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小6の時の事だけど、幼馴染の雄輝と奈那子(どっちも仮名)とよく遊んでいた。
ある日、雄輝が自分ちかビデオカメラを持ってきた。
何に使うのか聞いたら、これでAVごっこをするって言ってきた。
僕も、奈那子もどういうことか分からなかった。
「これで、俺たちのセックスを撮るんだよ!」
その言葉に、僕はただポカンとしてたけど、
奈那子は「へぇ~!面白そっ!!」て言った。
僕もそうゆう事に興味があったのでOKした。
さっそく、僕たちは真ッ裸になった。
奈那子は僕らと違ってゆっくり脱いだ。
僕と雄輝は一斉にパンツを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを出した。
奈那子「おぉ~!2人ともおっきい!!」
そう言われると僕も雄輝もちゃんとペニスを見せた。
カテゴリー:未分類
ある日、雄輝が自分ちかビデオカメラを持ってきた。
何に使うのか聞いたら、これでAVごっこをするって言ってきた。
僕も、奈那子もどういうことか分からなかった。
「これで、俺たちのセックスを撮るんだよ!」
その言葉に、僕はただポカンとしてたけど、
奈那子は「へぇ~!面白そっ!!」て言った。
僕もそうゆう事に興味があったのでOKした。
さっそく、僕たちは真ッ裸になった。
奈那子は僕らと違ってゆっくり脱いだ。
僕と雄輝は一斉にパンツを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを出した。
奈那子「おぉ~!2人ともおっきい!!」
そう言われると僕も雄輝もちゃんとペニスを見せた。
今度は奈那子がマンコを見せてくれて、初めて女性器の仕組みを知った。
雄輝はそのマンコをしっかりとカメラに収めてた。
いよいよ本番で、雄輝はまず撮り手になった。
つまり、僕と奈那子で初体験をするのだ。
あまり、分からなかったので、とりあえず、キスしたり、膨らみかけの胸を揉んだりしてみた。
「達樹、そろそろ、チンポ入れてみようか!」
そう言われた僕は慎重にペニスを握り、奈那子のマンコ穴にあてがい、突き刺すように挿入。
奈那子がかすかな声で「痛っ!」と言ってちょっとビビッた。
でも、初めて入れた奈那子のマンコはすごく、あったかくてペニスだけ風呂に入ってる感覚だった。
しばらくして、腰を動かし始めた。
何回か動かしたときペニスの奥から、ドドーっと押し寄せてくるモノを感じた時には、もう、奈那子の膣に何回も射精していた。
僕の精子が尿道を通る度に今まで感じたことのない、気持ち良さが押し寄せてきた。
射精が止まっても奈那子のマンコにペニスをしばらく突き刺したままでいた。
「達樹、早く代わってくれよ。もうチンポ破裂しそうだよ!」
雄輝の声でようやく、奈那子の体から離れ、ペニスを抜いた。
雄輝に操作方法を教わり、僕は撮影を始めたけど雄輝は入れた途端に射精した。
その後、変わりばんこに撮影とセックスをしながら結局、3回ずつした。
つまり、奈那子は僕たちに6回も中出しされたんだけど嫌な顔ひとつしなかった。
それからは3人でちょくちょくセックスするようになった。
その関係は、中学校を卒業するまで続いた。
ちなみに、その初体験を収めたテープはなぜか、奈那子が持っているようです。
今見たら、恥ずかしくて顔真っ赤になるだろうな。
たぶん・・・。
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