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殆ど台に空きが無く、店内を散策し人気のないコーナーで人も疎ら750も回ってる台に座る。
隣の席には30後半か40代熟女。
この熟女の台、700近く回っている。
相当注ぎ込んだのかイライラ状態の様で、リーチが来ると台を叩きハズレると
「もう~」
と大げさに騒ぐバカ熟女。
こりゃ駄目だと席を移動しょうとしたらスーパーリーチ!なんと当たり確変だ!
「凄い~」
え?隣のバカ熟女が体を寄せ
「2万も回したのに」
よくよく見ると結構綺麗、体は少しデブ
「あららすいません」
何で俺が謝る?
とか何とか会話が始まり、台の事やら色々話をしてるうちにドル箱見る見る積み上がり13連チャン!
通常に戻り一休み、缶コーヒーを買いに熟女のも戻ると熟女の台が大当たりしていた
「来たのよ~」
大喜びのバカ熟女。
缶コーヒーを飲み
「ありがとう」
ドル箱5箱で通常に戻り色々話を。
俺は1箱飲まれたのでそろそろと時間を見ると夕方、換金してサウナでもと
「俺そろそろ帰ります」
と熟女に。
「私も帰ろうかな」
何か寂しげな顔をする熟女。
駄目もとで
「飲みに行きませんか?」
と誘う。
「いいの?こんなオバサンで」
「そんなオバサンだなんてお姉さんですよ」
ニコニコ喜んで近くの居酒屋に。
聞くと旦那と子供は野球観戦で一人留守番、時間潰しにパチンコだったようだ。
話が弾み少し酔いがまわってる熟女に、仕事でご無沙汰の俺は断られるのを覚悟で
「静かな所に行きませんか」
熟女の目つきが替わり怒り出すのかと思ったら
「お願いが有るの」
え?驚き半分で
「何ですか?」
「ここじゃ話せないから出ましょ」
居酒屋を出て歩きながら
「こんなオバサンじゃ嫌でしょ」
「え、何がですか」
うつむいて歩く熟女、俺はタクシーを止め乗り込み某駅前まで
「何処行くの」
「ゆっくり話しましょう」
駅にラブホテル街、手を繋ぎホテルの部屋に熟女は抵抗もなく着いてきた。
ソファーに熟女を抱き寄せ座り
「お願いって何ですか」
キスを舌を絡めると熟女も舌を絡め激しくディープキス。
暫く抱き合いながら続け
「お願いって」
「こんなオバサンでいいの?」
「お姉さんでしょ」
欲求不満熟女だ。
ディープキスをしながら肉付きのいい太股から肉壺にストッキングの上から弄ると
「あぁぁ~」
悶え始め胸を弄ると大きく柔らかくふくよかで、直接肉壺を触れると既に濡れて指でさするとヌルヌル状態。
「凄い濡れてますよ」
喘ぎながら
「あぁぁ~それがお願いなのよ~」
指の動きに合わせ肉壺を締め付ける熟女。
胸を揉みながら激しく指マン
「あぁ~久しぶりなのよ~」
激しく喘ぐ熟女、指マンをやめると自らショーツ脱ぎすて物欲しそうな目つきで
「もう何年も無いの~欲しいの~」
俺のズボンを下げ肉棒を出し
「あぁ~欲しい~」
「シャワーしてないから汚いよ」
しゃぶり付き
「あぁぁ~美味しい~」
肉棒も痛い程の凄まじい勢いのフェラに驚き。
「そんなに激しいと直ぐ逝くよ」
止める気配どころか涎を垂らしながら一層激しさを増すフェラを続ける熟女。
さすがにこれ以上すると出そうなので今度は俺が攻める。
足を広げ肉壺をさらけ出すとグチュグチュに濡れ、クンニを始めると相当欲求不満の肉壺は異様な臭い、生臭ささにマン汁が滲みマンビラが開きクリトリスが勃起し豆の様に膣入り口は赤く充血し、早く欲しいとばかりにヒクヒク動きマン汁が垂れ、何とも嫌らしい熟女の肉壺だ。
クリを舌で転がす様に舐め肉壺全体を優しく舐めると
「あぁ~気持いい~」
と連発。
舐める動きに合わせ腰を振り
「もっと~もっと~いい~」
生臭い肉壺を擦り付ける様に激しく喘ぎよがる熟女はホントに嫌らしい。
上着を脱ぎ胸を出すと、少し垂れてるが大きく柔らかい乳首を弄りながらクンニを続けると
「もう~入れて~」
クンニを止め熟女の前に肉棒をだし
「欲しい?」
フェラをしながら
「欲しい~入れて~」
暫くフェラをさせながら
「生でいいの?」
足を広げ
「いいの来て~」
「大丈夫なの?」
「もうすぐ生理だから」
て事は”生中だし”?
それを聞いて一気に肉壺に
「あぁぁ~あぁぁ~いい~気持ちいい~」
肉棒は何の抵抗もなく根本まで。
少し締まりのない膣だが肉棒のエラでかき回す様に膣を攻めると
「凄い~凄い~もっと~もっと~」
ピストンのスピードを徐々に早めると
「あぁぁ~いい~もっと~奥まで~」
根本まで出入りする肉棒にはマン汁がベタベタ状態に絡み付き、嫌らしい熟女の肉壺の香りが漂い、グチュグチュと音が部屋中に響く。
「あぁぁ~もっと~激しく~突いて~」
ピストンに合わせてグイグイ肉壺を擦り付け膣奥まで求める熟女、嫌らしい熟女。
「バックからも欲しい~」
肉棒を抜くと
「あぁ~これ凄い~」
ベタベタの肉棒を嫌らしくフェラする。
何とも淫乱な熟女だ。
口の周りを自のマン汁で汚しながら肉棒を吸い上げる様にバキュームフェラをするとソファーに手を付き
「来て~」
お尻を突きだしグチュグチュの肉壺を手で開き求める。
お尻を鷲掴みにして肉棒を膣奥に突きさすと
「あぁぁ~奥にあたる~」
パンパンと音を絶てピストン
「いい~いい~凄い~凄い~」
激しいフェラにヌルヌルの膣に肉棒もそろそろ発射態勢が近づき、一層激しくピストン。
「あぁ~逝く~逝きそう~」
「俺も出そうだ」
お尻を激しく振り
「あっ、逝く~逝くはよ~」
「何処に出すの」
「中よ~そのまま来て~」
「出すよ」
「あぁぁ~逝く~逝く~」
ビュ~!ドク、ドク、ドク”生中だし”
「あぁ~あぁ~あぁ~気持いい~」
ガクガクとお尻を震わせ逝く熟女、余程久々のSEXなのか肉棒を銜えたまま離さず余韻を味わっている。
肉棒を抜くとドロ~と垂れるザーメンを弄りながら
「こんな激しいに初めてよ~」
嫌らしい目つきで見つめ
「もっと欲しい~」
と求てくる淫乱熟女。
名前も知らない、結局その後数えきれない程逝きまくる熟女。
タップリと欲求不満肉壺に”生中出し”3回。
時間を見ると22時。
「そろそろ時間じゃ?」
なごり惜しそうな熟女シャワーに入ると
「これで最後ね」
フェラを始める。
肉棒を美味しそうにしゃぶり徐々に大きくなると吸い上げる様に嫌らしく続け、堅く大きくなるのと
「今日は有り難う、最後にバックから欲しいの」
と大きなお尻を突きだし求めてくる熟女、何とも淫乱熟女だ。
どうせ今日限り、最後に思いっきり突き膣奥いっぱいに中だし!
結局駅で別れ互いに名前も聞かず他人の様に別れた。
またパチンコ屋で会えるかな?
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熟女で、中出し大好きな人を探してる
僕は59歳ですけれど男として美味しい思いは経験したいですね。中だしはだいぶやってないですね。
ぽっちゃり熟女と朝まで精子が出なくなるまでヤリ続けたい