中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.914
投稿者 アキラ (25歳 男)
掲載日 2003年9月27日
はじめまして、私はアキラといいます。
ネットで知り合った女性にお会いした時の話です。
その当時は、私は24歳で女性はユカという名前で35歳でした。
たまたま、相手は関西圏に住んでいる人でしたが、システムエンジニアの仕事をしており私の住んでいる所へ泊まりの出張ができたらしく、夜の食事を兼ねてお会いすることとなりました。

当日、会ってみたら身長が約155センチしかなく、背丈が小さくちょっと童顔っぽく、かわいかったです。
初めて対面したので、お互いの自己紹介しユカさんの宿泊しているホテル近くの居酒屋へいきました。
いい時間になりユカさんがホテルへ帰る頃になり、私が最近、新車にした話をしたらどんなのか見てみたいとのことで、近くの駐車場にまでついてきて、スポーツタイプの車だったせいか、少しドライブすることとなりました。

車を少し走らせて話をしていると、独身は知っていましたがバツイチというのにびっくりしました。
子供はいないそうです。
お互い仕事が忙しくてよくある理由でした。
私は初めHをするつもりは無かったのですが、車内では外に話が漏れないのと、バツイチでHの経験があるので別れた旦那とのHな話をたずねていました。
ユカさんは初めはっきりと返答はしませんでしたが私の下ネタ話等で盛り上がり?ユカさんも次第に自分のHな話をするようになり、私はもしかするとの気持ちがでてきました。
ユカさんは結婚したのがお見合いで、別れた旦那が初めてで5年くらい前からしてなく仕事もありオナニーもしたこともないそうです。
結婚時はセックスレス状態みたいだったので離婚の理由のひとつだそうです。

話が盛り上がり、喉が渇いたので、途中コンビニでジュースを買いちょっとした夜景の見るところみたいな場所へ移動し車内で飲みながら話をしました。
少し話しの後、強引に顔を近づけキスをしようとしたがかわされましたが、すぐにユカさんは私の頬にキスをして、
「おばさんとするより、若い方がいいじゃないの?」と言われたが、逆に
「おじさんとするより、若い方がいいじゃないの?」と言うと笑われてしまいました。
「久々にするのだから、気持ちいいよ?年齢は関係ないし」と耳元で囁きながら言うと、ユカさんの方からキスをしてきて
「おばさんだけど、優しくしてね。」言いました。

近くのラブホテルへ行き、脱がし合いながらお互い裸になり、ユカさんの身体は、自称B80W60H82でロリ体格でした。
首筋から胸の谷間部分へ舌で舐めまわし、乳首を少しかむと
「くすぐったいけど、気持ちいい。」脇腹の部分を舐めたり触ったりすると思いっきり
「くすぐったい!」と、言い笑っていました。
くすぐったくないようなあの手この手を行い、ユカさんのあそこを触り、ものすごく濡れていたのでユカさんのあそこを舐めてクリをいじられたりすると、
「ああん、気持ちいい」と言い、声を出し感じていました。
「私ばっかり感じてゴメンね、挿入していいよ。」急いでコンドームとろうとしたら、自ら細い股足を広げて、ピンク色で綺麗なあそこを自らの指で広げ残りの空いた手で私のおおきくなったあそこを握り
「付けなくていいから、早くあそこへ入れて。」と催促され、大丈夫かなと思いつつ、言われるままに正常位で入れました。

子供を産んでないため、歳を感じさせることなく締まりは良かったです。
初めは浅く挿入して小刻みに腰を動かし、ユカさんは
「久々に挿入られて、気持ちいいぃ、太いわぁ」と何度も、
「ああぁんっ、あそこがぐちゃぐちゃ聞こえるぅ」と、隣の部屋に聞こえるかと思うほどものすごく大きな声で激しく感じ、
今度は激しく奥深く突き上げると、ユカさんは
「何か当ってる、何?ああんっ、当ると気持ちいいっ!。こんなの初めてっ!」
「本当におちんちんが入ってるの?」
「もっと奥まで突いてっ!」と激しく感じていました。
別れた旦那のあそこは小さくて、奥に当たることは無く他の体位へ移行するとき、いったんあそこから抜いた時、まじまじと見られました。
女性騎乗位で腰を使わせようとしましたが、私のあそこがユカさんのあそこに入りきらないんです。
他の女性とした時、大きいといわれましたが全て咥え込めないのはありませんでした。
ユカさんのあそこの方が小さいのです。
しかたなく、正乗位に戻り、ユカさんを何度も何度も絶頂へといかせました。
私がいきそうになり
「いくよ」というと、
「私ばっかり気持ちよくてゴメンねぇ、中で出してもいいよ」と言ってくれました。
「いくよ、中に出すね。」
「うん、いいよ、中に出して。」キスで口を塞ぎ、最後の激しい腰使いで、奥にあたる度に感じる声が漏れながら、ユカさんの中へ5日間溜まってたものを一気に吐き出しました。

それ以来、遠距離恋愛で付き合い親へ紹介し、今は同棲し2ヶ月後には姉さん女房になります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)