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投稿No.6171
投稿者 コンビニのオーナー (31歳 男)
掲載日 2015年4月02日
コンビニを経営(以前は親父とお袋が酒店を経営、年を取ったので義兄の勧めで、ある会社のFCになり、有限会社を設立しました)、一応オーナーと言う肩書です。
当店は24時間営業のSブンやFリー、Lソンのような会社のFCでなく、YDのFCなので、営業は朝7時から夜10時で閉店の特別契約です。
ですから、朝は両親が主に店番、私は10時頃から店頭に立ち、パートの主婦さん達(8人がローテーションを組んで常時4人の出勤)と交互に働きます。
夜間の17時からは、パートの主婦さんに代わり、バイトの学生さん(こちらは5人でローテーションを組んでいます)が出勤し、閉店まで営業です。

毎年12月、年末で忙しくなるので(当地は近くにスーパーが無く、また単身高齢者や高齢者夫婦の住宅が多いので、結構コンビニで正月用品を買うお客が多いのです)月の初めに、従業員の元気付けに慰労会を開いております。
パートの主婦さん達にはそれぞれの都合を聞いて、18時過ぎに近くの焼き肉店で焼き肉を思う存分食べ、そしてアルコール類も存分に飲んでもらい、十分にスタミナを付けてもらっています。
翌日の店内では「昨日の夜は久しぶりのセックスをしちゃったヮ」などの主婦たちの会話を笑いながら聞くのもオーナーの役得?かもしれません。
焼き肉などを十分に食べ、スタミナ満点の30代~40代のパートの主婦たちの瞳は、獲物を狙う動物の様にランランと輝いており、(ああ、これなら旦那は一発で撃沈だな)と思ってしまいます。

バイトの学生たちは土曜の夜に、同じく焼き肉のお疲れさん会を開催、こちらも大喜びでパクパクと食い付き、そしてアルコール類もバカスカと飲みます。
やはり若さはパートの主婦たちとは違います。

バイト学生の中で一人の可愛らしい女子大学生がおります。
Mちゃんと言い今年の春から大学4年生になります。
チョットAKBの「こじはる」の顔をほっそりさせた感じの二重瞼、セーターの上からも分かるホッコリしたバストに目は奪われます。

焼き肉店での席は当然オーナーの隣席、話をしながら飲んだり食ったりしている内に、Mちゃんは酔ったのか私の肩に時々もたれて来ます。
(この娘俺に気があるのかな?)と30親父は自分に都合よく勝手に解釈し、焼き肉店の店長(同じ商店会の会員で、しかも幼馴染みで顔馴染みの間柄)にスクドラを頼み、それをMちゃんに
「美味しいカクテルだよ、一口飲んでごらん」
と勧めました。
Mちゃんはそれを「ゴックン」と飲むと
「オーナー、美味し~い、これ美味しいから全部頂戴!甘くて口当たりがとってもいいのォー」
ウォッカが入っているとは知らず、Mちゃんは飲み干します。
暫くするとMちゃんの目はトロンとしてきて
「何だか眠くなっちゃったぁー」
と言って、私に寄りかかり「ふぅーふぅー」と軽い寝息を立て始めました。(後で聞いたらMちゃんの一人芝居との事、狸寝入りでした)
他のバイト女学生Pちゃんが
「オーナー、Mちゃん酔っちゃったみたいだから、家まで送ってあげて下さい。私Mちゃんのアパート知っていますから」
と言うので、私がタクシーで(こちらも少々飲んでいるので、運転は厳禁です)Pちゃんと共に送ることになりました。

Mちゃんのアパートは鉄骨造りの瀟洒な造り、部屋は1LKのワンルームですが、リビングは8畳あり一人住まいでは広い方です。
Pちゃんと二人で部屋へ運び込むとPちゃんは
「オーナー、後はお願いしますね、私タクシーを待たせてあるので帰りま~す」
と言って、我々を運んできたタクシーでさっさと帰ってしまいました。

(さてどうしよう?とにかくベットへ運び、イヤその前にエアコンを暖房にしないと、そして着替えさせないといけない)と無い知恵を絞り部屋の暖房をつけ、Mちゃんをベットへ運びました。
暫くして部屋の暖房が効き始めたので(知らずに何と室温を30度に設定しちゃったんです)セーターを脱がせると、その下は白いブラウスに白い2つのバストの山(後で聞いたら何と88のEカップ)、その山を思わず(ホントは欲望で)触ってしまいました。
するとMちゃんパチっと目を開け
「オーナー、オッパイさわったでしょう?さわりたいのぉー?さわってもいいのよォー」
と思いがけないお言葉。
「エッ?今何て言ったの?」と聞き返すと
「オッパイをさわっていいと言ったのよぉー」その言葉で理性は完全に吹っ飛び、Mちゃんのオッパイに突撃です。

ブラウスを脱がせると可愛らしいピンクのブラ、そのブラに隠されている大きなオッパイを見るためブラの下から手を入れると、チョコンとした乳首に触れます。
グイッとブラを持ち上げると白い二つの大きなオッパイが「で~~ん」聳え立っており、Mちゃんが寝ていてもオッパイはそそり立ったまま美しい姿を見せております。
優しく優しく撫でまわすと、ピンクの乳首が立ってきました。
乳首を優しく指でこね回すとMちゃん「ハァーハァーハァー」吐息が荒くなります。
右の乳首を口に含み舌で乳首をベロベロとし、左乳首を指でマッサージ、左右交互にしているとMちゃんの口からは「あ゛~あ゛~あ゛~あ゛~」と吐息が漏れ
「気持ち良いのかい?」と聞くと
「気持ちが良いのぉー、いいわょー」と喘ぎ喘ぎ言います。

Mちゃんの耳元で
「下もいいかい?」
と尋ねると「コクン」と頷きます。
パンツのホックを外し、ファスナーを降ろすとブラと同色のパンティ、中心部を指でなぞると少しの湿り気を感じます。
更に乳首を口に咥えながら、パンティの上から中心部を撫でまわすと、湿り気は徐々に範囲を広げます。
パンツとパンティを完全に脱がせMちゃんを全裸にし、股(オ○○コですね)を見るため両足を広げると
「恥ずかしいから見ちゃダメ!」
と言って両手で股を塞ぎます。
「Mちゃんのオ○○コを見たいんだ」
そう言って両手を持ちそれをどかすと、濃い目の恥毛で直接にオ○○コは見る事が出来ません。
両手で割れ目を探り当てそっと開くと、綺麗な赤色の膣内がそこにあり、オ○○コは既に愛液で濡れており、その愛液が電気の加減でピカピカと反射します。

オ○○コを舐めるため顔を近づけると、Mちゃんは両手で顔を覆いながら
「恥ずかしいわぁー、そんなに見ないでぇー」
と言いますが、それには耳もかさずに舐め始めます。(特に石鹸の香りなのでしょうか?結構イイ香りがオ○○コから出て来ています)
舌で全体をベロベロし、やがて小さな頭を出したクリを唇で甘噛みすると
「ヒャッー、ヒィィー、ダメぇー、そんな事しちゃあダメぇー、」
と呻き声をあげます。
「ダメじゃないだろう?、気持ち良いんだろう?」と耳元で囁くと
「ウン、気持ち良すぎちゃうのぉー、逝っちゃいそうなのぉー」
「逝けよ、気持ち良ければ逝けば良いんだよ、今日はタップリと逝かしてあげるからね」
「恥ずかしいー、恥ずかしいわぁー、」
「好きな者同士だろう?お互いに好きなんだから恥ずかしい事なんかないんだよ、さあグイッと足を広げてご覧!」
そう言うとMちゃんは自分で大きく両足を広げましたが、相変わらず両手で顔を隠します。

ビンビンにそそり立ったムスコを取出し、
「Mちゃん、見てご覧」とMちゃんの目の前に差し出すと
「エエッ!こんなに大きいのォー!、こんなの入んないわよぉー」と拒否の言葉。
「大丈夫だョ、Mちゃんのオ○○コは十分に濡れているからスッと入っちゃうよ」(私のムスコはそんなにも巨大ではありません、中学生の時面白半分で遊び仲間とセンズリをして、ムスコの大きさを比べっこした時に残念ながら友達に負けました)

Mちゃんのオ○○コの濡れ具合を確かめ、亀頭を入口に宛ててグイッと押し込みました。
「アアァァァー、入れたのォー?、中に入ったのォー?、少し痛いのォー」
オ○○コの中はチョットきつめ、しかしながら愛液は十分に分泌されており、ピストン運動には困りません。
運動を始めると
「あぅぅぅー、ハァァァァー、ウウゥゥゥー」
善がり声と呻き声が混じり合った声を出します。
「ピッチャピッチャピッチャ」とムスコを出し入れする度に愛液の擦れる卑猥な音、Mちゃんの善がり声もますます高まると同時に、こちらの性感もトップに昇り詰め
「うぅぅーん、出すよぉー、出すぞぉー」
と声を出し、ピュッピュッピュッピュッピュッとMちゃんのオ○○コの中に精子をバラ撒きました。

Mちゃんに「気持ち良かったかい?」と尋ねると
「頭がボヤッーとして、何が何だか分からなくなっちゃったぁー、身体がねフワァーと持ち上がっちゃうみたいな感じで、宇宙の空中遊泳みたいな感じなのよォー」
「俺も気持ち良かったよ、Mちゃんの中にいっぱいいっぱい出したからね」
「エッ?オーナー中に出しちゃったのォー?」
「そうだよ、Mちゃんのオ○○コの中に出したんだよ」
「ダメぇー、ダメよぉー中に出したらぁー、今危ないんだからぁー、もし出来ちゃったら責任とってねぇー、あたし出来やすい身体かもねぇ、出来ちゃったらどうすんのぉー?」
「もし出来ちゃったら、ちゃんと責任はとるよ」
「妊娠が確実で出来ちゃったら、そしたら私オーナー夫人ねぇ」
「イヤ、結婚とかさ、そんな事は後で、もし出来ちゃったらの事は後でユックリと話そうよ」

(しまったぁー!酔っていて避妊を忘れていたぁー!しかもタップリとオ○○コの中へ出しちゃったからな)
あとの祭りとは良く言ったものです。
(神様、どうか妊娠しないようにお願いします)とお祈りしたい気持ちです。

そして3月の先日
「オーナー、お話があります」とMちゃんが改まって私の処にやって来ました。
「話って何なの?まさかアレの事?」
「そう!やっぱり出来ちゃったの、今3か月めなの、約束通り責任をとってお嫁さんにしてねぇー」
「だって大学があるでしょう?この春4年生でしょう?大学はどうするの?辞めるの勿体ないよ」
「大学は中退するわョ、大きなお腹で授業なんか受けられないでしょう?、それに変な会社へ就職するよりオーナー夫人の方がよーっぽど良いもーん」

バイト学生をひっかけたつもりが、こちらが相手の罠にひっかかったみたいです。
でも(ほっそりしたAKBの『こじはる』ちゃん、オッパイは、『こじはる』ちゃんより大きいです)なので、喜びましょう。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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コメント

  1. つっこみ

    ソープ嬢のY子に中出ししたりコンビニ経営して大学生に中出ししたりして忙しいんですね~
    あなたの文体はやたら特徴的なのですぐ分かりましたよ(女性の台詞に~なのォーとかつけてる所とか)
    一つのコーナーで複数のハンドルネームを使うのは禁じているって、しっかり注意事項に書いてありますよ?

  2. マラオ

    填めたら、嵌められましたね~(^_^;)
    デカパイ娘の勝ちですね~

  3. 匿名

    ソープの人と同じ人では?
    流れも一緒

  4. 小心者の小市民

    空想妄想、大いに結構!!!
    このサイトへの投稿自体が粗、フィクションですから!!

    唯いけませんねぇ。

    1LKのワンルームって何でしょう!?

    宇宙の空中遊泳!??

    もう少し、お勉強しましょうね・・・。

    あぁ、申し訳ない・・細かいことが気になってしまう僕の悪い癖。

  5. 小心者の小市民

    最後にもう一つだけ「亀頭を入口に宛て」ですが「当て」ですかねぇ・・唇で甘噛みも意味解りませんよ。

    さあ、行きますよ!カイト君。

  6. 愛読者

    某掲示板の夢前案内人さんと同じ文章のテイストですね。。。

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