- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「どうせ若い男とセックスしたいんだろう」と強気で言ったら、
「うん」との返事。
待合せ場所(本屋の駐車場)に軽自動車で現れたのは、40過ぎ位のチビ熟女(本人は35と言っていたがウソだろう)。
どうしようか、という素振りをしたら、お願いだから乗って、と必死顔で頼まれ、取り敢えず乗車。
相手の態度に、車内でもう1回強気で「ナマならしてもいいよ」と言ったら、安全日だから大丈夫と、また必死顔で。(勿論、ホテル代全額おばさん負担でオッケー)
ホテルでおばさんが先に湯船につかったところへ行って、
「チンチン湯に漬けちゃっていい?」と言ったら
「待って」といって、いきなりションベンしたてのチンチンを咥え込んでひっしでしゃぶってた。
その後、ベッドで「本当にこんな若い子とセックスできるなんて…」と感慨深げに言いながら全身舐め尽されてから、騎乗位でナマ挿入となった。
僕は下のが持久力があるので、ペースをしたから調節しながら、下から突き上げまくり、特に恥骨の裏辺りを断続的に集中攻撃。
痙攣から最初にイカすまで3分もかからなかったが、休むことを許さず突き上げ続け、約1時間。
ようやく僕もイキそうになってきた(おばさんは、もう12回=数えられただけで)ので、正常位に移りラストスパートすると、おばさんは、朦朧としながらも必死に僕の首にしがみつくと舌を思いっきり絡ませてきて、10分近くディープキスを続けた後、思いっきりおばさんの体内に精液を出しました。
その日は、あと2回、僕がイクまでたっぷりおばさんを突き上げてやり、おばさんは、3回目なんかは涙を流しながらイキ続けました。
帰り際に、携帯番号メモと2万円を渡され、また会ってほしいと必死になって頼まれました。
連絡するかわかんないよ、と気を持たせておきましたが、明日、早速TELしてやろうと思っています。(旦那は3連休ゴルフで居ないと言っていた)
泥酔旦那のおかげで楽しいひと時を過ごした翌日、旦那から昨日の礼の連絡があった。
彼曰く、「夢の中で奥さんの歓喜を聞いたような気がする」とのこと。夢ではないのに・・・
それから2週間ほどたったとき、人妻より連絡があり
「旦那が、出張でいないから会いたい」と。
都合のいい人妻である。
人妻の家でランチデ-トを提案したら即OK。
ただし、ノ-パンでいることを指示。
約束の時間に行くと玄関の鍵は、開いていた。
出迎えと同時にスカ-トをめくらせたら本当にノ-パンで待っていた。
旦那さんには同情するけど、素直にゴチです。
まずは、美味しいランチをゆっくりといただき、食器を片付ける人妻に
「メインランチは、まだ?」と尋ねると「ウフッフ」だと。
子供たちは、学校だから二人の時間はたっぷり!
ソファ-でフェラさせ、勝手知ったる寝室へ連れて行き、濃厚クンニ。
化粧台に映るように大きく足を開かせたり、ディ-フスロ-トさせたりして楽しんでいたら「もう・・・お願い!!」だと。
「旦那にはいつもゴムを使っているのに生でいいの?」と聞くと
「この硬さと大きさが気に入ってるから」との返事。
またいつものように息子の先だけコチョコチョと入れてやると
「イヤッイヤッ・・・もっと」と言うので、旦那の枕を人妻の腰の下にいれ屈曲位で深ぶかと勢いよく挿入しすると近所に聞こえるような声で
「最高! 気が狂いそう・・・アッ イクゥ~」と勝手にいった。
さらに化粧台に手をつかせバックから嵌め三昧。
腰も震えだし、膣もピクピクしだしたので
「どこに出す?」と聞くといつものごとく
「中にぃ~!!」と言うので一番奥まで突っ込んで精液をたっぷりぶちまけた。
抜くとダラァ~と精液が、膣から出てくる。われながら量が多いなと感心してしまった。
この人妻とのHは、すべて生中だし。
一度も外に出したりゴムは、使ってない。
「肌のつやがいいと近所の奥さんに言われる」と自慢する人妻であるが、旦那以外の男の精液できれいになっていいのかな?
不倫し始めた時の危険日にお構いなく中だししたら
「できたらどうしよう?」と青くなっていたが、実はカットしていると告げると喜び勇んで跨ってきたことを思い出した。
その時からすでに淫乱だったのかも?
2回目は、余裕もあるのでリビングで正常位でただただ激しく人妻の膣に息子を打ちつけはめ込んでみた。
淫乱を越え、超淫乱状態になったごとく体全体を震わせ、のけぞり歓喜の大声を出してイキッぱなし状態。
「中に・・・中に」と言わせ、人妻の相性のいい膣深く、精液を注ぎ込んでやった。
旦那さんしっかり仕事しろよ。
1次会を終わって2次会に回るの止めて、連れと「風俗でも行って抜きに行きますか♪」って●●駅を横切って行こうと、駅前公園を通りかかると…
深酔いでグロッキーなOLをその友達みたいなのが介抱してる。
酔ってない方のOLが、「そこでおとなしくしててね、コンビニで飲むもの買って来るから」って、小走りでコンビニに入っちゃった。
ラッキー!!
連れと顔を見合わせて・・・「お持ち帰りしようぜっ!」って(笑)
そんなの、「お持ち帰り」なんて言わないんだろけど…酔いつぶれてまともに立てないOLを連れと僕とで肩を抱いて、その場を足早に立ち去っちゃった。
ホテル街まで連れ込んじゃおうとしたけど、結構大変で…
歩いてる途中で、雑居ビルの1階に共同トイレを発見!
連れが「さっさとここで済ませちゃおうよ」って。
個室に入って、スカートたくし上げ、下着だけ脱がして入れようとしたけど、完全に意識もないようなOLだからうまく入んない!
連れが、後ろから両足を持ち上げるように抱っこして、おまんこを突き出すような格好をさせて、おもむろにドッキング!!
連れとはめてるような感じもしたけど(笑)
結構きついおまんこに絶頂感が♪子宮口に当たるような一番奥で発射しちゃいました。
順番変えて、僕がOL抱きかかえて、連れが「お前のザーメンが入ってるのかよぉ~」って言いながらも、連続発射!!
下着は戦利品としてお持ち帰り。
さっきから、OLのポケットで鳴ってた携帯に出てみると…さっきの友達らしい女…雑居ビルの位置を丁寧に説明してあげて、僕達はその場から立ち去りました、とさ(爆笑)
※強姦はいけません。みなさん絶対にマネをしないでください。 (中出し倶楽部管理人)
今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。
お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあるかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・
冗談のつもりで
「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」
葵の返事は
「うん、する~お兄ちゃんとSEXする~。葵、経験ないから優しくしてね。」
冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。
葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。
小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。
キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。
片手で胸を揉み、もう片手をオマンコに持っていくとオナニーをしていただけあって、すでにビショビショニ濡れていました。
葵に
「ビショビショじゃんかオマンコ」
と言うと、葵は
「これだけ濡れてれば痛くないかな~」
「葵、チンポ入れてあげるからフェラで大きくしてよ」
と言うと
「したことないよ」
そりゃそうだろう、葵は処女なんだから・・・
それでも葵は、ぎこちない手つきでチンポを握ってお口に入れて一生懸命しゃぶってくれました。
初めてにしては、葵の舌使いはなかなかのものでした。
葵のフェラでチンポも大きくなって来たので、さて、入れようとしたら葵のオマンコが濡れていません。
そのまま69になってオマンコやクリちゃんを丹念に舐めてやると
「お兄ちゃん気持ちいいよ~」
「SEXのほうがもっと気持ちいいぞ」
と言うと
「早く入れて気持ちよくして」
なんて積極的な妹なんだろう・・・・
「ゴムないけど、どうする?」と聞くと、安全日だからとの返事。
安全日ならナマで中出し出来るじゃんと喜び
「それじゃあ、入れるよ~痛かったら言えよ」
正常位で葵のオマンコにチンポの先を当てゆっくりと入れていきました。ちょうど亀頭を入れ終わると葵が痛いと言い出しました。かまわず一気に奥まで入れると、葵はチョット涙目に成っていました。「ここで終わりにするかい?」と聞くと
「イヤ、最後までして・・・」
ゆっくりとチンポを出し入れしました。出し入れするたびに葵のオマンコは涌き水のように濡れてピチャピチャと音を立て始めました。
やがて葵も気持ちよくなってきたらしく
「もう少し早くして・・・」
などと注文してきました。
ピストン運動を激しくすると葵は気持ちよさそうに声を出し始めかなり気持ちよさそうでした。
こちらも締りの良いオマンコと10日間ほど溜まってたの発射寸前
葵の「お兄ちゃん気持ちいいよ~」の声に
「俺、もう行きそう、このまま中に出していいかい?」と聞くとOKとの返事。
大量のザーメンを葵のオマンコに大放出。
しばらくの間、ドクドクとザーメン注入。
葵も行ったらしく目が虚ろの状態。
ゆっくりとチンポを葵のオマンコから抜くと、チンポは葵の愛液だらけ。
チンポを抜いても葵のオマンコからはザーメンは出てこない・・・
愛液だらけのチンポを葵の口に持っていき
「葵、しゃぶってキレイにして」
葵はチンポをおいしそうにくわえ、ペロペロし始めました。
だんだんと、チンポは元気を取り戻していくと
葵の「もう一回しよ~」
「もう一回したかったら、葵のオマンコにチンポ入れて下さいって言いな」
と言うと、恥かしそうに
「葵のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン入れてください」
二回戦目はバックから挿入しました。最初とは違いすんなりと入れることができました。
葵は痛がらなかったので、激しく奥までピストンしてやると葵も自分から腰を動かし始めました。
ついさっきまで処女だったのに・・・
バックから騎乗位に体位を変えて、葵に自分の気持ちいい様に動いてごらんと言うと、最初はリズミカルに腰を振っていたのに、気持ちよくなってきてあんまり動かなくなってしまいました。葵は気持ち良いんだろうけど、こっちは全然なので下から激しく突き上げてやると
「そんな風に激しくしたら、また行っちゃう~」
そんな事はお構いなしに突き上げると行ったらしく、葵のオマンコが大洪水・・・
騎乗位から体を起こしてそのまま葵を持ち上げ駅弁に。
145センチ38キロの葵は軽々と持ちあがり部屋の中をお散歩。
最後は正常位で2度目の中出し。
1度出してるのにまたまた大量放出。
チンポを抜いてもザーメンの出てくる気配はなし。
そのあと二人でお風呂場に移動して、起ちバックで3回目の中出しをして、体を洗いっこしてコンビニに食べ物の買いに行きました。
また親のいない時に葵とSEXしようと思います。
今度は制服にルーズソックスでやりたいね。
もちろん中出しで(^^)
人妻との1泊温泉旅行の翌週、旦那が会社へ来た。
挨拶もほどほどにし、部下に相手をさせてその後部下と飲みに行かせた。
私は、所要があったのであとで合流すべく部下に指示。
部下より旦那が、少々荒れ気味との報告を受けた。
あまり飲めるほうではないのに泥酔一歩手前。
少し話を聞いてやったら「妻が浮気をしているかも?」と。
一瞬、ドキッとしたが理由を聞くと、旦那曰く
「最近、Hをしようとすると拒否される」「胸にキスマ-クを見つけた」「挿入は、必ずゴムを要求される」「歯をくいしばって早く終わってほしいような感じ」などしどろもどろに話し始めた。
旦那をあおるつもりで私の付き合っている(本当は、彼の妻!!)人妻のことを話してやった。
いつものけぞってしがみついて来ながら中だしを要求することも。
ついに旦那は、酔いつぶれてしまい送ってやることとした。
家に着く前に電話をしておいたら、旦那を担いで玄関を開けたら薄いピンクのネグリジェにノ-ブラ・Tバックの人妻が出てきた。
子供たちは、実家に遊びに行っていると耳打ちされた。
まっ言いかと思いつつ、旦那を寝室に担ぎ上げ背広とネクタイをはずしてやった。
人妻が、お茶でもと言うのでリビングのソファ-で待っていた。
まもなく、人妻が横に座るので旦那の愚痴を聞かせてやったら私のベルトを緩めながら
「だってこれが、一番いいんだもん」とさ。
旦那が、寝室で爆睡していることをいいことに人妻は、我が息子を取り出すとネットリとしたフェラを始めた。
最近、とみにうまくなってきたフェラを堪能しつつ、ソファ-の上で69をし、人妻の足を大きく高く開かせ腰をつかんでいきり立つ息子を人妻の膣にあてがい1/3ほどで仕入れしたら「イヤッ 奥までお願い!」と。
それではと勢いよく突っ込みかき混ぜるようなピストンをしたらいつものように膣を痙攣させながら「イクッ~」
わたしも出したくなったので屈曲位で思いっきり人妻の奥へ精液をぶちまけてやった。
息子を抜いたあと人妻の膣からダラ~ッと流れ出てくる我が白い体液を見るのは、至福の醍醐味!!
人妻の家の中でのHだけに久々に興奮と緊張が走り、即2回戦へ。
膝まづかせた人妻に出したばかりの息子をフェラきれいにさせ、ソファ-に手をつかせてバックで突きまくってやると声にならない歓声をあげていた。
旦那に聞こえることを期待しつつ、またもや人妻の奥へぶちまけてやった。
帰路、腰の軽さを実感した。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

