中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5817
投稿者 ともぞ (44歳 男)
掲載日 2014年1月13日
メタボ対策で通い始めたフィットネスジムでYという24歳の娘と知り合いになった。
きっかけはジム帰りに駐車場でバッテリー上がりで立ち尽くしていたYに声を掛け、手持ちのケーブルでエンジンをかけてあげたのが始まり。
下心は無く(一応)それ以降ジムで顔を合わせると会釈するようになり、ジム帰りにお茶を飲むようになった。

ある時一緒にお茶していたがYの表情が暗い。
いつもは適度に明るい印象だったので、余計なお世話と思いつつ理由を聞いたが答えない。
思い切ってお酒に誘うと了承し、落ち着いた雰囲気の洋風居酒屋に行った。
見た目は40過ぎのおっさんと20代の女の子。周りには不倫と思われるかな~と思いつつ飲み始める。
最初ははっきりしなかったが、どうやら片想いの相手にフラれたらしい。
何でも相手の男は痩せている方が好みらしく、好みに近付くためにYはジムに通っていたとか。
因みにYは太っていない。どころかウェストはキュッとしててジムではドキッとすることがあった。

話すことで楽になったか盃を重ねるY。
飲みすぎと判断し、お開きにするも足元が怪しい状態。
タクシーか代行を呼ぶために住んでる場所を聞くが要領を得ない。
近くにビジネスホテルがあったのでフロントで問い合わせると部屋が空いていたが、2人なのでツインかダブルでとのこと。

チェックインしてYを横にすると泣き出し
『私ってそんなに太ってますか?』と言い出した。
なだめる意味もあって
『そんなことない、太っていない。相手の男の見る目が無いんだ』と言い、更に
『太っているどころか、スタイルいいよ。たまにジムでドキッとするもの』と言った時には言い過ぎたかな…と後悔した。
すると『じゃあ私とエッチできますか?』と言い出した。
普通なら棚ぼただが相手は酔っている。
そんなこと軽々しく言うもんじゃないと言ったが納得しない。

そんなやりとりをしているうちに何となくスイッチが入ったかキスしてしまった。
暫くキスしていたかのように思う。
すると今度はこちらが止まらない。
焦らないように、落ち着けと自分に言い聞かせながらYの服を1枚1枚脱がす。
まるで20年以上前に童貞を捨てたときみたいだった。
ただ違ったのはあれからそれなりに経験を積んでいたこと。
服を全て脱がしたときにはYのスイッチも入った状態だった。
服を取ったYは想像通り、いやそれ以上にスタイルがよかった。

普段ならこっちの愛撫で始まり、相手にも口でしてもらったりして繋がるのだが、その時はひたすらYを舐め続けた。
唇から首筋、肩、背中、足の先、勿論胸・乳首、女陰に至るまで考えられるところは全て愛撫し続けた。
不思議とYに何かしてもらおうとは思わなかった。
そして何度も逝ったYが
『挿れてください』と言ってきた。
が、場所はビジネスホテルでゴムなんかは用意されていない。
迷っているとYから
『そのままでいいです』と言ってきた。
最後は外に出そうと決めてYに挿れた。
するとYの中はキュッキュッと締め付けてくる。
それが元々Yの持っていたものか日々のジム通いの賜物かは知らないが、これまでエッチした中では上位に入る気持ちよさだった。
暫くして限界が近付き、抜こうとするとYがしがみついいてきて
『今日大丈夫です』と言った。
一瞬躊躇したが結局はYの奥深くに発射・・・

その後一緒にシャワーを浴びYの体を見るとやはりスタイルがいい。
不覚にも立ち始めたモノを触りながら
『さっきこれまで最高に逝っちゃいました』と言い口に含んできた。
我慢できなくなりバスルームで立ったまま後ろから挿れた。
やはりYの中は締め付けてくる。

そのままでもよかったがバスルームだと足元が不安定なのとYの声が響くので抜いてベットへ。
先程の続きの如くYは再び咥えはじめる。
私も69の形でYを舐める。
感度は良好ですぐにビクビクし始めたので今度はYを上にして挿れる。
下から見るYのウェストからバストにかけてのなだらかな曲線は素晴らしく、挿れながらクリを弾くとYの中が一段とキュッとする。
スパートすべくバックに体勢を変え、最後は正常位で中に発射。

翌朝、酒を飲んだ上でとはいえこんなおっさんとエッチして後悔しないかと聞くと元々年上趣味だったとのこと。
片想いしていた男は私より4つ上でした。
取敢えず彼氏ともセフレともいえる微妙な関係で付き合い始めました。
そしてジムで互いに体を動かし、時々帰りにエッチという不思議なパートナーができました。
先程もメールで『今日…ゆっくり出来る?』とY。
取敢えずジムの準備を始めました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. デューク東郷

    オンナは気まぐれ!
    でも、包容力に飢えてるから、優しいアドバイスやフォローには弱い‼︎

    互いに張りに成れば楽しいですね‼︎

  2. コウ

    チントレに励むことができますね!(笑)

デューク東郷 へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)