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投稿No.4944
投稿者 あかぎ (43歳 男)
掲載日 2010年10月07日
今までの人生を顧みると……恋人、不倫の人妻セフレ、成り行きで関係を持った女、行きずりの女など様々な女性を生肉棒で貫いてきた。
そして避妊を希望しない、もしくは必要ない女性には当然のごとく膣奥に射精しまくってきた。
もちろん色々リスクのある楽しみではあるが……生挿入生中出しを愛する諸兄には同意頂けるだろうが、女の内臓奥深くに自分の子種をぶちまける征服感と達成感、そして快感は何とも言えないからである。

昔は頑張ってきた自分ではあるが、家庭を持ち年齢を重ね、リスクやハントが煩わしくなった昨今はとんと大人しくなってしまった。
年寄じみた話ではあるが今までの戦果を反芻し、一人ほくそ笑んでいるのが最も楽で楽しい遊びになってきている。
そこで……もちろん今まで中出しした数など覚えてはいないが、中でも一番気持ち良かったのはどのセックスだろうか?と考えてみた。
色々悩むが……まず、本来他人の子種のための子宮に精子を撃ち込むのはかなり気持ちいい。
黙ってとか偶発事を装ってではなく、快感で思考を麻痺させ甘言を弄して中出しを乞わせ、背徳感に震える子宮に発射出来れば完璧だ。
だから自分は若い頃から不倫人妻や浮気女性が大好きで、彼女らの子宮に射精するのが大好きだったのだ。
中でも「旦那との間では出来なくて困っているから」という不倫人妻に、秘密の仔を孕ませるための中出しセックスをさせてもらったのは良い思い出である。
まぁ、結果出来た子供は人生の時限爆弾ではあるが、それも一興だろう。
確かに良い思い出ではあるが、一番かというと違うかもしれない。
同窓会で会った元カノに中出ししたのも気持ち良かった……。
あれは若い頃のモヤモヤが晴れたようで、特に精神的に気持ちいいセックスだった。
行きずりの主婦二人と飲み屋で意気投合して、一方の主婦の家で3P中出しまくりも楽しかった……が、次の日は死にそうだった。
私の肉棒は火縄銃なので基本的に連射には向かないのだ。
しかし刺激的ではあった。
女二人並べて肉棒とバイブでとっかえひっかえ一晩中ヤリまくったのは実にいい経験になった。
だがどちらもやはり一番ではないような気がする。
……何が引っ掛かるのかよくよく考えれば、どれも他人の女で多くはビッチだからのような気がする。勝手な話だが(笑)

ちょっと自分の不行状の事は棚に上げ、恋人たちとの中出しセックスはどうだろうと考えてみた。

妻も含め恋人たちとももちろん楽しめる状況であれば中出しをしたが、深く関わっている女性相手だと遠慮なく後先考えずに孕ませるというわけにもいかず、特にピルのない時代は色々と苦労したものだ。
自分のような不真面目で不誠実な男が何故とも思うが不思議と男ずれしていない若い娘に好かれて恋人にする(自分で引っかけた気もしないでもないが)機会が多かったのでますますである。
……まぁ、そのおかげで基礎体温などについてずいぶん詳しくなってしまった。
そう考えて行くと思い出した。
結婚する前に付き合っていた大学の後輩の女の子、田舎から出てきたばかりで興味はあっても何も知らない娘の処女を、私はずいぶん時間をかけて奪った。
私自身は特に餓えていないのをいい事にじらしまくり、数か月かけて膣にチンポとザーメンをぶち込む以外の様々な性技を味合わせ、ついには彼女に進んで処女を捧げさせ、生肉棒で処女膜を引き裂き、穢れを知らない子宮奥深くに精液を注ぎ込んだものだ。
ある意味私の技術体力が最も充実していた時期に育てた「中出され大好き娘」を、最初に貫き初めて中出ししたセックスが私の経験した「最高の一発」だったような気がする。
それはまさに征服感、達成感である。

……その娘、仮にK美としておこうか。
K美は私の大学の後輩。
OBとしてたまに顔を出していたサークルの新入生だった。
派手さはないが可愛らしく、またいかにも田舎の女子高出の無警戒ぶりで多くの学生たちに目をつけられていた。
マイペースゆえに女子からは少々浮き気味のK美が何故か私によく懐いた(後に知ったのだがK美はかなりのファザコンで、同年代男子より年齢の離れた男性に安心出来たらしい)事もあり、当時可愛がっていた後輩(♂)もちょくちょく私に相談をしてきたものだ。
そこからK美が私に恋心を抱くようになり、恋人として付き合うようになるまでの紆余曲折は割愛するが、いみじくも後輩(♂)が「相談している当の先輩(私)が最強の敵かもしれない」と言っていたのが現実になったというヤツだ。

さておき。

K美は処女(処女膜見たし間違いないw)ではあったが、性に対して興味津々であった。
むしろ、甘えん坊で初めての一人暮らしを寂しく感じていた彼女はいつも私といたがった。
私が不行状な姿を隠していなかったにも関わらず、である。
だから付き合い始めてすぐ処女を頂く事も、やろうと思えば特に難しくなかったと思う。
しかし……もちろん私はK美が好きではあったが、当時たまに会っていた不倫人妻のセフレなどを切る気もなく、特に女にがっついてはいなかった。
なのでむしろ久しぶりの処女の獲物をどう美味しく賞味しようか色々と考えていたのだ。
色々考えてみたが、やはりここは性に対するタブーを持たない様に十分に性感を育て、『処女なのに淫乱娘』状態にしてから収穫するのが良いのではないかと考えた。
そこで、私はまず彼女に「折角の処女喪失がゴム付きでいいのか?」と言いくるめる所から作戦を始めた。
私は彼女が処女である事を誉めそやし、処女膜貫通を私がいかに楽しみにしているかを伝えた。
そしてキス、ソフトペッティングと進む中で彼女の処女を慈しみ、出来るだけ痛くない様にしてあげたい気持ちを信じさせる事に成功した。
……私は当時色々売っていたコンドームの中から女性たちに評判の悪い一番の安物を購入し、指にはめてK美に体験させてみた。
もちろん悪印象を持つように言葉でも誘導し、コンドームが「沁みる・一体感がなくなる」良くない物だと印象付けた。
遠からず、私の誘導もありK美は出来れば初体験は生肉棒でしたいと望むようになった。

作戦の第二段階として、私は彼女に基礎体温の記録を勧めた。
当時はピルもなかったし、3か月間基礎体温を測り、排卵のリズムがわかってから安全日を確定すれば比較的安全に生処女貫通が可能だと教えたのだ。
K美はその計画に乗り、毎朝基礎体温を記録するようになった。
当然これは生中出しを比較的安全に敢行する為(彼女は学生だったが私はすでに社会に出ていたので別に出来たら出来たで何とでもなると思っていた。念の為)の作戦だが、真の目的は別にあった。
約4か月間彼女を焦らす為であり、更に約4か月後の安全日に処女を奪うぞという予告をする為でもある。
それから3か月間、共に夜を過ごした次の日朝は基礎体温を記録させ、その後朝勃ちを鎮めるためと称してフェラチオを仕込み、夜は愛撫でよがり狂わせ……という日々を送った。
3か月の間にK美は手マンやクンニリングスでのクリトリス愛撫による絶頂を覚え、アナル愛撫でも絶頂するようになった。
特にアナルバイブを気に入り、アナルヴァージンも私に捧げる事を望むようになった。
また肉棒をはじめ私の全身に手や口で奉仕することを覚え、アヌスの代わりにフェラチオで発射出来るようになった後は喜んで口内発射をせがむ様になり、毎日のようにザーメンを口に受けすべて飲み干すようになった。
……その間K美は何度も肉棒による貫通を望んだ(赤ちゃんが出来てもいいから犯して、と言われた時はグラついたがなんとか我慢したw)が私は許さず、あくまで安全日生貫通を目指した。

3か月後、K美は処女ながらすっかり淫乱娘に成長していた。
何も言わなくともデルタゾーンの毛を全て剃るようになり、私が飽きるまで朝勃ちをしゃぶる事が日課になった。
そしてアヌスとアナルのヴァージンを奪われ、身体の奥深くにザーメンを注がれる事を待ち望む女になっていた。

基礎体温を検討して決めたある日の事、私とK美は心おきなく初貫通の儀式を行うべくあるラブホテルへと向かった。
K美は朝からぼーっとしっ放しでその時を待ち望んでいるようだった。
部屋に入ると私はまずビデオカメラを取り出して三脚にセットした。
更にビデオとテレビを繋ぎ、撮影中の映像をライブで見られるようにした。
入浴を済ませ、私たちはいよいよ貫通に臨むことにした。

「ずいぶん待たせたけど、今日こそは処女を貰うよ」
さすがに若干の緊張はあるようだが、K美は嬉しそうに微笑んだ。
「早く先輩の物になりたいです。痛くてもいいから来て下さい」
もちろんそのつもりだったので、私はまず丹念に愛撫を行う事にした。
貫通の為の愛撫を強調する為、いきなりオマンコにしゃぶりついてのクンニリングスだ。
「あああっ!先輩っ!気持ちいいです」
オマンコの入り口といわず奥の襞といわずベロベロ舐めると、期待感だけで既に膣の中は密であふれそうになっている。
クリトリスと膣壁とアナルを交互にひたすら舐めまくると、たちまちK美の股間は愛液と唾液でビチョビチョになってしまった。
「もうじらさないでっ!先輩のおチンチン下さい!」
そう言うとK美は私のペニスにしゃぶりつき、処女貫通の期待に膨らむ我が愚息を唾液でテカテカにした。
「よ~~し、なら処女膜を引き裂いてあげる。カメラに良く映るようにオマンコを広げて御覧」
「恥ずかしい……」
恥じらいながらもK美はカメラに映るように脚をM字に開き、教えられたようにオマンコの入り口を手で広げた。
「じゃあ……そろそろ行くよ。カメラに向かっておねだりして」
この3カ月の間にすっかり性に目覚め、淫乱になったK美は、羞恥に顔を染めながらも結局は私の指示に従った。
「先輩、K美のオマンコとお尻におちんちんを下さい……そして中に精子をたくさん注いで下さい……」
そこまで聞くと、私は遠慮なく彼女に覆いかぶさり、狙いを定めるように何度も肉棒を処女のオマンコにこすりつけた。
「行くぞ……」
「来て……ううっ!」
ペニスの先端が膣の入り口をこじ開けると、さすがにK美は押し殺したような苦痛の悲鳴を上げた。
テレビの画面を見る限りいきなり出血はしていないようだが、既に棹の半分近くがオマンコに突き刺さっていた。
「K美、画面を見て御覧。君の処女を今貰ったよ」
うめきながら恐る恐る画面を見たK美だったが、
「嬉しい……やっと先輩の女になれました」
オマンコがチンポに蹂躙されている様を見て嬉しそうに微笑んだ。
「まだだ……お前の子宮の中まで俺を刻み込んでいない」
K美の耳元にそう囁きながら更に奥まで肉棒を突き込むと、
「はい……子宮の奥まで精液を下さい……」
K美は幸せそうにそう言った。

私は遠慮なく処女穴を堪能した。
もちろん処女のオマンコがそう具合いい訳ではないが、誰にも汚された事のない膣を蹂躙し、子宮を汚す事が出来るという興奮は十分に私を昂ぶらせた。
射精までの数十分間、クリトリスやアナルを一緒に攻めるうちに、K美は痛みを超えて少しは快感も感じているようだった。
それに満足し、ようやく私は処女を失ったばかりの18歳の娘の膣奥に精を放った。
あきれるほど長く続いた射精感は、それまで経験した事のない充実感があった。
初めてであるにもかかわらず、K美は子宮の入り口に注ぎ込まれる精液の感触がわかるようで、Kスポットをひくひくと痙攣させていた。

その日、更にK美はアナルヴァージンをも私に捧げた。
彼女はすっかり私とのセックスに魅了され、毎日のように何度も交わった。
最初の仕込みでゴムが本当に苦手になってしまったようで、丹念に基礎体温を測り、安全日はオマンコに、それ以外の日はアナルに中出し(彼女はアヌスでの普通のセックスと同じかそれ以上にアナルセックスを好むようになった)を、そして生理中は口内射精を、一緒に過ごせる日は求めてくるようになった。
私も、嫉妬心が薄くて可愛らしく淫乱な彼女を愛したが、今でも残念(彼女が妻ならスワッピングなどにも挑戦出来ただろう)な事だが色々事情があって結局結婚するには至らなかった。

だが、彼女の一番美しい時期の5年くらいを独占し、その間少なく見積もっても3000回は交わった事を思うと今でもたまに頬が緩む。
彼女は3000回のほぼ100パーセント、体内に私の射精を受けた。
3000回分のといえば6リットルを超える量だろうか?
K美の子宮も、直腸も、口も、私の6リットルの精液で穢し抜かれている。
彼女が30歳を超えた今でも独身だとは到底思えない。
社会人になってからのK美のモテぶりは尋常ではなかったからだ。
今、K美は大量の私の精液が染みついた口で夫に口づけをし、私の精液が染み込んだ尻で排泄物をひりだしているのだろうか?
もしかしたら何度も何度も精液を流し込まれ、快楽に溶け、絶頂に導かれた子宮に他の男の子を宿したりしたのだろうか……?
それを想像すると、なんだか胸が熱くなる。
この感覚は処女を完全に自分色に染め上げ淫乱女に仕立て上げた経験がなければわかるまい。
その完成系だったK美との最初のセックスは、私の最高の一発として記憶していこうと思う。

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コメント

  1. むっちり正子

    また続き聞きたい❤

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