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後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。
お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。
そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私 「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。
私 「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。
私 「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。
よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。
私 「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私 「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私 「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私 「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」
和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」
和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。
和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。
和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」
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