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彼女は、高校入学後すぐ、クラス割りがあり、その時、いきなり、クラスメート全員に、彼女が「私、○○の妻になる」と宣言し、それから彼女のあだ名は「ツマ」と呼ばれるようになってしまいました。
しかし、彼女は、容姿端麗だったので、言い寄ってくる異性は多く、非常に人気があったように思います。
高校2年生になり将来に悩んでしまった。
私は、誰とも口を聞かなくなり、様子がおかしいと思った彼女が、「今日、家に来て」といきなり誘ってきました。
休みの日に二人で映画に行くとかはありましたが、いきなり、家に来てというのは、正直面食らいました。
授業が終わり、一緒に歩いて彼女の家に向かいました。
その際、彼女が「今週の土曜日の昼頃ホテルに行かない?」
私 「急だね、どうしたの?」
彼女「○○、最近、様子おかしいし、付き合って一年経ったし、いいかなと思って、それから、初めては、○○がいいかなと思って」
私 「いいの?、やったの、バレたら、退学だけど。」
彼女「いいよ。私は嬉しくて、言いふらしちゃうかもしれないけど、あんたに限って大丈夫でしょ。」
私 「まあ、そうかもね。」
彼女「私は、今でもあんたの妻になるのが夢だから。」
そして、週末
ホテルの近くのパチンコ店の駐輪場で落ち合い、歩いてホテルに向かった。
ホテルのフロントで、部屋の鍵をもらい、二人で、部屋に入った。
部屋に入るなり、私は、後ろから、彼女に抱きついた。
彼女は、「あれー、もう固くしてんじゃないの」と言いながら、股間を触ってきた。
彼女「固くて、大きいね、こんなの入るかな?」
私 「初めてだから、やってみないとわかんないよ。」
彼女「私もだよ。」
私 「とりあえず、お風呂でも入ろうか。」
彼女「胸、無いから恥ずかしいな。」
私 「チンコ小さいから恥ずかしいな」
彼女「私、見たこと、ほとんど無いし、でも勃起してたから少し嬉しかった、一年も何にも無かったから、私に興味ないのかと思ってた。」
私 「そんなことは無いけど、しいちゃん人気あるから、ヤっちゃいけないのかと思ってた。」
彼女「バカ、私はアンタの妻になるのが夢だって、知ってるよね。なのに、そんなこと」
私 「とりあえず、シャワー浴びてきていい?」
彼女「私も浴びるけど、一緒は恥ずかしいな」
私はシャワーを浴び、股間特に亀頭の周りを入念に洗った。
洗い終わると、私はベッドに戻った。
ベッドには、下着だけ着けた、彼女が布団に包まっていた。
私は、キスをして、徐々にゆっくりブラを外し、乳首を吸い、パンティを脱がし、彼女の膝を大きく広げた、中心部には、ピンクの綺麗なオマンコがあった。
恥ずかしがって膝を閉じようとしたが、構わず、私はクリトリスめがけて吸い付いた。
彼女は、「ずるい、自分だけ、私もしゃぶっていいでしょ。彼女なんだから」
結果、体勢的にシックスナインになってしまった。
シックスナインになり、アナルを舐め、鼻でクリトリスを転がし、丹念にオマンコを舐め、大勢を入れ替え勃起したチンコをマンコにあてがいゆっくりと挿入を試みた。
やはり、処女マンコは締りがキツく亀頭も5分くらいかけてやっと亀頭を飲み込んだ。
ゆっくりチンコを出し入れしていると、徐々にチンコがマンコに埋まっていき、30分くらいで根元まで収めること出来た。
その当時の私は、挿入することで満足してしまうような感じだったので、彼女に「一応入ったけど、どうする?」と聞いてみた。
彼女は、「記念だから、中出ししていいよ。毎月生理がある訳じゃないし、多分今日は大丈夫だし、○○のだから欲しいんだよね。」
という訳で、再度彼女のマンコに勃起したチンコを挿入した。
許可が出たので遠慮なくズコズコとピストン運動を継続し、たっぷりと膣の奥に放精致しました。
その彼女とは、3年の進級時にクラス替えが有り分かれてしまいましたが、今でもいい思い出です。
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3年に進級し、別れたあとも、数学の選抜クラスで一緒だったので、週5日授業で一緒になるような状況になってしまい、テスト前は、言われるがまま、図書館で放課後数時間×数日間といった感じで、付き合いは、卒業間近まで続いたが、卒業後、地元の国立大学に合格したので、地元に就職して、その子に結婚を申し込めば良かったのかなと、考えてしまう、今日この頃です。
まあ、現在、結婚もして、子宝にも恵まれ、小さいながらも、持ち家も持て、贅沢を言えばキリが無いですが、
逃がした魚は、大きく感じるもんですね。
彼女のスペック
身長165センチ
体重40キロくらい
バスト60
乳房の膨らみはほぼ無し。
ウエスト55
ヒップ70
兎に角細身であった。
陰毛は大分薄め
正面から陰毛越しに割れ目が見える程度の薄さ
肌はびっくりするくらいの色白
今の嫁とは正反対な感じなのは、変な感じですね。
タケさん、初めまして。
羨ましく読ませて頂きました。
思いで深き女性だったようですね。
自分も、あのときの女と結婚してたらなぁと思うことがあります。
あのときの女とのSEXを思い出してしまいました。