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真弓といって神奈川県の田園都市線沿線に住んでおり、54歳、(サイト上は51歳になっていた)身長156センチ体重50キロぐらい。
「…ぬくもりが欲しい。メールや写メで気が合ったらお会いしたい…」と控えめなコメントがあったが、メールのやりとりはかなりツッパリ気味で勝ち気な熟女という感じだった。(会ったときも実際もそうだった。)
待ち合わせているときメールが入り「緊張しきってしまい、過呼吸で某駅のホームで休んでいる。」「渋谷駅○番バス停にいる。」「東横のれん街の□□のところにいる。」など矢継ぎ早にメールが入り振り回される。
会ってみると写メと違ってかなりふけた老女顔でありがっかり。
でも会ったからには最後まで…とがんばる気になる。
彼女「過呼吸症で緊張しきってしまい気分が悪い。」と開口一番言うので喫茶店に入り休む。
私は髪が薄くはげていることからかもしれないが「私のお父さんみたいね。」などと言っている。
「お話を聞いているのがつらい。」と。
過呼吸はお互い黙っているのがいいらしい。
でも何も話さないでいるのも変なのでお互いの家庭など話すことに。
真弓さんは、旦那さんが6年前に海でおぼれて脳性麻痺になり、それ以来ずっと介護をしているのだと。
私はこのことをそのとき初めて知った。
介護疲れですっかりふけてしまったとのこと。
彼女過呼吸のための薬で眠くなったと言い出したが、喫茶店で寝るわけにも行かず、どうしようと悩んでいたが、お互いカラオケが趣味とのことだったので、カラオケ店に行こうと喫茶店を出る。
道玄坂を上っていくうち、彼女は薬の影響で更に眠くなったらしく私に寄りかかって来た。
私は右手で彼女の右腰を抱えながら一路ラブホへ向かった。
「カラオケ店はどこ?」など彼女は言っているが
「もうすぐだよ。」などと答える。
無理やり気味にラブホに入り手続きを済ませ部屋に向かう。
「ここどこ?」と言ったので
「休憩所だよ。」などと答えた。
彼女はラブホの部屋だとわかって言っていたのかもしれない。
部屋に入り私からDキスする。
彼女反応していた。
そのままブラウスを外しおっぱいを揉む。
ブラジャーも外しおっぱいをしゃぶりつく。
おっぱいは垂れているが彼女の反応を見るとうれしそうだ。
「気持ちいい。」と次にスカートの下に手を入れおまんこの上あたりのパンティーをやさしく揉む。
揉んでいるうちに彼女「ああー、気持ちいいー」と言ってきた。
そのまま揉み続け濡れてきたころパンティーの中に手を入れ濡れているのを確認し指を生膣の中に入れながらおまんこを揉む。
彼女あえぎ声を出し続ける。
眠気はどうなったのだろうか?一段落してお互い裸になる。
「シャワーは浴びたいわ。」とふたりでシャワーで洗いっこする。
おっぱいは垂れているが下半身は40代だ。
抱き合いDキスする。
そのまま彼女を抱えてベッドへ。
彼女また眠くなってきたようだ。
でもDキス、耳、うなじ、脇、おっぱいと丁寧に舐めていくと「いいー」と声を出す。
お腹周りからふくらはぎと舐め、クリトリスを舐めようとしたとき彼女は手で私の頭をぎゅうっと押えて「待って」と言って私がおまんこをしゃぶるのに抵抗してきたが、私はそれをゆっくり振りほどき何もなかったようにクリトリスからおまんこを丁寧にしゃぶる。
ラブジュースがドクドク湧き出てきたのでなおさら激しくしゃぶりつく。
そのうちに「いいー。気持ちいいー。」と喘ぎ声に変わってきて私の頭を抱え込んで来た。
次に竿を彼女の口元に持って行きしゃぶるよう促したところ、大きな口を開け私の竿にむしゃぶりついてきた。
彼女かなり激しく口でピストン運動をしながらしゃぶってきた。
「すごい…お上手だよ。」と私は思わず声を出した。
次に私が彼女の乳首を吸いながら右手でおまんこ全体を揉みながらクリトリスをそのときどき刺激を加えた。
「ああー。」「いくー」「いくー。」と大きく声を出してきた。
私は「このまま入れるよ。」と言ったところ、「うん。」とうなずいたので竿をおまんこに入れピストンを始めた。
5分ぐらいかな。割と長い時間ピストンをしお腹に力を入れ激しく腰を振り快感とともに思い切り射精した。
射精した後急に疲れを感じゆっくりと竿を抜いた。
「男って1回出すと急にHする気がなくなるんだ。“興ざめ”のような感じになるのかな。」など言ったところ
「うちの旦那は以前、平気で2回目やっていましたよ。」と言っていた。
「すごいね。」と私は答えた。
彼女「SEXは20年ぐらいしていなかったわ。SEXしてなくても夫婦関係はで全然問題なかったわ。」と。
日本ではSEXしていない夫婦がかなり多いと聞いているが、本当かなあと改めて思った。
そのあと、彼女は何回もトイレに行っていた。
多分精液が出たか確認していたのだろう。
2回目はする気が起きず。
約束どおりラブホの部屋でお互いカラオケでスピッツの歌などを歌い合いラブホを出て駅に向かった。
私はお互いの家庭を尊重しながらお付き合いしたい、というようなことを多分言っていたのだろう。
彼女歩きながら「非日常に憧れているのよ。貴方みたいに時間を気にしたり、家庭を気にする人は…?」と中出しSEXはしたが振られてしまったようだ。
次の日御礼のメールをしたが「私よりもっと別の素敵な女の人がいると思います。そういう方を捜したら。」との返事がきた。
まあいいや。一応中出ししたから。
それにおっぱいは垂れているし、おばあちゃんみたいだし…と自分に言い聞かせ、無理にお付き合いする気も起こらなかった。
振り返ってみると私がサイトで知り合って中出しSEX出来たのはいずれも50代の熟女であり、若い熟女とは何で縁がないのかなあー、はげおやじである私はその程度の男なのか、何かとても寂しい感じがして来た次第であります。
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