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昼に飛び込みである家を訪問した時のことです。
「こんにちは○○生命です」
出てきたのは40歳前後の俳優の長谷川初範風のいい男でした。
彼は「大変だね、仕事。今丁度コーヒーをいれたところだからどうですか?」といって優しく応接間に招き入れました。
いい男で優しそうだし、何より私の好みでした。
それがいけなかったのかも!?
正直、期待はありましたが・・・。
世間話をまじえながら一通り仕事の話をして彼が昨日出張から帰ってきて今日は休みとのこと、奥さんは仕事で自宅には彼以外いないことなど状況がわかって来ました。
私がそろそろ失礼しようと腰を上げ、応接間を出ようとした時後ろから彼に抱きしめられました。
「マチコさんがいい女で一目惚れしてしまった。ごめん。」と言って私を振り向かせてキスしてきました。
私は「ダメ!やめて!」と言いましたが優しく抱きしめられてキスされて抵抗する気をなくしてしまいました。
ソファーに押し倒されてジャケットを脱がされ首筋に舌を這わされて私は下半身がジーンとなってしまいました。
彼の手がスカートの中に進入してきました。
「マチコさんがあまりに魅力過ぎて・・・、抱きたい」と言ってスカートのホックをはずし、あっという間にパンストとパンティを脱がされました。
舌を太ももの内側に這わせながらブラウスのボタンも外されブラも剥ぎ取られていました。
彼の舌使いは絶妙と言うか、わざと私の膣に触れずじらすというものでした。
舌が腹やわき腹、胸に・・・。
乳首をついばまれ、もう気持ちよくて「あっー」と声を上げてしまいました。
彼は私を抱き上げて寝室に連れて行きました。
全裸になった彼のペニスははちきれんばかりのしなりを脈打っていて
「するよ、マチコさん」と言い、私の両足を肩に担いで私の中に押し合いってきました。
太いペニスをおさめながら
「マチコさんも少しは期待していたんでしょう?俺のこと気に入ったんでしょう?」と言ってきました。
私は首を横に振り「違う、違う」と言いました。
彼は腰を激しく動かし始め、マチコさんがマチコに変わっていました。
「一目ぼれだ!マチコ」「すごくいいよ」と言います。
もともと好感を持って家の中に入った私です、「私もっ」て叫んでしまいました。
体位を騎乗位にさせられ胸をもみし抱きながら下から突き上げられ私はイク寸前でした。
「イキそう」と彼に言うと彼は
「まだまだ」と言って今度はバックから激しく挿入されました。
もうどうにでもしてって感じでした。
何度も何度も突かれて私は
「あっ!イク!ダメ、イク!」って叫んでいました。
すると彼は今度は正常位でつなぎなおし、
「中で出していい?」と言って激しく動きます。
「中はダメ!外に出して!」と叫びましたが、彼はかまわずぐいぐいと突きます。
「ああっ、だめ、イク!イク!イク!」と私が言うと彼も
「もうだめだ。出る」と言います。
「ダメ、ダメ!中はダメ!」と、でも無駄でした。
彼は最後の激しい追い込みで私を突きまくり
「出る!」と言って私の中に精液を吐き出しました。
彼の脈打ちペニスを膣の中で感じました。
「愛してるよ、マチコ」その言葉に私は彼の女になることを決めました。
その後優しく抱きしめられ、何度もキスされ幸せでした。
「明日夜にまた会ってくれる?」と彼。
「仕事帰りに食事でもしよう」私は彼の優しさを感じました。
また彼に抱かれて今度は望んで中に出してもらいたい。
仕事そっちのけで彼とは付き合いたい。
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