中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6034
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年10月09日
投稿No.6023の続き

快楽を貪り合って就寝したのは御前様でした。

オマンコの中が精液で満杯の夢で目ざめたのは翌朝9時過ぎ、何度も逝かせてもらいまだ余韻が残っているのか体がだるくて、やっぱり歳のせいでしょうかね。
とにかくお風呂に入らなくちゃ、昨日お風呂自動のままだから先に入りオマンコの中から洗いだしさっぱりしてから、まだ寝ている営業マン様を起こすのに苛性包茎のおチンチンをいきなり剥き出しパクと。
ジィーンとくる匂いで小母さまのオマンコが何かを感じたかのようにお小水をしたく催したの。
営業マン様は寝ているふりをしていてもおチンチンが大きくなりだしてきているのよね。
小母さまはお小水も我慢しているので
私    「早く起きてお風呂に入ってちょうだい」
営業マン様「今日はどうする?」
私    「とにかく入ってちょうだい、食事をしてから」
営業マン様は亀頭も剥けだし大きくなりかけたおチンチンをブラブラさせながらお風呂に入りに、小母さまは急いで身支度をし買い物に。
私    「買い物に逝ってくるから、お風呂済ませたら少し待っててね」

急いでアトレヴィ巣鴨の2Fでおこわ米八の季節のお弁当と栗おこわ、日本一鶏惣菜でチキン西京焼きと蒲焼特大串、横浜昇龍園の春巻きと餃子を買い、急いで帰宅して、レタス、サラダ菜で盛り付けして台所のテーブルに綺麗に並べてから
私    「食事の準備できたわよ」
営業マン様「有難う、今行くよ」
冷えたビールを冷蔵庫から出していたら営業マン様はバスタオル一枚腰に巻いただけで朝から美味しそう。
私    「もー朝とお昼一緒によ、昨日頑張ってくれたから鰻食べて性をつけてね」
営業マン様「性をつけるにはニンニクやマムシ、すっぽんかな」
私    「そうね亡くなった主人はよくすっぽん鍋食べに連れて行ってくれたよ、その頃は恥ずかしくて、味なんか判らないでコラーゲンが美容にいいからと」
営業マン様「それか、その歳で異常なくらい助平なのは」
私    「へー、助平じゃいけない訳は、小母さまを女に蘇らせたくせしてなによ」
営業マン様はほろ酔い加減で言いたい放題。

お互い助平話に盛り上がりお腹も満足しだし、営業マン様は先に居間の方に行き、汚れている小母さまのパンテを広げてオマンコの当る部分の匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「小母さまの助平汁の乾いた匂いでチンポ起って起ってきたよ」
私    「いやだワ、何してるの恥ずかしいことしないで」
営業マン様「昨日僕が来る前に履いていて汚したパンティーでしょう」
私    「あなたが来ると思うとすぐにオマンコが濡れだすの、お仕事中もお部屋からの電話で届け物を持っていく時なんかも、あのカップルどのようなHするのかと考えるだけでパンテがすぐ濡れだすのよ」
営業マン様「だから小母さまが助平じゃなく、小母さまのオマンコが助平なの」
私    「変な屁理屈で虐めないで、今そっちに行くから助平なオマンコ可愛がって」
営業マン様「じゃパット交換しなくちゃ、汚れ物洗濯器のところに出しとくよ」
私    「変なことしないでちゃんと置いといてよね、後から一緒に洗うから」

営業マン様は汚れているシーツとパット、それにパンテを丸めて出しに行くとき腰のバスタオルが緩んでいたらしくスルスルと。
どうにかおチンチンのところにかろうじてとまっちゃって勃起しているわけよ。
食事の後片付けもいい加減にその光景を見たので
私    「ワー助平ねチンチン、もー勃起しているの」
照れ笑いしながら
営業マン様「男は外見で勃起し出すとバレちゃうけれど、女の方は触らないと濡れているか判らないからね」
私    「それじゃ触ってみて頂戴、もー濡れ濡れよ待ちきれないの」
営業マン様「ご近所の方は真昼間から若い男を引っ張り込んでオマンコしているとは誰も知らないだろうね」
私    「知れ渡ったらそれこそは恥ずかしくて出て歩けないわよ」
営業マン様「イロボケ、エロ痴呆症とかで誤魔化せないのかな」
私    「お医者さんが言うのなら、私からご近所にそんなこといえないわよ」
営業マン様「そうかお医者さんか、今から僕が先生で小母さまは患者さんだ」
私    「患者さんなの?」
営業マン様「婦人科助平な患者さんだよ、僕が先生、今日はどうかなさったの?」
営業マン様の言葉に小母さまも調子にのって
私    「あそこが」
営業マン様「あそことは何処のこと、どうなさったの」
私    「オマンコがムズムズしたり疼いたり」
営業マン様「それじゃちょっと診察しましょうかね、パンティーを脱いで仰向けに寝て」

言われるままに恥ずかしそうにパンテを脱いで横に置くと営業マン様はパンテ裏返してクロッチのあたりの匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「特に化膿した膿の匂いが無いね、膣内にでもお出来かな、腫瘍かも」
私    「先生よーく診察して頂戴」
営業マン様「それじゃいいかい、触診というてまずは指で診てみよう」
膝を立てさせられお股を広げられすっかり濡れているオマンコを見られ
営業マン様「患者様こんなになっていらっしゃるとは、ワセリンはいらないね」
オマンコを拡げられ指を入れて上下左右を撫で廻しながら
営業マン様「力を抜いて指を動かせないから、診察できないよ」
私    「先生、先生だんだん気持ちよくなってきて、本当に診察なの」
営業マン様「診察だよ、夫婦で何年もオマンコしていてもご婦人が逝けないと」
私    「先生、私は逝けます、もー逝きたくて逝きたくて我慢できません」
営業マン様「それじゃ何処も悪いところが無いようだね」

営業マン様は指をオマンコから抜こうとするから営業マン様の手首を握り股を閉じて抜かせまいと
私    「先生お願いします、指を抜かないで診察を続けて」
営業マン様「先生も、助平なチンポ勃起して今にも襲い掛かるところだ」
私    「襲って、その助平なおチンチンでオマンコを襲って」
営業マン様「患者様を襲ったのじゃ婦人科失格じゃ」
私    「患者さまが襲ってと誘っているのに意地悪しないで」
営業マン様「それじゃもっと診察するから我慢しなさいよ」
私    「判ったワ、よく診察して好きにして」

とたんに例のごとく指をオマンコの中に二本三本と入れたり出したり、激しく揺すられ限界で
私    「先生、先生もー駄目です逝きそうです」
営業マン様「逝きなさい、逝っても構わないよ逝っていいのよ」
私    「先生ごめんなさい、逝きます逝くぅー、逝くぅー」
逝ったのを見計らって営業マン様はより早く激しく擦り揺するものだから、お小水が漏れだし止めようとすれば、ピュピューと飛び出すように。

出し切ったところで今度は
営業マン様「今度はチンポで診察するよ」
小母さまの足を広げ割り込んできて勃起しているおチンチンの亀頭をオマンコの割れ目に沿ってなぞったり叩いたり、クリトリスを剥き出し鈴口に押し付けたりなかなか挿入してくれないので
私    「先生、先生のおチンチン患者様の御口で先程のお礼させて」
営業マン様「お礼か、お礼なら断ることも出来ないからね」
私    「先生、嬉しいワおチンチンの先から透明なヌルヌルが」
小母さまは吸い取るように舐めまわし、特に亀頭のカリの部分を入念に首を振り舌を絡めてその間も営業マン様はヌルヌルのオマンコを可愛がってくれているの。
営業マン様のおチンチンが小母さまの御口の中でひときわ固く大きくなってきたの。

営業マン様「どれどれ本格的にチンポで診察しよう」
私    「おねがいです、快く間で診察して頂戴」
営業マン様「してあげるから一人で善がって逝っちゃだめよ」
私    「一度逝かせてもらったから、一人じゃ逝かないわよ」

営業マン様は今度は挿入の感触を味わうかのようにゆっくりと押し込んで来るの。
暖かて硬く太いおチンチンがオマンコを押し広げるように擦れながら入り込んでくるので、より足を広げ腰を突き出すようにおチンチンを迎え入れ子宮口に届いているのが判るの。

しばらくそのままで抱き合い、軽くお互いに腰を上下してはゆっくりグラインド。
営業マン様のおチンチンに犯されている、違うの婦人科の先生にオマンコをおチンチンで診察して戴いているの。
どちらでもいいわあの感触オマンコの中に射精していただく瞬間を
営業マン様「チンポの先に何か当るような、筋腫か腫瘍か」
私    「先生、よく診察して」
営業マン様「もう少し廻して診るよ、何か当るような」
私    「それは先生、子宮に届いているのよ子宮口に、突いて今度は突いて診て」
営業マン様「突いて診るか、いいかい突くよ」
私    「突いてお願い強く突いて、突いて」
初めは緩くゆっくりと突き、時には急に早く激しく繰り返され、逝きそうで逝きそうで
私    「先生逝きそうです、先生一緒によ」
営業マン様「先生も気持ちよく逝きたいのを我慢して我慢して出すから」
私    「先生もー駄目です、逝きたいです逝かせて」
営業マン様「もう少し我慢して先生も一緒に逝きたいから」

一段と激しく早く出したり入れたり、オマンコの感覚痺れぱなしで何時でも逝きそうなの。

私    「先生、もっと突いて突いて激しく突いて」
営業マン様「逝くぞ出すぞ逝く逝くぅ」
私    「一緒ね逝くワ、私もー我慢できない逝きます逝くぅー」

小母さまのオマンコ中に急におチンチンが膨らみだし、あの暖かい精液が子宮口当りに感じチンチンがピックンピックンと脈打って射精しているのが判るのよね。
暖かさもオマンコの中でジュワーと広がってゆく気持ちよさは、女性でしか感じあえない幸せです。

射精も終わりおチンチンをオマンコから抜かれたとたんお小水がチョロチョロと中出しされた精液と一緒に垂れだしたので、営業マン様は優しくテッシュを宛がって
営業マン様「オマンコ気持ちよかった」
私    「失禁しちゃうくらい気持ちよくて」

汚れたおチンチンを御口で綺麗に舐めていたらまた大きく硬くなり、逝き過ぎて小母さまは疲れ気味なので、その後は普通に正常位で疲れないようにゆっくりとオマンコとおチンチンの擦れ合う感触からくる快楽を持続しながら本当に長い時間嵌め続けて、営業マン様は2回も中出ししてくれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. papaさん

    素敵なお医者さんの診察でしたね!
    触診で逝って、如意棒で逝って・・・・何度も何度も逝けて、幸せでしたね☆
    次回は、ナースが患者さんに奉仕するパターンでも楽しめますね!
    婦長さんの心行くまでのサービスを受ける営業マンも魅力ですね☆
    楽しみですね(*^_^*)

  2. ラブホ掃除婦

    papa様、とげぬき地蔵尊にいらっしゃっている熟年婦人様方も、小母さまのように若い子を誘いオマンコしているのでしょうかね。
    平日の夜なんかは親子の様な小母さんと息子のようなカップルが入店したり、時間差で後から50歳代の熟年のご婦人が入店してきます。
    でも小母さまは自宅でゆっくり時間たっぷり甚振られ逝かせていただくのが何より安心で幸せを感じる時です。
    先週の火曜日の戯れかき始めています、書きながら思い出しオマンコ濡れてきますのよ。

  3. はるよし

    >>ラブホ掃除婦 様

     小生が挿入した相手女性は73歳でしたが、貴女は65歳でまだ若から文面スレの様に若い男相手に楽しんでいる様子が、手に取り分かる様に書かれた体験報告ですよ。

     オメコは使い方でその気があれば灰になるまで使えるのですが、閉経を期に行為を嫌がる女性も増えるそうです。
     貴女の膣はいまだ現役ですからチンポをはめ込んでもらうと楽しみでしょうね。
     愛液が出なくても1度入れば摩擦熱も出ずに何とかなりますよ、万が一の場合はツバで充分ですが、ローションを使用するのがベストでしょうね。

     73歳の女性の場合は愛液は出ず、小生も当時60歳でしたから、ツバやタンなどを膣に垂らして挿入したのです。
     入れるまでは苦労しましたが、入り腰を振ると滑りも良く手コキのオナよりも、格段に気持ちよく射精しました。
     締りは悪くても膣は手コキより良いことを確認できましたよ。
     
     P S
     小生は68歳現役を維持していますので、貴女の膣をお借りしたい気持ちになりました…
     デリヘルお抱き100分コースで何とか2射していますよ。

  4. ラブホ掃除婦

    はるよし様、私も8年ぶりのSEXでした、初めはスキン付きで特に感じませんでしたが、生で嵌めて頂きオマンコの中に射精していただいた時から蘇ったのよ膣内に射精された精液の暖かさ広がっていく感触や精液の匂いで、新婚当時を思い出しましたが、私たちの新婚時代は殿方主導で主人にされるがままでしたが、今は私から求めたり逝くことも経験し楽しくSEXしてもらっています。

ラブホ掃除婦 へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)