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投稿No.807
投稿者 青サブ (38歳 男)
掲載日 2003年8月19日
ある出会い系サイトでりょうこという女性に出会った。
年齢は同い年だが、年下の旦那を持つ人妻だ。子供はいないと言う。
顔立ちも悪くないし、気立てのいい女性である。
しかし、夫婦生活にかなりの不満があったらしく、初めて抱いた時はここまでなるものかとあっけにとられてしまった。
最初は中出しに恐怖感があったが、強引に体を密着させて腰を激しくグラインドさせると
「奥にいっぱい出して」とえびぞりになった状態で朽ち果ててしまった。
それから7回目に会ったとき、いつものように中で行こうとした時に声をかけられた。
「ねえ?私はあなたの子供が欲しい・・・」
一瞬戸惑ったが、本当にいいの?と聞き返した。
「実は今日は危ない日だから、私の中にあなたのザーメンが欲しいの・・・」と言われた。
子供は旦那の子として育てるから産ませてほしいと懇願された。
おれは無言で腰をグラインドさせながら考えた。
ふと、彼女の顔を見ると喜びの笑みをうかべていた。
彼女がたまらなく愛しくなってしまい、おれの子供を産んでくれとポツリといった。
彼女は水を得た魚のように、激しく俺の腰を掴み下半身を密着させてきた。
あなたのすべてを受け止めるから来て!と言われた。
彼女の膣口が下がってきたのが、自分のペニスで感じ取れた。
いくよ、りょう・・・・  来て!もっと強く!あぁ、いいわぁ・・・
お互いに名前を呼び合いながら、ひとつになれた瞬間だった。
一週間振りのセックスで貯まっていたザーメンが彼女の膣口に注入されていくのをお互いに確信した。
彼女は潤った目で「ありがとう・・・私は最高に幸せよ」とつぶやいた。

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