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暫くお休みをしておりましたが最終話を書き終えたいと思います。
本論です…
自分にしては憧れであった部下である高木君の超美人奥さん、(小百合さん34歳)アナルに中出しする事が出来、願望を達成した満足感で一杯だった。
奥さんはシャワーに行き和式便所のつま先立ちで、ノズルの先を外して肛門にぬるま湯を入れて、直腸洗浄をしていた。
俺はそれをよそ目に風呂で温まり、萎えたチンポを握り動かして2回戦目に備えるべく、回復マッサージをしながら次回の愛撫とかオモチャの使い方を考えた。
奥さんは温まらずにシャンプーで全身を簡単に流し、バスタオルを巻いてベットに行き淵に腰を下ろして、肩下までの黒髪を撫でていた。
妻の髪の黒さとは大違い、妻は赤茶毛ているが奥さんは古代美女の黒髪に見えた。
俺は簡単に全身を拭き腰にバスタオルを巻いて奥さんの傍に座った。
「少しお尻の中が痛いけど大丈夫かしら…?」と聞くので、初めてだから痛いのだ、そんなに心配することは無いが気になるなら調べてみよう。
「分かるの…?」、そうして尻を突き出させて指を入れて動かし触診をする。
ここはどうだい、此処は?と中を丁寧に探った。
「そこが痛いの、チョットだけ…」
肛門から少し入ったとこだ、肛門8の字筋の部分だ。
僅かな血が爪の先の部分に付いていたが、良く見ないと分からないくらいだった。
明日の排便時には多少痛みが残るけど、その後は治まるだろう、もしも痛いようならオロナイン軟膏を指先に付けて、ケツの穴に差し込むと心配無よと教える。
「そのくらいなら出来ます…」
そりゃー肛門だって初めてチンポが潜り込んで驚いたのだよ。
「そうかしら…? もうお尻は勘弁してほしいです…」
今度はチンポは入れないけど、この小さなピンクローターを入れさせてもらうよ、痛くて我慢できないとか血が出れば止めるよ。
「はい…」
今度はこのバイブをオメコに入れて、ピンクロはアナルに入れて同時に動かしながら、手でクリを弄りキスして4ヶ所攻めをするから失神しないでくれよ。
「そんな事したことが無いから分からないわ…」
奥さんのバスタオルを取りベットに寝かせ、俺も多少元気が出かけて硬さが少し増してきた。
持ち込んだゴム臭いバイブに、黒いイボ付きのコンドームを被せる。
既に濡れているオメコの毛を掻き分け、M字開脚のビラを分けて3.3cmのバイブの頭で、膣の部分を数回上下するように撫でた。
オメコは愛液で濡れているので、軽く押せば何時でも入る状態を確認した後、2.5cm程度のピンクロ(ピンクローターの略)にオメコ汁を付けてアナルに宛がう。
奥さんが吐息をした瞬間に親指で押し込む、ツルン~と入った。
痛くないかと聞くが、
「変な感じがするけど痛くないです…」
動かすよ。
「はい…」
感じるかい?
「何か僅かに動くのは分かるけど…」
そうかい?今度はオメコに大きなバイブ入れるから。
「はい…」
少し抵抗があったが10cm程ズル~ンと入った。
どちらもスイッチオン。
感じるかい?
「なんだか漏らしそうな感じだわ…」
漏らしても良いぞ。
どんな感じかな詳しく聞きたいが。
「中で2ツのバイブが仕切りで擦れるみたい…」
仕切りの腸壁は6ミリあるそうだから、破れたりしないから心配は不要だ。
「何のこと…?」
割と知識にはウブの様だ。
奥さんはバイブの感触に気を集中しているとき、俺は右手での中指で先の腹でクリを軽く撫でる、左手で右乳房を鷲掴みにしたり軽くもんだり、時には舌で乳首を転がし強く吸ったりする。
右手はクリ専門に、時には抜け出てくるバイブを押し込むことに。
アナルのピンクロは抜け出ることは無い。
奥さんの首の下に手をまわしてキス、すると直ぐにお返しとばかりに舌を差し込んでくる。
交互に舌を舐めあい吸いあう唾液の交換、右手もクリちゃん弄りで疲れたので小休止。
奥さんの両足を伸ばさせて座らせ横抱きにして、右手を万歳させて脇の愛撫、舐める吸う。
「気持ち良いわ…こんな事初めてよ…」と声を出す。
今度は奥さんの体勢を半捻りにして左脇を愛撫、同じように声をダ出す。
剃った毛が僅かに舌で分かる、毛の生えている範囲は妻よりも広そうだった。
これだけ愛撫に時間をかけたのは珍しい。
妻にもしたことが無いが、小百合奥さんを逝かせたい一心であった。
疲れたので横になり一休み。
奥さんの手を陰茎に導くと、
「半立ちなのに濡れてるわ、ガマンジルが出ているのね…、硬くならなくても出るのかしら」と。
男性は勃起しなくてもエロビデオなどで、興奮場面を見ると出ることも有るんだ。
「勃起しないと出ないのかと思ってたわ…」
女性だって興奮したら弄らずに濡れる事有るだろう、エロイ事を思い出したりすると…
「確かのその様な事もあったわ、メロドラマを見ていて先の事を想像した時に…」
行為を催促するかのように、話していたが俺の伸ばした足の間に分け入り、睾丸を舌先で舐め手で揉み揉み、半勃起のチンポの割れ目の裏を舌先で撫でる。
キンダマ裏までの尿道部分を数回往復後、亀頭をパクリと咥えて、陰茎半分程をピストン運動されたので完全勃起になる。
「もう大丈夫だわ…」と奥さんは言う。
お返しに奥さんに跨ってもらい69でオメコ、アナルに舌を這わせて指で弄る。
オメコはヌルヌルになっている、俺のチンポも痛いほど勃起しているのが分かる。
「オチンチンが脈を打ってるわ…」
抜いていた2つのバイブの内、オメコ用の太いバイブにツバを付けて肛門に宛がい押し込むと、「痛い…」と言ったが比較的簡単に入ったので、枕をケツの下に置きアナルのバイブが抜けない様に枕を曲げて、両足を肩で抱えるようにしてチンポを差し込んでからスイッチオン。
亀頭にはバイブの振動が6ミリの壁腰に僅かに伝わる。
奥さんに聞く、アナルは痛くないかい…?
「痛くないけど…先ほど本物が入った時よりも太い感じよ…」
気持ちは良いかい?
「本物の方が当たりが良いみたい…でも分からないわ…」
いろいろと質問しながら感触を聞くが、異様な感じと言い快感だとは言わない。
聞く方が野暮だとも思うが。
今どきの様な精巧なバイブであれば、感触も違ったであろうがただ振動だけだったから。
奥さんからの逝く快感は無しに、オメコに中出しを終えてしました。
「終わったのね…」と確認され、気持良かったですと応えてバイブを抜いた。
奥さんは直ぐにシャワーに行ったがおれは一足遅れで。
これが最後だと思い丁寧の奥さんの肌を手で撫で洗いした。
奥さんも同じようにしてくれた。
跪き最後のフェラをしてくれたが、もう2度と行為をしてはいけないと誓った。
人間には情が出てくるからだ、理性がめければ家庭崩壊にもなりえない。
恥を覚悟して奥さんに俺の行為についての批評を聞いた。
奥歯に物の挟まった答えだったが、「陰茎の大きさよりも持続時間、次に愛撫で女性を満足させること」以外は言わなかったが、太さや長さも大いに関係するのだろうと自分も思った。
20分前で時間には余裕があったけど高木君に電話を入れると、「もうすぐ終わるけど行為中だ」と言う。
此方は終わって入浴済だ、頑張れよと言い電話を切った。
あの高木の太いチンポが智恵子のオメコを掻き混ぜて、智恵子は失神しているのかと思うと、情けない気分だった。
「主人たちは支度できてるのかしら…?」
まだ行為中だってさ。
「主人も智恵子さんにゾッコンと言ってたわ、男って女が変わればそんな者なのですかね…」
俺だって奥さんのオメコに、粗チンを入れさせてもらえて嬉しかったよ。
「有難う…お世辞でも嬉しいです」
「此の行為で私もマンネリ防止にはなったし、お尻にオチンチンが入ったりして初めての事が出来たわ…、此れからお尻に興味が…」
時間つぶしに雑談をしていた時に、奥さんの口から本音がポロリと出た。
大卒後お客と接する仕事が好きで、旅館の仲居見習いをしていた時に、お客に大金で釣られて関係を持ったことも、男付き合いも適当に片手どころか両手を超す人数らしい。
器量の良さと中肉中背で明るい処が持てたのだろう。
電話が来て「終わったよ、奥さんは最高でした」と言った。
俺が先に出るから3分遅れで出てくれ、支払いを済ませて路上で待つ、妻を乗せたままに俺の車の後に付いてきてくれ、握り寿司をおごるから…、「了解…」の返事が。
カウンターに座り思い思いのすしを食べて静かに時間が過ぎて行った。
行為の事も話せないのですしの話程度、多少の日常の会話程度だった。
支払いを済ませ我妻を車に乗せて家路に向かう途中妻に聞いた。
高木夫妻は丁寧に俺たちに挨拶をして立ち去った。
帰路の車中で妻に問いただす。
良かったかい…
「良かったけどあなたが一番のお似合いだわ…」と笑う。
俺もお前が最高の女だよ、これからも頼むよ。
「本当かしら…顔が笑ってるわ…」
そしてその夜も妻を求めた。
勃起せずに困ったが愛妻の口の努力で、何とか中出しをする事が出来た。
出た精液は数滴の感じだったので、オメコから流れてはこなかったろう?
高木夫妻も交わったであろう?
このことが終わってから家内は肝内細胆肝膿瘍後、肝硬変等の多臓器不全で他界したのでした。
家内の死後車から遺影を離したことは無い自分がここにいるのです。
シリーズ作品はこれで完とさせていただきます。
お詫び…
◎途中私的な事を書き込み関係者及び読者の皆様にご迷惑を掛け心からお詫び致します。
多くの方に読んでいただき有難うございました。
他のサイトと違いコメントが少なく此のことには残念な思いもしました。
機会が有ればまた書き込みしますので、良いとか面白かった場合は「いいね!」クリックして下さい、、、
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投稿者より一言二言…
スレ主と致しましてはこれだけ多くの方に読んでいただき感謝しております。
掲載されて2日なのに「いいね!」クリックも目標の30ヶを超えています。
今後も過去の体験実話を思いだし、暇を見て書き込みたいと思っています。
物忘れも目立つようになりましたが、過去の事の記憶は甦るのです。
亡き父も痴呆でしたが過去の事は鮮明に覚えていました。
理由は何処にあるのか分かりませんが?
勝手ですがコメントを板でければ嬉しいです。
中出し体験談シリーズ、一通り拝読させていただきました。
一つ下の年代の若輩者(?)です。
当初は年寄り(失礼!)の過去の自慢話と思って思っていましたが、
最後まで読ませていただいて思うのは・・・今は亡き奥様への愛情・・・
同級生カミサンの自分としては、最後には考えさせられるものがありました。
契りを結んだ相手とは、やはりなんらかしらの糸でつながっていたんでしょうねぇ・・・
夫婦ってそういうもんだよなってつくづく思います。
はるよしさんの今後に幸ありますように♪
貴重な体験談、ありがとうございました(礼)
とも3(さん) 殿
お早うございます、兵庫、鳥取県境にそびえたつ氷ノ山には、4日前の朝の冠雪で今も薄白く残っています。
西にそびえる大山も北側の谷間にはまだ少し残っています。
貴殿からのコメントを読ませてもらいました、有難うございます。
誤解されては困ります。
ワシは自慢話とは思っていませんし、部下と同じ願望を持っていた事が行為を行うことが出来たのでした。
小百合さんはお水上がり、智恵子は開業医や元彼にチンポを入れまくられていたのでした(死後に判明)
結婚当初よりワシの顔を汚すことなく従ってくれたのも事実、SWも嫌いましたが高木君のデカチンポで乱れ狂ったのは間違いありません。
此のSW行為以外に一般人妻を抱いたのは5年前で、その後は74歳のオバサンを3年前に、それが最後です。
家内の死後は年1~2回の風俗女かデリヘルでした。
聞きたいならはなします。
25年が過ぎ去りましたが1年間一度も女に入れない年も数回ありました。
ですからオナニーで我慢と言えど、父母や子供2人の生活の為に働いたのです。
42歳で妻は去りましたがオナニーも週一程度でしたが、定年後は時間が有るので多い時は月16回(カレンダーに)回数を記入して、4年前の事です。
夕方から朝にかけて3回も扱いたのです。
今でも射精は新陳代謝になるとのこと、週一で必ず扱いて出します。
精液量もスズメの涙、白濁の粘りも薄くなり、飛ぶ力もなくドロリと出ても気持ち良いですよ。
家内の死後再婚話も断りました、智恵子以上の嫁はいないと、それに子供のと話したことも有りましたが難しく。
今では娘は親を心配して再婚すればと…
夫婦とは元他人同士、家内を怒鳴ったけど一度も手は出さなかったし、喧嘩して自分から家出して車で寝て出社も数回あった。
嫁に来てくれと頼んだのではないが、腹を膨らませた穴埋めにもらったが、自分には最高の女性だとの信念は無視しない。
元気な当時でも慰安旅行等での遊びは黙認してくれた。
友達に断るような付き合いの悪さは嫌いだし、近所の奥さんとの不倫でないので許してくれた。
でも一週間はチンポを入れさせてくれずフェラもなしに、手コキと素股に限定された。
早漏短小でもコノチンポで我慢しなきゃ―あなたと生活できないと、他人のチンポを挟まないと口では言っていたが。裏切っていたようだ、女は怖いし度胸があると思っている。
絆は愛情の問題と理性の問題でしょうな?。
貴殿も奥さんに入れれる時間はあと少し頑張って差し込む事で絆が深まります。
ワシも今朝勃起で用足しは5時半、6時に再勃起したので扱いて出してパソコンを開いたのです。
今日は村のお宮の掃除当番なので失礼!
コンタクトしてもらえば詳しいことをレス欄で話したいですよ。
妻の遺影は交通安全のお守りだと思い、同乗2人しているのです。
残り少ない余生を楽しもうではありませんか?