- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。
3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。
深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。
その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。
その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。
その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。
今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
木春さんの汚されまくった画像いつも見ています。たまりません。動画も見てみたいです。
ホームレスじゃなけど孕ませ参加したいです。
孕ませオフとかやってくれませんか?
出産直前まで色んな殿方達の射精を受入れ拘束されて全裸のまま父親の分からない子を公衆トイレの床で産む…想像するとゾクゾクしてすごく憧れます。
実は私も二度ほど全裸出産してますが一回目はラブホの一室、二回目はご主人様の部屋だったのと、両方とも赤ちゃんは22週目より前で死産だったので投稿主さんの足下にも及びません。