいぶ湿っていた。
先っぽが入れば後は楽だ。
沈めた身を戻すとナニが奥まで入っていく。
女の娘は目を潤ませてオレを見た。
動くわけにはいかないのでジッとしていたが、電車の振動と電車の中という状況だけで十分だった。
オレはナニに力を入れたりして少しでも女の娘が気持ちよくなるようにした。
女の娘もアソコを収縮させてそれに答えてきた。
出し入れは出来ないのに、限界が近づいてきた。
女の娘に目でイキそうなことを告げる。
判ったのかどうかは判らないが、女の娘はにっこり笑って小さく頷いて、オレの胸に額を預けた。
電車の振動に合わせて動かす。
周りに気付かれない様にしていたから、そんなに激しくは無かったが、達するには十分だった。
グッと奥まで突いて中に吐き出した。
溜まっていたわけでは無いのだがえらく大量に出た。
女の娘はオレのシャツを咥えて声を殺していた。
しばらく繋がったままで愛撫をしていたが、オレのナニが小さくなって自然に抜けた。
軽く拭いて衣服を整えた。
しばらくすると、女の娘が降りる駅に着いたのか降りた行った。
同時に車内も空いて空気が変わる。
場所を移動して平静を保ったが何だか凄く疲れた。
次の日から毎日女の娘は現れた。
オレの所に来て尻を擦り付けてくる。
混んでくると向かい合わせになってナニを愛撫してくる。
大抵はお互いに愛撫するだけで終わったが、人が上手いこと壁になると挿入まで出来た。
挿入出来た時は女の娘の中に大量に放出した。
何かの事情で電車の時間が変わると、2,3日後には女の娘も同じ時間の電車に乗ってくる。
オレを探しているのだろうか。
そんな事が1年以上続いたある日から、女の娘はスーツ姿で現れた。
多分卒業したのだろう。
着こなしていないスーツ姿が可愛らしい。
さらに半年ほど経った。
オレは転勤してもう彼女と会うことも無くなった。
彼女はどうしているだろう。
あの頃は毎日が楽しかった。
会社に行くのが楽しみだった。
転勤してからはオレは満員電車に乗るのを止めた。
どうも、痴漢癖がついたようだ。
また彼女に会いたい。
彼女はまだオレを探しているのだろうか。
ようやく彼女が学校で「オギノ式」というのを習ってきたらしく、早速毎日体温を測り続けていた。
体温を測り始めて3ヶ月ぐらいたった今年1月元旦深夜、初詣の帰りに車の中でSEXをしました。
オギノ式でいくと安全日ということもあり生でやりました。
本当は外に出すはずだったが、車ということもあり狭くてアソコを外に出すタイミングが遅れてしまった!!
入り口付近でドピュっといってしまったのである。
どうせ出すなら奥のほうに出せばよかった!!!
ということで、続けてもう1発やり奥深く中出ししてきました!
妊娠しないかちょっと不安ですが、オギノさんを信じて2日も中出しをする予定です(^^)v
たまたま家に招かれたら奥さんから旦那の借金の件で相談されたのが、そもそもの始まり。
返済計画や今後のことなど相談されているうちに大人の関係に・・・
さすがに人妻。スリルと興奮でいつになく頑張ってしまった。
指マンで1回、クニリングスで1回、69で1回と立て続けにイキまくり・・・初めて挿入するとき「ゴムは?」と聞くものの返事がないのでそのまま生で。
2人生んでる割には相性の合う膣で正常位から始めた。
初めてなのでついつい興奮してしまい、イキそうになったので「どこに出す?」と聞いたら、なんと「中に・・・」
うれしくなり、二人して獣みたいな声を出しながら遠慮なく人妻の奥にたっぷりと中だし!
同時に締め付けてくる膣は、最高! 人妻最高!
一休みして手マンしたら、フェラしてきてそのまま跨いできて騎上位。
下から突き上げると前にも増して締め付けてくる人妻の膣は、最高。
正常位に戻って激しいピストンに
「頭、まっ白!」と言い出し、
「中に出すぞ!」
「中にちょうだい」の合言葉で奥にいっぱい・・・・
この人妻との続編をお楽しみに!
会社の同僚と初詣Hしてきました。
彼には奥さんがいるのですが毎週水曜日は夕食とHを楽しんでいます。
年末ということもあり二人で逢うのはクリスマス以来で久しぶり。
お参り中じらされていたこともあり今日は二人とも燃え上がっていました。
ホテルに入るなりシャワーも浴びずに彼が私の全身をなめまくり、私のあそこはびちょびちょ。
私はバックが好きなので、つきまくってもらい二人で一緒にいきました。(濃いのがたくさん!)
その後彼があそこに口づけをして、いつものように精液と愛液を私に口移しで飲ませてくれました。幸せ!!。
シャワーのあと正常位と騎乗位で一回づつ中出し。
彼の子供なら産んでもいいな!
知人の家で新年を迎える行事が3回目になります。
今年は私の妻が体調が悪く参加は私だけになりました。
除夜の鐘を聞きながら結構飲んでいたのですが、知人は酒に弱く先に寝てしまい、奥さんと二人で夫婦のように飲んでいたのですが。
知人が浮気していないかと聞かれ、どうしてか聞くと2年くらいSEXをしていないとのこと。
相手が変わればって話をしていると彼女から「じゃあ、私では?」って聞かれたので、正直に一度してみたかったなんて。
「じゃあ、試してみる」って聞かれると、知人の奥さんってことなんかどうでもいいやって気になってしまいました。
私のチャックを下げいきなり口にパクリ、私も彼女のスカートに手を入れると、なんとノーパン、もう指は直ぐに入るくらいグチョグチョになっています。
クリを舐め上げると「あぁ~」って、しかし2階の知人にきかれないよう声を必死に殺している姿を見ると、半分犯しているような気分で最高です。
突然「ガタッ」って物音です、これにはビックリ。
トイレに降りてきたのです。
知人が居間を覗いて「まだ飲んでるのか、そろそろ寝ろよ」ってまた2階へ上がっていきました。
お互い上は着たままだったので、下半身はコタツで隠していたので、見つからずにすみました。
これで当分大丈夫と思い、上着は着たまま野獣のように下半身をむさぼりあい、もう生理になるってことで、バックで奥に思いっきり出さしていただきました。
翌朝、彼女がご主人に子供と一緒にパンを買いに行くように頼んでいます。
知人もしかたなく、正月でも開いている店に買い物に行くことになりました。
彼女が「30分は帰ってこないよ」ってことなので、また二人の時間の始まりです。
夕べ彼女に入れたままのペ○○をフェラされ、私は指でオ○○を思いっきりかきまわし、キッチンに立たせたまま思いっきり中出しです。
その後、買い物から帰った知人と食事をして、礼儀ただしく「ごちそうさま」って、家を後にしました。
本当にご馳走様です、次の生理前にも連絡をくれるとの約束はできていますので、次回はゆっくりとホテルで中出しの予定です。
今年は、いい年になるでしょう!
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