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投稿No.4451
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年7月04日
皆さんこんばんは。
いつも皆さんの楽しい体験談を読ませて貰っております。
私は齢60歳、今年定年を迎えました。
今を去る35年前のことです。

25歳のとき、上司から
「そろそろ身を固めたらどうだ?、私が良い娘を紹介してあげるヨ」
ということで、ある日曜日にその上司のお宅に遊びに出かけました。
上司宅に到着すると、顔見知りの奥さんが
「折角のお休みに御免なさい、うちの人がどうしても貴方に紹介したいって言うものだから」
と言いながら玄関に出てきて侘びを言いました。
「いいえ、私もどうせ暇でしたので奥さんの手料理を楽しみに来たわけです。」
と言いながら上司宅へ上がりこみました。
いつもはリビングに案内されるのですが、この日は奥の8畳の和室に案内されました。
そこには1人の妙齢な女性が待っており、上司に紹介されました。
「マリ子さんです。23歳で○○農協に勤務しています。」
私も挨拶をし、相手の顔を見ました。
美人です。
俗に言う「鄙には稀な美人」と言う言葉がピッタリ当てはまります。
そしてお茶を飲み、やがて寿司が運ばれ、ビールで乾杯、酔うと上司の口は軽くなり、私の会社での生活をベラベラと、それこそ「油紙に火の付いた」ように喋くりました。
マリ子さんは時には笑い、時には眉間に皺を寄せて上司の話を聞いておりました。
その後上司と奥さんが気をきかし、2人きりにしてくれました。
いろいろ聞きましたら何と彼女は女3人姉妹、直ぐ下は大学生、そして3番目は高校3年生との事、
マリ子「女ばかりで騒がしいです」
私「いいな、女ばかりの家庭って明るいんだろうな?」
マリ子「父が可哀想みたいですヨ、犬も雌犬ですから」
二人で大笑い、何でも近くの農家で田圃や畑を人を使ってやっているそうで
マリ子「機械が入っているので、田植えや稲刈りは私も手伝うんです」
私「だから健康的に日焼けしているんだ」
マリ子「嫌だワ、真っ黒なんです」
いえいえそんなことはありません。
健康的で丁度2~3年前に、資生堂のポスターで「前田美波里」が化粧品の宣伝をしたポスターのような、健康的で一寸セクシーなマリ子の印象でした。
そんな訳で上司の家で2人ともすっかり寛いでしまいました。

翌日会社で上司が
「どうだ、昨日の子は良い子だろう?」
と聞いてきました。
勿論私は
「美人でしかも頭も良く、朗らかそうですね」
と答えました。
「そうか、じゃどうだ?付き合って見るか?」
上司はそう言うと1枚のメモを寄こしました。
メモにはマリ子の勤務先のTEL番と、自宅住所が書いてありました。(現在のように携帯電話など無い時代でした)
早速農協へTELし、昨日のお礼と次回のデートを約束しました。
「横浜へ行きたい」とマリ子は希望し、2週間後横浜山下公園でデート、そして中華街で昼食を食べ、港の見える丘公園を歩きデート終了、マリ子の自宅駅へ送り別れました。

携帯電話など無かった時代ですので、それ以後はもっぱら手紙でのやり取りが続きました。
そして半年後2人は結婚の約束をするようになりました。
再び横浜でのデート、今度は奮発し山下公園近くのホテルニューグランドで食事をしました。
今回はマリ子も結構ワインを飲み、顔を赤くしました。
その内
「一寸酔っ払ったみたい、少し休みたい」
と言い出し、私は慌てて部屋を確保し、マリ子はレストランのウェートレスにリザーブした部屋へ連れて行かれました。
ベットに仰向けになり、ウェイトレスが退室するとマリ子は突然起き上がり、
「御免なさい、親がこうしろと言ったの」
と謝りました。
訳を聞くとマリ子の父親が
「横浜へ行ったらホテルに入り、早く男と女になってしまえ、どうせ結婚するのだから」
と言ったそうな。
それを聞き若い私はムクムクとし、マリ子を抱き寄せました。
「俺は君が好きだ、結婚しても良い、愛しているんだ」
と耳元で囁くと、マリ子も
「私も愛しているの、結婚したい、早く赤ちゃんが欲しいの」
と喘ぐような声で言いました。
25歳と23歳の若い二人に火がつき、ガッシリと抱き合い最初は軽いキスから始まり、やがてベットに倒れこんでのディープキス、そして互いに上半身裸(マリ子はブラは付けていた)になり、私の手はマリ子のバストを弄り、やがてブラのホックをはずし、可愛らしい乳首を触り始めました。
興奮で乳首は固くなり、それをそっと口で含み吸いました。
「オッパイは出ないね」結構世間知らずな私の質問に、「赤ちゃんが出来ないと出ないわよ」と恥ずかしそうに答えるマリ子、「赤ちゃん作っていい?」と私、「結婚するのだから構わないワ」とマリ子、そして2人は起き上がりズボン、スカートを脱ぎ再びベットの中へ入りました。
「マリ子はどの位経験があるの?」
と聞くと、
「貴方が初めての人」
と答えどうやら処女の様子。
それではとこちらは張り切り再び愛撫を開始。
やがてマリ子の口から軽い呻き声が出始めました。
準備はOK、パンツを取りマリ子のパンティーを脱がせ、中心部に指を進めるとヌルヌルと湿り気を感じ、受け入れ態勢が整っておりました。
「愛してるヨ」
耳元に呟き、自分の膝を遣いマリ子の両足を広げ、いよいよ戦闘開始。
「痛い!!痛い!!お願いだからもっとソッとやって」
と叫びますが無視して強引に根本まで侵入、
「痛いわ、痛いわ」
とわめきますが耳元で
「少し我慢して、愛しているから我慢して」
と囁き続けました。
やがて怒涛のような快感が全身を襲いドクン、ドクンと第1回目の放出、何回も何回も快感が襲いました。
マリ子の子宮めがけて、たくさんの若い精液が送り込まれました。
25歳の若さゆえ1回めは直ぐに回復、そして2度、3度と快感を味わい、都合5回の発射をしてマリ子から離れました。
マリ子の顔を見るとニッコリと笑顔、けれど涙の痕が見られました。
「とても良かったよ、ありがとネ」
と言うと、
「良かった、私も貴方にいっぱい愛されたから」
と答え、なだれかかって来ました。
その裸身を抱き
「俺たち今日から本当の夫婦だね」
と言い、マリ子の下半身を見ると、私の若い精子が、マリ子の中心部から赤い血液と混じりながら流れ出ており、直ぐに枕元のティッシュを取り、ぬぐい取りましたが、後から後から出て来ます。
「バスで流すから入って来ちゃダメよ」
と行ってマリ子はバスルームへ、やはり彼女の全体の裸体を見たかった私は、ソッと入りましたら
「来ちゃダメ!!」
と、すごい剣幕で怒られ、結局全体の裸体を見る事が出来ませんでした。

それから2ヶ月ぐらい経った頃、
「パパになったワ」
とマリ子から連絡が有り急いで彼女の家へ行くと、
「もう生理が無いの、きっとあの時に出来たのネ」
どうやら横浜の出来事の時が危険日のようでした。
そして両家で話し合い結婚、私は女系家族のマリ子の家へ婿として入ることになりました。
翌年マリ子は長男を出産、マリ子の親は「跡継ぎが出来た!!」と大喜び。
何だ俺はまるで「種馬」か、まっ、でもいいや、美人のマリ子といつでも抱き合えるし、会社の給料は丸々自分の小遣いとして使えるし、これ以上の贅沢は申し訳ない。
そして妊娠中にも拘らずマリ子を抱き、若い精液を子宮にぶち込みました。
そして長男と年子で長女を出産、またその1年半後に次女を出産。
「もう、たまにはお腹を空にさせてヨ」
と言われコンドーさんのご厄介になりましたが、感度が今一で結局生で性交したらまた妊娠。
そして三女を出産し結局4人の子持ちになり、とうとうマリ子は不妊手術をする事になり、
「パパ、欲しくなったら外でプロを相手にしていいわヨ、プロだったら妊娠の心配もないから」
なんて言われてしまいました。
でも私はやっぱりマリ子のオマンコが、私の分身に一番合っているように思います。
マリ子と逢わせてくれた今は亡き上司に、感謝しているこの頃です。

長々失礼しました。
ご笑覧下さいまして有難うございます。

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カテゴリー:未分類
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コメント

  1. 秋山

    大好き、この処女中出しの記事

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