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投稿No.4420
投稿者 名無し (30歳 男)
掲載日 2009年6月09日
【投稿No.4410の続き】

「じゃあ終わったからフェラしてもらっていいかな?」
「え?あ、うん」
彼女の中から抜くと、大量の精子が溢れてきた。
俺のペニスも精子まみれだったが、フェラは当然するものという前知識のせいか、きれいになめとってくれた。
「変な味・・これ口にも出すの?」
「出して欲しいなら」
「飲めるかなあ?」
「飲んでくれるとうれしいな」
「そうなんだ。じゃあ今度ね」

その後一緒にお風呂に入り、着替えて出ようとしたけど、彼女の制服姿にむらむらきて、そのまま立ちバックで挿入。
「あっあっ、お風呂入ったばかりなのに~」
バックだとやはり感度が良くなるようで、思ったより痛がらなかった。
ぱんぱんと卑猥な音が部屋中に響く。
彼女は壁に手をつき、まくられたスカートとかわいいお尻を俺のペニスに犯されていた。

「気持ちよくなってきた?」
「んっんっんっ、ちょっと・・・いいかもお」
「まだ痛い?」
「大丈夫・・・あ?え?やめるの?」
俺はペニスを抜くとベッドの上に大の字に寝転ぶ。
「おいで、今度はさなちゃんが上になって」
「え?あたしが上になるの?こう?」
そう言って俺のお腹の上をまたぐ。
「そう。じゃあ自分で入れてごらん」
ぎこちなく俺のペニスをつかむと、先端を入り口に当てようとする。
だがすべったりしてうまく入らない。
「できないよ~」
「じゃあ手伝うから指で広げてくれる?」
「こう?」
両手でおまんこの花びらを恥ずかしそうに開く。
愛液と精子でやらしく濡れる入り口を見て「かわいいよ」と一言。
「言わないで・・・あ!」
突然ぼたっと俺の下腹部に粘り気のある液体の塊みたいのが落ちてきた。
「さっき出した分かな?」
「だってお風呂でけっこう出てたよ?まだこんなに残って・・・あ、まだ出てくる」
空気のぶりゅっという音と共にぼたぼたと粘り気のある精子が落ちてくる。
「うわ、すごい出てくる・・・どんだけ出したの~」
「もったいなから栓しちゃおう」
俺はこぼれる精子ごと彼女の中へペニスを突き立てる。
「痛っ!やだ、これ深いよ」
彼女の全体重でより一層深く刺さっていた。
感じるというより、苦しいといった表情だったがかまわず下から突き上げる。
「あ!だめ!痛っ!深いの、んっんっんっ、奥だめ」
「俺の精子かきだしてあげるよ」
「や、あっ!んん、あん!だめ、痛いの」
「ほら、俺のがどんどん落ちてくるよ」
結合部からはくちゅくちゅと音をたてる。
「ちょっと待って、苦し・・・お願い、痛いの」
半泣きになりながら言ってくるので、いったん腰の動きを止める。

「じゃあ自分で動いてみて」
「うん・・・こう?」
腰を前後にくねり始める。だが動きがスムーズではない。
ぎこちない動きに、たまにペニスが抜けてしまっていた。
「うまく動けないよ~」
「大丈夫、ほら」
彼女の細い腰をつかみ、ゆっくり動かしていく。
こう動くんだよと、動き方を教えると素直に実践してくる。
痛みが和らぐようにクリを指で撫でながら、彼女の動きに合わせていく。
「はあっ、あ・・ん・・・こう?気持ちいい?」
「うん、気持ち良いよ」
実はそうでもないが、一生懸命やってるので嘘をつく。
「あ、だめ、これ深い・・・うまく動けない・・・どうしよう」
どうやら騎乗位はあまり得意じゃないようだ。
「じゃあ体位変えようか。どうやって入れてほしい?」
「え・・・・やだ」
「バック?」
「うん・・・してくれる?」
「お尻こっちにむけておねだりしてごらん」
「やだ~恥ずかしいよ」
「してごらん」
「え・・・こう?」
恥ずかしながらも彼女はお尻を俺にむける。
割れ目から太ももにかけて俺の精子が垂れていた。
「恥ずかしいよ・・・やだ、見ないで」
そう言ってスカートで隠そうとする。
その姿にいっそう興奮し、一気に彼女の中へ突き入れる。
「きゃあん!あっあっいきなり!すご・・・んっ!んっ!んっ!」
これがつい1時間前まで処女だったのかと思うくらいの感じ方だった。

「気持ちいいの?ん?言ってごらん」
「やだ、恥ずかしい、あ!んん!」
「言わないとやめちゃうよ?」
「あっあっあっんんん、・・・・少し・・・んっ」
小さな声でそう答える。
「聞こえないよ?」
腰の動きを止める。そして抜けるか抜けないかというぎりぎりまでペニスを引く。
「・・・言えない。だめ、恥ずかしいの」
入り口をペニスの先でかき回す
「ああん、んんん、はあ・・・それ、きもちい・・・」
「もう一回言ってごらん」
「気持ち・・・いいです」
そう言って彼女は引いたペニスを追うように腰を押し付けてくる。
奥まで入ると無意識か意識的かわからないが、腰をぎこちなくくねらせはじめていた。
その姿に興奮した俺はそのまま激しく腰を振り始める。
「ああああ!あっ!あっ!あっ!んん!ああ!」
同時に今までより一番大きな声で彼女はあえぎ声を出し始める。
奥だけでなく、内壁を激しくこするようにペニスを動かすと、それに呼応するように彼女があえぐ。

「だめ!やだ、それ、ああっ!あんんん」
「なんだ?さっきまで処女だったのにもう感じてるの?」
「いや!言わないで!恥ずかしいの、だめ、んんっ!だめなの!」
ぱんぱんぱんと部屋中に響く音と共に、彼女のあえぎ声も次第に大きくなっていった。
「あんっ!あんっ!いやっ!だめ、これ、すごい!あっ!」
次第にHになる姿に興奮しっぱなしだったが、さすがに限界がきた。
「いっちゃいそうだ、いくよ?」
「あっあっあっ、いいよ、いって」
「どこに出してほしい?」
「どこでもいいから、あっ!?んんっ、だめえ!中は!いやあ!」
「じゃあやめちゃおうかな?」
「やめていいから、中はだめえ]
そうは言っても出し入れする動きに、彼女の腰は無意識に合わせていた。
「中に出すぞ!」
「いやあ!赤ちゃん・・できちゃう!あっあっあっ、だめ、あああん!」

俺は彼女におおいかぶさり、ベッドに両手をつく。
突き上げられた彼女のお尻に激しくペニスを打ちつける!
「うん、あっ!あん!激しっ、んんんん!気持・・ち・・いいのお」
射精間がこみあげてくると同時に動きも一番早くなる。
「んあ!すごっ・・あっあっあっ!だめ!いや、すごい、それ、だめえ!くるし・・」
「いくぞ!」
「あん!あっあっあっ!うん・・!はやく・・・いってえ」

限界と同時に彼女の最奥へとペニスを押し込む。
どくん!どくん!どくん!
3回目のせいか勢いは少し落ちたが、出された精子が彼女の奥へと流れ込んでいくのがわかった。
「んっ・・・あっ・・・中・・だめなのに・・・」
そう言いながらも彼女は逃げようとせず、余韻に浸りながらも出し終わるまで待っていてくれた。

「さなちゃんの中気持ちよすぎだよ」
「あたしも・・・ちょっと・・気持ちよかった・・・」
「中に出しちゃったけど?」
「だめって言ったのに・・・も~」
「もう2回も出してるんだから変わらないって」
「あーあ、もう・・・・・ねえ」
「ん?」
「キス・・して。さみしいよ・・」
そして俺達は長い恋人同士のキスをした。

こうして結局そのあとも2回中に出して部屋を出ました。

部屋を出るとき彼女はものすごく歩きにくそうだった。
まだ入ってる感じと痛さと、パンツに垂れまくってる俺の精子とで歩くのに一苦労だという。
よく見ると彼女の制服のスカートにもあちこちにシミができてしまっていた。
ほとんど制服を着ながらだったので、あちこちシワもひどく、「明日学校行けないよ~」と怒られてしまった。
おわびにお姫様抱っこで車まで運んであげると、機嫌を少し直したのかキスをせがんできた。

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