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同窓会後、メール連絡に繋がりやっとラブホまで辿りついた。
キスをすると気持ちははじけ、優子は俺の女に変身した。
大柄な肢体が俺の性欲を掻き立てる。
オメコに手をやり指でこねると、オメコは愛液でドロドロ状態であった。
すかさずクンニに移ると
『電気を消して』
と哀願する。
こうなれば俺の物。
大きく股を開かせオメコを拝む。
密集した性毛五十歳のオメコは口を開き俺を待っていた。
これでもかと言うくらいに舐めてやる。
あっ!よく見ると右側のオメコが上下に裂けているではないか。
これを見られたく無く電気を消してと言ったのが理解出来た。
オメコを開き懇願する尿道口をチロチロと舐める。
舐めると泣きはじめ、一層オメコを開く優子。
30分舐めまくりチンポをオメコに誘導する。
『中だししていいか?』
『ええよええよ オメコにして・・精子ちょうだい・・三年ぶりやねん・・・オメコするのん・・してなしてな・・ほんまにしてな・・S君が好きやってん・・オメコしたいよ・・・チンポが欲しいよ・・』
と咽び泣いていた。
ここは1発!!
すこしゆるめのオメコにチンポを入れ、腰を振る。突くたびに泣く優子。
『そこそこそこ・・・そこや~そこそこ・・ええわ・・・いいよ・・・チンポチンポ・・自分でするよりいいよ・・チンポがいいよ・・・キュウリでしてたから・・・ええええええ・・もっともっと突いて~突いて・・突いて・・S君あああ・・隠れてオメコしてや・・・あかんあかん・・チンポ無かったらもうあかんよ・・』
優子は解放されたのかオメコの思いを私に告げる。
『したるで・・オメコに俺のチンポ入れたる・・何時でもしたるからな・・オメコと叫んでくれ』
優子は絶叫する
『あかんあかん・・イクイクいくイクイク・・あああああああ・・オメコいいよ・・もうあかんよ・・・オメコしなあかんよ・・・何でも言う事聞くからお願いえ~してしてオメコオメコオメコオメコオメコ・・・精子頂戴お願いやから・・・S君頂戴・・チンポ頂戴・・』
腰を振る私は優子のオメコ好きに恐くなるが、ここまで来たら射精しかないと腰を振る振る。
優子が快楽に溺れる状態を確認したと同時に”ガッツン!!”とオメコに中だし射精する。
腰が震えわなわなするが一番搾りをオメコに注入!
『おおおおおおお・・・おおおおお・・ええわわわわ・・オメコに精子が来たよおおおおお・・いいいよいいよ・・・あかんよもうチンポなかったら・・・どうすんの?このオメコ?どうしてくれるんよ・・・オメコずっとしてや・・・S君』
無き咽ぶ優子がベットで倒れている。
それから二年。
私はしばらくオメコ好きな優子の性処理男化していた。
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