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ただし、手当たり次第、ヤレばいいとも思いません、本当に気に入った娘と付き合いたいと思っていました。
しかし、前の彼女と別れてからは忙しく、また仕事でストレスが続いていました。
それが原因か、屈辱的な中折れ症状もでて、かなり精神的に参っていました。
そんな折、サイトで見つけた女の子Yでした。
昨年12月、自信を少しなくしていましたので、お茶だけで会ってみました。
身長170cmでスラリとした、知的で清楚な娘で24歳でした。
随分厳格な家庭で育てられ言葉使いや立ち振る舞いも今時の女の子とは違うので驚きました。
聞けば親との折り合いが悪く、精神的にも頼りたいようでした。
食事や身の上話をして、お互い納得の付き合いをすることに。
暫くたった頃、デートの約束、お買物、食事をして車でドライブでした。
楽しく話をしていたのが、突然お互い無口になり、車内は静かに。
私もドキドキに、Yも俯むいたまま。
意を決して「抱きたい」と言いながらYの手を握ると軽く頷くので街道のラブホテルに車を滑り込ませました。
ホテルにおとなしく後をついてくるのも可愛い。
部屋に入るまで無言、いや入っても無言のYでした。
軽く肩を引き寄せると、少し震えていて、可愛い。
改めて見るとホンノリ赤い。
かまわず唇をつけると、きつくしがみついてくれます。
「いいよね?」といい舌を入れてのキス、そして、Dカップの胸をまさぐると微かに喘ぐ声、感じてくれています。
その後別々にシャワーをしてベットであらためてキス、首筋、乳房を舐め回し、特に乳首は感じるのか喘ぎが大きく「うっ」と声にならない。
肌は白く、いわゆるもち肌系。
いよいよショーツに手を伸ばすと、そこはジットリと濡れている。
軽くクリトリスを愛撫すると秘口はますます濡れてくるので、堪らず舐めてしまうのでした。
「気持ち良いか?」と聞くと
「一人で・・・とは全然ちがう」と告白。
何度か軽くはイッてしまったようなので、いよいよドッキングです。
最初の肌合わせですから、希望通りスキンを着けての結合でした。
スキンを着けてのセックスでは絶対イケない事は分かっていますが、ここは希望通りに。
Yを満足させる事に専念でしたので、浅く深く、早く遅くの出し入れでした。
私はフィニッシュなしでしたが一休み。
Yはスキンを取りさり、お口でけっして上手いとは言えないフェラを。
一生懸命でした。
そんなYを愛しく感じきつく抱きしめると、必死に抱き着くのでした。
ゆったりとしながら会話、
「こんな歳でもいいの?」と。
「そんな事は言わないで」と軽く怒られてしまう始末でした。
膣を触るとまだ濡れ濡れ状態でしたので再びクンニ、最後はローターで何度もイッてくれました。
この時も中折れの心配が気持ちのどこかにあったのは事実です。
でも、とても愛しく感じるYと本気で付き合いたいと思ったのでした。
そして、クリスマスの夜、奮発して超一流ホテルにお泊りデートになりました。
二人で選んだ下着を買ってチェック・インでした。
夜のフルコースの後はラウンジでワインを飲みながら夜景を楽しみながら、これからの事を想像するのでした。
やはりお泊りデートは時間を気にしなくていいですね。
部屋に戻って、初めて二人でバスで戯れ、泡を乳房につけて軽く愛撫するとすぐに感じ始めてくれました。
シャワーでクンニとフェラをしあいながらで、もう興奮状態。
息子もビンビン、堪らずベットへ直行。
Yの腰に枕を差し込み少し位置を高めにして、あらためてクリトリス攻めです。
優しくそっと舐め回すと「あぁ~」と感じてくれます。
時にはクリトリスを吸い取ったりと時間たっぷりご奉仕、指マンのG攻めとで、何度かイッたようなので、いよいよ秘口に亀頭をあてがい「入れるよ」と一言だけ。
事前にパイプカットしている事を教えていたので、生で入れられるのは覚悟のようで、何も言いません。
グニュと一気に奥まで挿入すると「ウッ」といいブルッと全身が反応です。
前回のスキン着きでは分からなかった熱い膣中を堪能。
腰の下の枕が丁度良い角度で当るのでしょう、膣壁がまとわりつくようです。
とても感じてくる顔を見て、更にピッチが上がります。
その時は既に男のマグマが竿の根本まで来ていて射精感が強くなる。
「中に出すよ」と断ると、Yは苦しげな顔で頷くだけ。
すると膣の締め付けが増し、いよいよ我慢も限界。
一気に全てを放出すると同時に「あぁ~」と腕を首に巻きつけてくれました。
男の本懐を遂げた一瞬でした。
暫くは一つになったままで余韻を楽しみ、ベッドサイドのミネラルウォーターを口移しで飲ませて「良かったよ」と一言。
Yも「気持ち良かったです」と嬉しい配慮の一言でした。
高層階からの夜景は素敵なイルミネーションで輝くクりスマスの夜。
結局、中折れもせずに明け方まで、体位を変えてのセックスでしたが中に放出は2度だけ。
でも心も体も充実の一夜でした。
その後も夕食を一緒にしたりのデートやラブホテルでの付き合い、決して許される関係ではないのですが、今は名前を呼びあい、デートは親と娘のように平然と。
とても愛おしい女になりました。
コメント
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>>懲りないジジイ 殿
お早うございます。
山陰の山家田舎のジジイ達は冬期間仕事も出来ず、コタツに足を入れて皆さんの力作を読むのが日課の始まりです。
小生が初めて中折れを経験したのは58歳当時で相手は年上のオバサンでした。
60前後になるとその様な話もポツリポツリ出始めますな。
自分の娘と同年代のYさんを最初に抱くとき抵抗は無かったですか。
小生はデリヘル嬢である満20歳の女性を抱くときに、お金を払い体を買ったのだが3度確認して挿入したのでした。
都会の方はサイトで探せるので羨ましく思います。
まして清楚な24歳なんて…
お泊りして中出しは2回だけど口内発射もしたのでしょうね。
これからもYさんを良き肉便器として大事にあつかっやってください。
もう少し行為描写を書いて下されば扱きのアテになるのですがね。
何処だって? 貴殿の陰部とYさんの陰部の事ですよ。
懲りないジジイ 殿
貴殿62歳まだまだお若いです。
小生は月末で76歳になります。
興味深く読ませていただきました。
パイプカットして居られるそうですね。
小生もパイプカットして30年以上になります。
事前に必ず話します。
若い子ほどパイプカットしていると話すと、妊娠の心配が無いので喜んで付き合ってくれます。
先日床屋で髪をつんでいたら、耳元で日本人のペニスは小さいそうだが本当かと囁かれました。
40代の女ですが今まで日本人は知らないと言ったので、嘘だろうと言ったら本当に恋愛したこともないし、見たことも無いと言うのでそれならパイプカットした小さなペニスを見せてやろうと、次の日夕方時間を決めて車に乗せて街道に出たら早速横から手を出してズボンの上から押さえてきてジッパーを空けてパンツの横から萎えたズル剥けの8センチのペニスを出して見とれていました。
そうしているうちにだんだんと勃起してきて硬くなってきました。
この続きは近いうちに投稿します。
はるよし殿がコメントしておられるように、もう少し際どい描写をお願いします。