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帰りの電車に乗る前に寄った行きつけの喫茶店で、好みの女性を見掛けました。
その日は雪が降り出したからか、次々とグループ客が入りだして、店内は混み合っていました。
と、店員さんが「相席よろしいですか。」と言うと、その女性を私のテーブルまで誘導してきました。
女性の顔を真近に見ると、やはり内田有紀さんをヤンチャにした(?)ような感じでした。
どうやら、この店で彼女も何度か私を見掛けたことがあったようで、
「ここ、時々いらっしゃいますね。電車の時間が来たら席立ちますから、少しだけゴメンなさい。」と話し掛けてきました。
私も長居するつもりはなく、手元に雑誌もなかったので、当たり障りのない雑談で応じていました。
そのうち、場の空気に馴染んできたので、
「彼氏、迎えに来てくれたりしないの?」と軽く口にしたところ、
「実は、同棲して2年になるのに草食系で・・・。」という話に。。。
河岸を変え、小洒落たイタメシ屋さんでワインを呑みだした頃から、話の内容がエスカレート。
「彼ったら、全く手を出してくれないから、私から襲って、童貞奪ってやったの。でも、それからセックスレスなの。だから、私は外で発散しているの。」
据え膳喰わぬは男の恥でしょ。
終電までの短い時間でしたが、慌ただしく近くのラブホに入り、彼女の欲求を満たすことに。
彼女は、いきなりベッドの上に四つん這いになり、ヒップを高く揚げ、
「私、お尻が感じるの。」
スタイルが良いこともあり、なんとも美しい姿態が目の前に。
思わず、舐め回すと
「あ、すごい。今まで舐められたことないの。あ、そこ、い~。もっと、舐めて~。」
と、顔に似合わず、欲望丸出しの言葉。
私の欲棒もMAXになったので、ズブズブとバックから突き入れると、すぐに生温かい愛液でヌルヌルになりましたが、彼女の小さめのオマンコへの挿入には適度な潤滑になり、彼女は「おまんこ、気持ちいいよ~」と、ゴム無しであることにお構いなしでした。
私も貯まっていたので、一気に発射。
早漏気味だったかも知れませんが、濃い時間だったと思います。
お互い、そそくさとラブホを出て別れましたが、彼女はシャワーで私の精液を流すこともなくパンティを履いて出たのでした。ま、いいか。
次に会った時、また楽しい時間となる事を期待しています。
コメント
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次回が、ありましたら、是非お聞かせ下さい
コメントありがとうございます。
これからも彼女に会うために、あの喫茶店に寄るつもりです。先週は会えませんでしたが、また楽しい事があったら報告します。