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投稿No.5985
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月18日
投稿No.5978の続き

麻里との事が終わり女性関係には消極的になっていた私、社会人3年目の夏の土曜日の夜、卒業した大学のサークルのOB会に参加しました、場所は大学近くのホテルでした。
先輩達や同輩達などと近況を報告し会話の大半は「仕事がどう・・・」「家庭がどう・・・」などの話題が中心になっていました。
そんな中、1人ポツンといる人がいました、村上君でした。
学生時代の村上君からは想像出来ないくらい暗く感じます、何かあったのかな?

私 「村上君、久しぶり!」
村上「ああ!久しぶり!」
私 「どうしたの?皆と話さないの?」
村上「いや、入り辛くてね・・・」
私 「何かあったの?」

村上君の話を聞くと卒業後、某証券会社に就職し営業職になるも仕事が上手くいかず怒鳴られてばかりの日々、合コンで培った会話能力を生かして自信を持って営業職を選んだのに世間は甘くなく仕事に耐えられそうにない、だから仕事の事を聞かれるのが嫌で1人でいたと話しました。

私 「そうか・・・大変だよね・・営業は・・」
村上「こんな事なら違う会社にしておけばよかった・・・」

私の会社でも営業職は大変だと云う話は聞きますが、お金を扱う証券会社となると想像が付かないくらい大変なんだろうと思った。
村上君を慰めようと思い、大学時代に行ったショットバーに行く事にしました、愚痴でも聞いてあげようと思って!
ホテルを抜け出し2人でショットバーに入り注文し村上君の愚痴を聞く。

村上君の愚痴は以下のようなものでした。

「課長に怒鳴られた!」
「後輩に営業成績で遥かに負けている!」
「上司には怒鳴られ後輩には馬鹿にされる!」
「女子社員にはボンクラ呼ばわり!」
「賞与は雀の涙、でも後輩は車が買える程の賞与!」
「同輩からは同期の恥と言われた!」
「営業成績が悪いと見世物扱い!」
など他にも!
今でいう「ブラック企業」かと思う程の扱いです!

私 「そんな会社辞めちまえ!」
村上「でも・・・」すっかり自信を失っている村上君・・・・
私 「前の村上君なら合コンでも仕切りとか段取りとか完璧だったじゃない!人の面倒見がいい村上君ならは他にも仕事はあるよ!」
村上「それだけだよ・・・実際に女の子をお持ち帰りした事なんてないから・・・・」
私 「え?」
村上「だから・・・人の面倒とかばかりで自分が美味しい想いをしたことないから・・・・」
私 「ええーーーー!あれだけ合コンやってたのに!女の子とかの交友関係広かったよね!」
村上「それだけだよ・・・実になった事なんてなかったよ・・・」

思い出してみれば学生時代の村上君主催の合コンでは、確かに段取りや仕切りとか酔った人の介抱とかをやっている村上君を見たことはあっても、お持ち帰りや彼女のいる村上君を見た事は無かった!

村上「仕事で馬鹿にされて彼女もいない・・・このままオナニーだけして死んでいくのかな、俺!」
私 「いや・・・それはないよ・・・・」

慰めようがない・・・・

私 「ほら!仕事だけじゃないでしょ!趣味とかさ!趣味ないの?村上君」
村上「趣味?」
私 「ゴルフとか社会人のバスケのサークルとかあるでしょ!そういうのに参加してみたら!」
村上「俺、ゴルフもバスケも出来ないよ・・・・」
私 「え?大学でバスケのサークルだったよ、俺達!」
村上「だから・・・サークルに参加してただけでバスケなんてやったことがないよ・・・」
私 「・・・・・」そう云えばバスケやっている村上君を見たことがない・・・・
村上「やっぱり、仕事で馬鹿にされて一日5回のオナニーだけを楽しみにして死んでいくだ・・俺・・・」
益々、慰めようがない・・・それにしても一日5回のオナニーって・・・猿かよ・・・コイツ・・・
私 「まぁ、悪い事ばかりじゃないよ、きっと・・・」

そして何の慰めも出来ずに村上君と別れ予約していたホテルに向かう事にした。
ホテルに向かっている途中、金髪のチャライ感じの男が酔っぱらった女を引掛けようとしている場面に出くわした。

男 「飲みに行こうよ!」
女 「アンタみたいな男、趣味じゃないの!向こうに行ってよ!」
男 「いいじゃん!」

すれ違う時に何気なしに女の顔を見ると、どこかで見たような・・・・・
この女どこかで会ったような・・・・誰だっけな・・・
女の上着のバッチが目に入った・・・・ひまわりの形・・・あのバッチ・・・弁護士記章!
あああああ!木村さん!
「里美と偽った女性」の時の弁護士の木村さんだ、髪型が変わっているけど間違いない!
そうなると助けなければ!

私 「ちょっと、お兄さん!」
男 「なんだ、お前!」
私 「その人は辞めた方が良いよ!」
男 「なんで?」
私 「弁護士だから、後々面倒になるよ!」
男 「弁護士!?」
私 「胸のバッチ見なよ、それ弁護士記章!」
男 「そりゃマズイな、あと頼むわ!」
私 「ほい!」

男は、あっさりと木村さん離し立ち去ってしまった。
すぐに木村さんに駆け寄り介抱していると

木村「アンタ誰?」あの時の凛とした面影は微塵もない。
私 「覚えていませんか?前に貴方に世話になった者です」
木村「ふ~ん、そうなの!」フラフラとしている。
私 「このままじゃ危ないから送って行きますよ!自宅はどこですか?」
木村「う~ん、こっち!」

案内して貰い木村さんの住む高級そうな10階建てのマンションに!
部屋に入ると想像を絶する光景が!
大量のゴミの部屋!とても仕事では凛とした木村さんからは想像できないゴミの部屋でした!

木村「ベットまで連れて行って貰える?」

ゴミを避けながらベットへ辿り着き寝かせようとすると木村さんがキスしてきました!

私 「き、木村さん!」
木村「アンタだって、そのつもりで送って来たんでしょ!楽しみましょう!」
私 「そんなつもりは・・・」
木村「女に恥を掻かせるの?」

こういう言い方をされるとやるしかないと覚悟を決めセックスする事にした!

私 「木村さん!」
木村「無粋な男ね、こういう時は下の名前で呼ぶのよ!裕子ってね!」

さっそくディープキスしながら、木村さんの服を脱がし自分も服を脱いだ!
淡いブルーのブラを外し着痩せしていたのかDカップ位はありそうなオッパイが!
木村さんの乳首に吸い付き左手で反対のオッパイを揉み右手で上下揃いのパンツを下ろしオマンコを指で弄った!

木村「あ、あ、ああ~ん、貴方、上手ね!」
私 「こういう時は下の名前で呼ぶんですよ!○○(私の名前)って」
木村「口も上手ね、その口を使ってオマンコをおもいっきり舐めて~!」

木村さんが両足を広げクンニを求めている!
「弁護士の木村さん」と同一人物かと思う程の淫乱だった。
クリトリスを舌で刺激しながら指でオマンコを弄る!

木村「おおおおおおおうううううー、いいい!それいいいー!」
私 「気持ち良いですか?」
木村「気持ちいいい~、もっと、もっもっと~!」と叫びながら潮を吹いた!
今までセックスした女性の中で一番の淫乱だ!ギャップが凄すぎる!

木村「私にも頂戴!」
私の乳首に吸い付いたと思うと、すぐにフェラチオ!
「ング、ング、ウグ、チュウウウウー」とヤラシイ音を立てながら咥えこんでいく!
フェラチオというより完全に「食糧」扱い!

私 「激しいね、こういうの好きなの?」
木村「私に愛や恋は要らないの!セックスがストレス解消なの!オマンコ舐めて~」

69になり互いに性器を舐め合う、木村さんは「貪る」と云う表現が適切なフェラだった。
そしてチンチンをオマンコに正常位で入れようとした時

木村「さあ!頂戴!貴方ので私を犯して~」この人、ちょっとヤバイんじゃないのかと思いました。

チンチンをオマンコに入れ腰を振っていた時、木村さんの両腕が私の背中に廻ったと思った瞬間!

ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリーーーーーーー

私 「ぎゃあああー、痛てえええええーーー」木村さんが爪で何度も私の背中を引っかいた!
木村「もっと!もっとよ!オマンコを犯す様にチンチンを突き入れてーーーー」
私 「痛い!痛いよ!木村さん!やめてー」
木村「もっと激しく!犯す様に突き入れるのよ!」目が血走っていた・・・

早く終わらせないと殺されると思い腰の動きを速めた!

木村「そう!もっと激しく!壊して~、オマンコがぶっ壊れるくらい激しく~!」

なんとか逝きそうになってきた、早く出さないと!

私 「逝くよ!出すよ!」
木村「出すのよ!いっぱいオマンコの中に出すのよ!」

もう避妊とか妊娠とか考える余裕もなく中出し!早く終わらせないと背中が痛い!

私 「逝く!」

ガブっ・・・木村さんが私の左肩に噛み付いた!

私 「ぎゃああああああああああー、痛てえええええええええええーーー」
木村「ヒフウウウ~(多分、逝く~と言っている)」

やっと木村さんが私から離れ満足そうな顔しながら綺麗な顔つきの恍惚な表情で
木村「ああああ~ん、気持ちいい~、久しぶり!男!」と言った。

背中と肩のあまりの痛さで
私 「シャワー借りますよ」鏡で傷を確認しなくては。

シャワールームの鏡で背中を確認すると血が滲んだ傷が幾つもある・・・・
肩には歯型が・・・・
突然「バン!」と音が鳴りシャワールームのドアが開き木村さんが入って来た!

木村「まだ出来るでしょう!やって!」
フェラをされ再びセックスを求められ朝まで計5回抜かれた・・・
身体はボロボロになりヘロヘロになった・・・この女、性豪だ!

朝になり木村さんに
木村「ところで貴方は誰?」と聞かれた・・・誰かも判らずにセックスしたのか、この人・・・
「里美と偽った女性」の話をすると思い出したみたいで
木村「ああ!あの時の人ね!確かコンビニでも会ったよね!」
私 「はい、ところで避妊してないけど大丈夫ですか?」
木村「私、不妊症みたいで出来にくい体質だから大丈夫だと思う!」
私 「そうですか・・・でも、なんて言ったらいいか・・・」
木村「気にしなくて良いよ!、それより私のセフレにならない?」
私 「セフレ?セックスフレンドって事ですか?」
木村「私、愛だの恋だのは要らないの!セックスも仕事のストレス解消だから、そういう関係がいいの!」

俺には無理だと思いました・・・身体が傷だらけになる!一晩5回・・・・無理!

私 「俺、今、この街に住んでないので残念ですけど・・・」
木村「そう残念ね、誰かセックスが強くて割り切った交際出来る人いないかな!」
私 「今まではいたんですか?セフレ?」
木村「うん!でも、そいの人婚約しちゃったからね、そのまま付き合ってたらヤバイじゃない!」
私 「ですよね・・・」
木村「誰かセックス強くてマメな男いないかな?この部屋の掃除もしてくれるような!」

その言葉を聞いて一人の人物が思い浮かびました!村上君ならイケるかも!

私 「一人思い浮かぶ人がいるのですけど会ってみます?気に入らなければ断ってもいいので!」
木村「いるの?そんな人!」
私 「はい!人の面倒見が良くて一日5回のオナニーが出来るくらいですから強いかと!」
木村「その人会ってみようかな!」

早速、木村さんのマンション近くの喫茶店に村上君を呼び出し、2人を引き合わせました!

村上「無茶苦茶、綺麗な人じゃん!良いの俺で?」
木村「割り切った交際でね!愛や恋は要らないから、それが条件!」
私 「どうですか?2人とも良いですか?」
村上「木村さんさえ良かったら!」
木村「私も!この子、私のタイプかもね!」

2人は付き合う事になり「セフレ」と云う関係ですが交際をスタートしました!
帰りの車の中で「村上君大丈夫かな・・・痛みに耐えられるかな・・・」と心配になりましたが・・・

そして3ヵ月が過ぎたある日、村上君と木村さんが私のアパートに訪ねてきました。

村上「俺達、結婚する事にしたから!」
私 「ええーーー!」
木村「この人ね、私を満足させるだけじゃなくて、まだ求めてくるの!毎日6回も!」
私 「毎日6回も!」
村上「それは裕ちゃんが魅力的だから!俺、我慢出来ないんだよ!」裕ちゃんって・・・
木村「もうマー君(村上君の下の名前は正行)たら!」マー君って・・・
私 「でも木村さん、割り切った交際をって?」
木村「この人ね、私の仕事が終わるまで食事作って待ってくれるし、洗濯も掃除も完璧なの!何より仕事にも集中させてくれるし!それにセックスも強いから、初めて、こんな人!」
村上「それは裕ちゃんの事を愛しているからだよ!仕事も辞めて裕ちゃんの事だけを考えられるから!」
私 「仕事辞めたの!」
村上「うん!あんな仕事、裕ちゃんに比べたらカスだよ!カス!」
木村「もう嬉しい事言うんだから!私が仕事してマー君を食べさせてあげるね!」
村上「嬉しいな裕ちゃん!今夜は寝かせないぞ!」
私 「・・・・・まぁ、おめでとう・・・」

こうして2人は結婚し村上君は「主夫」になった、現在も仲良く暮らしており不妊症だと言っていた木村さんだったが何故か村上君との間には村上君そっくりな子供が3人もおり一日6回のセックスは現在も続いているらしい・・・・この2人、性豪です。

ちなみに「引っかかれたり、噛まれたりしない?」と聞くと
村上「ああ、俺もたっぷりと噛み返すからね!」
どんなセックスしてんだよ・・・・
男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!

木村さん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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コメント

  1. いつもたのしく拝見させてもらっています。読んだあととても和みます。

  2. ひるこ

    「長いなあ~、文章・・・」とか「これじゃあ体験談じゃなくて回想録だな・・・・」
    と思いながら書いていますが、そう言って貰えると嬉しいです!
    ありがとうございました。

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