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とあるスナックに良く通っていました。
高校を卒業して2年目、二十歳になったばかりの新人さん目当てに通ってました。
少しポッチャリで、私好み。性格がよく大人の(年寄りか?)話にも、素直に聞いてくれるのが好感もてました。
通い初めて、数ヶ月、看板には一緒にファミレスに甘いものを食べに行く仲に。
いやー、直ぐにエッチに行かなくなったものですね。
明け方のコーヒーデート数回後、彼女のマンションに呼ばれました。
金曜日の続きの土曜日に明け方。
二人して裸で寝ましたが、エッチなし。
翌日、昼過ぎに私が起き出し、飯を作る。
冷蔵庫にはろくな物がなく、それでもお吸い物と和風チャーハンを作り彼女を起こす。
何気ない、料理に感激されてキスのご褒美。うれしいですね。
午後2時に一緒にお風呂に入る。
だっこしながら狭い風呂桶に入り、Dカップのオッパイを後ろから揉み出す。
後ろ手に息子を握られる。
うなじにキスをしながら、陰部を刺激する。
直ぐに、甘い声が漏れる。
すぐに、こちら向きに彼女が向きを変え、抱き合う。
「欲しい」と私が言うと
「入れて」と彼女が抱きしめる手に力が入る。
湯船の仲で対面座位で生挿入。
そのまま駅弁スタイルで攻める。
「うわーきもちいいー」
「Sさん上手、凄い凄い」
体位を変えて、バックで攻め、そのまま中出し。
そのあと、ベットで2、3、回戦して中出し。
その後、彼女のマンションに夕飯を作りによく通うように。
一ヶ月するとある日、合い鍵で扉を開けると、彼女に似たお姉い様が料理を作っていた。
びっくりして、伺うとなんと彼女の母親と言う。
しかし、私より二つも下の現役ばりばりの女性。
一緒にご飯を食べてお酒を飲む頃には、すっかりその気に。
私から、肩に手を廻し、顔を近づけでキスをする。
私のペニスにフェラをして、うっとりしていると、彼女が専門学校から帰ってきて、さあ大変。
いきなり殴られるかと思いきや、「ずるい」の一言で、親子どんぶりコースになだれ込む。
親子と言えど、女の争い。
ペニスにポジション争いも凄いし、先に入れるでも凄い争い。
結局、絞るだけ絞られて、彼女はお店を休んで母娘の争いで翌朝白々するまで、私のペニスを代わる代わるもてあそんでました。
二人とも、愛液が半端ではなく、グチョグチョ、挿入してあえぐと私のお尻まで愛液が垂れてきます。
お尻を上下すると、びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ。
待っているお母さんも、私が指で攻めると潮を吹いてくちゃくちゃ、ジュルジュル。
朝寝る頃にはシーツはビチャ寝れで冷たかったです。
そんなこんなで、親子とのつき合いは3ヶ月続きましたが、最終的には、娘が格好いい彼氏が出来て終了。
今も母親とお付き合いしてます。
いつも中出しですが、避妊の話はしてない。
生理が何時もないので、ピル常用かな?
「次は、二周り上の熟女との中出し経験を」
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