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一カ月半、会えない時間を過ごしてきた。
相手が彼氏とうまく行き始めてから会えなくなった。
メールをしてもそっけない返事ばかりだったが、ようやく会う約束を取り付けることができた。
食事をし、一休みしていた時、友美から意外な一言が出てきた。
友美「最近、会えなくてごめんね。」
俺「まあ、仕方ないんじゃないの?彼氏とうまくいってたんだし。」
友美「実は、そうでもなかったんだよね。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんとのことばかり聞いてくるから、ちょっと嫌になっちゃって。」
俺「俺のこと?」
友美「うん。なんで会ってた?とか…。」
俺「彼氏なんだし、心配するのが普通じゃないの?」
友美「私としては、彼氏なんだから、もっとしっかりして欲しかった。」
俺「そうなんだ。」
友美「なんかごめんね。ショウさんにも迷惑かけちゃって。」
俺「別に平気だよ。」
友美「ありがとう。」
少しうつむいて、涙を堪えていた姿に、思わず変な言葉をかけてしまった。
俺「友美、俺の部屋来ない?抱きしめてあげるからさ(笑)」
俺は自分でも何を言っているんだと、思ったが、友美の答えは、
友美「ありがとう。ショウさんって優しいよね。」
俺「そうかな?」
友美「そうだよ。でも、その優しさがずるいよね?」
俺「えっ?」
友美「今日、本当に行ってもいい?」
俺は驚きつつも、喜んで承諾した。
部屋に入ってからしばらくすると、お互いに変に意識し始めてしまい、なんか話も途切れ途切れ。
そんな中、ふとした時にお互い顔を見つめあい、自然とキスをしてしまう。
俺「友美、今日、泊っていけよ。」
友美「でも、これ以上迷惑かけたくないし・・・。」
俺「迷惑なんて思ってないよ。だって、友美のこと好きなんだから。」
友美「でも、私、どっちつかずの状態じゃ、ショウさんに迷惑だよ。」
涙ぐむ友美を見ると、思い切り抱きしめた。
俺「友美が心配すんなよ。」
友美はポロポロと涙を流しながら、きつく抱き締めてきた。
少し泣いたあと、ふと顔をあげる友美。
薄く塗った化粧が落ち、なんとも愛おしく感じた。
そして、お互い激しくキスを求めあった。
俺は理性なんてどこに行ったかわからなくなるくらい、激しく友美を求めた。
自然とベットへ移動し、友美の服を脱がせ始めた。
そして丁寧に乳房を舐めあげ、友美の性感体を攻め始めた。
しばらく舐めていると、自然に大きくなってしまったペニスが、友美の太ももに当たるようになっていた。
今までの友美は、お願いをすると触ったりしてくれていましたが、今回は何も言わず手を伸ばし、ぎゅっと握りしめてくれた。
俺「友美、少しシゴいて。」
チュパチュパと乳房を舐めながらお願いすると、上下に動かし始めてくれた。
舌が絡みつくようなキスを何度もしながら、お互いに攻めていると、自然と69の形をとるようになった。
友美のあそこはすでにヌルヌルで、舐める必要がなかった。
友美は口いっぱいに俺のペニスを含むと、一生懸命上下に動かしてくれた。
俺もクリトリスを指でこねるようにいじくりまわし、友美の感じる姿に興奮した。
俺「すごい濡れてるよ。きもちいい?」
友美「うん。」
俺「舐めてあげるから、友美もがんばって舐めあげてね。」
友美「あんまりすごいと、止まっちゃうよ(笑)」
我慢していたかのように、お互いの性感体を舐めあげた。
溜まりまくっていたためか、友美の口でさらに大きく膨らみ、ガチガチに硬くなったペニスに友美は苦戦し始めた。
友美「今日、なんか太くない?あご外れそう。」
俺「友美のここも洪水状態だよ!」
友美「恥ずかしい・・・。」
俺「入れちゃおうか?」
友美「うん・・・。」
なぜか浮かない顔をする友美。
おそらく避妊のことを心配しているのだろう。
しかし今日は殺精子剤も準備し、生で入れる気満々だった。
俺「友美。お薬入れるね。」
友美「うん。。。でも、ゴムってないの?」
俺の避妊方法は殺精子剤がほとんどなので、アパートにはゴムはないことを告げた。
友美「そうなんだぁ。じゃあ、仕方ないか・・・。ここまで来たら止められないしね(笑)」
俺は友美の中に薬を入れ、すぐに正常位の体勢になった。
友美「えっ!?まだ駄目なんじゃないの?」
俺「そうだよ。だからこうするの。」
そういった俺は、ペニスでクリトリスを擦るように動き始めた。
俺「きもちいい?」
友美「やばい、やばい。何これ?」
俺「お互いの液でぬるぬるしてて、気持ちいいね。」
友美「あっ、あぁ~。」
俺は友美の反応の良さに驚くも、さらに擦りつけるように動いた。
すると友美は、
友美「いやっ。いくぅ~、きもちいい~。」
とヒクつきながらイッてしまったようだ。
俺はさらに擦りつけていると、友美が、
友美「これ、気持ち良すぎで、やばいよ。」
俺「もっと気持ち良くなっちゃいな。」
まだ薬を入れてからほんの1~2分。
まだまだ溶けていないだろうと思いつつも、擦りつけているペニスを入れたくなったきた。
少しだけ擦りつける角度を変えてやると、突然友美が、
友美「まって。入っちゃう。入っちゃうよ。」
俺「入らないよ。大丈夫だから。」
友美「まだ早いよ。薬、溶けてないよ。」
俺は友美の忠告を無視して、徐々に角度を変えていく。
友美「だめ!だめだめ!!ほんと入っちゃう!」
俺「気持ちいいでしょ?」
友美「入っちゃうよ!あぁ!!」
俺は少しずつ入口にペニスを擦りつけ、先を完全に入れてあげた。
友美「まだ駄目!入っちゃってるよ!!」
俺「入ってないよ?」
入ってしまっていたが、友美の嫌がる姿に興奮していた。
そして、一気に根元まで差し込んだ。
友美の膣は興奮してたのか、嫌がっていたからかわからないが、いつも以上にきつく、絡みついてきた。
根元まで入ったが、動いたら出てしまいそうなくらい興奮が高まっていた。
俺「友美、根元まで入っちゃったよ。」
友美「まだ早いって言ったのに。」
俺「じゃあ、このまましばらく止まってるね。」
友美「とまっていられるの?」
俺「無理(笑)」
と、正常位でガツガツと中をかき混ぜてあげた。
友美「うっ。今日のは太い・・・。」
俺「痛い?」
友美「ううん。気持ちいい。。。」
俺はそのまま激しく動き続けた。
友美「いくぅ~。うぐぅ。うぐぅ。」
友美は一度イッたあと、さらにイカせてあげると、失神してしまったことがあるため、反応を見ながらするのが好きな俺は、一旦止まってあげた。
俺「友美~。いっちゃったねぇ。気持ち良かった?」
友美「うん。」
恥ずかしそうに答える友美。
俺「次は俺が出すからね。」
友美「どこに?」
俺「いつものとこ。」
友美「やっぱり・・・(笑)」
やはり予想していたようだった。
俺はヒクヒクと痙攣する友美の足を抱え、屈曲位で腰を動かした。
友美「いや~、これ、きついぃ~。」
俺「でもこれが好きなくせに。」
友美「うぅ~。うん。」
俺「声、我慢しないで出しな。」
友美「隣に聞こえちゃうぅ。」
俺「聞かせてあげようよ。」
友美は嫌なのか、口を手でふさぎ、喘ぎ声を我慢していた。
ガンガン腰を打ちつけると、次第に友美の声が漏れだした。
友美「あぁっ!いやっ!!声、出ちゃうぅ!」
俺「我慢。もうすぐ出るから!!」
友美「ショ、ショウさん。うっ!早く、早く出してぇ~!」
俺「も、もうすぐぅ~!」
友美「もうダメ!限界ぃ。。。うっ!あっ!あっ!」
もう、ペニスの先がヒクヒクして、今にも射精してしまいそうな状態が続き、
それでも尚、友美の膣奥をかき混ぜてやった。
友美「まだ?もうダメ。。。声、出ちゃうぅ。」
俺はその言葉を聞き逃さなかった。
素早く友美の手を口から離させ、手を抑えつけながら、最後のスパートに入った。
俺「友美!出る!!」
友美「あっ!早くぅ~!!」
友美は口から手を離されたため、小さな声を出したつもりだっただろうが、かなり大きい声を出していた。そんな友美に興奮し、ついに限界が訪れた。
俺「友美。お願いして!!早く出してって、言って!!」
友美「ショウさん、早く、早く出してぇ~。あぁぁぁっ!」
俺「出るよ!うぅっ!!」
友美「う。うぐぅ。」
ビュッ!ビュッ!ビュビュッ!ビュッ!
と、5回以上の勢いのある射精と、ダラダラとした射精を、友美の膣奥に出し尽くした。
挿入してから短い時間(5分程度)だったが、お互いの心は一気に満たされた感じがした。
かなり溜まっていたためか、全然萎む様子もないペニスに友美が気がついた。
友美「ねぇ。今日は全然小さくならないね?」
俺「そういえば?まだまだ出そうだし(笑)」
友美の膣から一旦ペニスを抜き、逆流してくる精液を見ていた。
俺「今日は友美の中に搾り取られる感じがしたよ。」
友美「今日も、相変わらず中に出しちゃうんですね。」
微笑む友美。その顔を見ると、ますます惚れていってしまう。
俺は溢れ出る精液を指ですくい取り、クリトリスに擦りつけてやった。
友美「ショウさん。待って。一旦拭き取ろう?」
俺「気持ちいいくせに(笑)」
友美「意地悪ぅ~。」
クチュクチュと音を立てながら、クリトリスを擦っていると、友美はピクピクと反応をしていた。
そして、友美の反応を見つつ、一気に動かし始めた。
友美「あぁ。いっちゃうよ。」
俺「またいっちゃうの?」
友美「あぁ、だって。。。ダメ!!」
俺「いっちゃえ!いっちゃっていいよ!!」
友美「う~、イクぅ~。」
何度も絶頂に導かれる友美。とてもいい顔をしている。
俺「あぁ。またいっちゃったんだぁ。友美ばっかりいいなぁ。」
友美「だって、ショウさんがいかせるんじゃん・・・。」
困った顔をしている友美に、一旦膣の中を洗ってくるようにいった。
一緒にシャワーを浴びて、体を洗い、バスタオルを巻いてベットへ戻った。
俺「友美。もう一回していい?もうこんなんだもん(笑)」
友美「休憩しないで?」
俺「うん。」
また友美に覆いかぶさると、愛液と精液でヌルヌルになっている友美を責めた。
すぐに入れられる状態なのを確認して、
さらに殺精子剤を友美の中に入れた。
薬が溶けるまで、友美にフェラをさせ、挿入を今か今かと待ちわびた。
友美「一回出しているのに、すごく硬い。」
俺「それだけ友美の中に出したがってるんだよ(笑)」
友美「出したがっているのは、ショウさんでしょ?」
俺「まあ、そうともいうけどね。」
そして5分ほどが経ち、正常位で友美の中に入れた。
いつも通り深々と入れ動き始めたが、締まりの良さと、中の滑り具合が絶妙で、まったく射精をコントロールできなかった。
俺「あっ!やばい、出る!!」
友美「嘘ぉ!」
たまに、中出しするフリをしたことがあり、友美は冗談だと思ったようだ。
しかし、俺はどうにもならない状況に慌ててしまったが、どうすることもできず、2回目を中に注ぎ込んでしまった。
俺「うぐぅ!で、出たぁ。。。」
友美は膣中でピクピクする俺のペニスの状態に気がついたようだ。
友美「ホントに出たの?えっ?ホント?えっ?」
俺「ごめん。ホント出た。ごめん。」
友美「え~。でも、いいよ。しょうがないじゃん。」
俺「・・・。あぁ。」
少し重苦しい空気を察知してか、友美から話し始めた。
友美「あぁ、ショウさんばっかりズルイなぁ(笑)」
俺「えぇ!!」
友美「まだ、気持ち良くなってないのに。自分ばっかりズルイよぉ。」
いつも俺が言っている言葉を真似して、一気に空気が和んだ。
俺「じゃあ、このまま3回戦に突入だ!!」
友美「満足させてよ!」
俺「よしじゃあ、体位を変えよう!」
俺は友美を起こし、部屋の窓際に連れて行った。
友美「ここでするの?」
俺「うん。立ちバック(笑)」
友美を後ろ向きにし、ねじ込むように突き刺した。
友美「ちょっと、強引。。。」
俺は友美が少し嫌がっていたのを無視して、押しつけるようにして動き始めた。
俺「友美。あんまり逃げると、抜けちゃうよ!!体を反らして!」
友美「だってぇ。」
俺「気持ち良くして。っていったの友美だよ?」
友美「そうだけどぉ。」
小さい体の友美を弄ぶように腰を打ちつけた。
友美「いや!気持ちいい!!」
俺「今度は友美が早いねぇ?」
それでも構わず打ちつけると、我慢できなくなった友美が崩れ落ちそうになった。
俺「ほらぁ。しっかり立ってないと、危ないよ?」
友美「でも、無理だよ。。。」
俺は腰のあたりを引っ張り上げながら、さらに動いた。
友美「いくぅ~。」
俺「いっていいよ!!」
友美の膝はガクガクと震えながら、崩れ落ちそうになるも、俺がしっかりと支えてあげたため、持ち直した。
友美「もうダメぇ。座りたいよぉ。」
俺「じゃあ、もう一回。」
友美の腕を掴み激しく動く。
だが、出したばかりでなかなか興奮が高まらない。
そこで、俺は興奮度を高めるために、友美の許可を取らずに、閉めていたカーテンを一気に開けた。
そしてまた腕を掴み、閉められないようにした。
友美「いや。ショウさん。見えちゃう!!」
反対側のアパートの玄関側から丸見えの状況。
俺の興奮度は一気に高まった。
友美「カーテン閉めて。お願い。」
俺「嫌だ。だって興奮して気持ちいいんだもん。」
友美「ダメ。お願い。閉めて。」
俺「ダメって言いながら、一気に愛液溢れ出てきたよ。友美も興奮してるんじゃん。」
友美「お願い。閉めて。」
俺「俺が出るまでねぇ。向こうのアパートの人が帰ってこないことを祈ってて。」
友美「早くぅ~。」
その時、下のほうで車のライトが光った。
俺「やばい。誰か帰ってきたよ。」
友美「いやだ。閉めて。お願い!!」
俺「出るまで。出るまで。」
友美「あっ。あぁ~。いっちゃうぅ~。」
俺「締まるねぇ。」
隣のアパートの車から人が出てきた。
俺「人が降りてきたよ。」
友美「早く出して。お願い!」
俺「来たよ!見えちゃうよ!」
友美「いやぁ~。」
友美が嫌がる度にうねる様に膣奥が締まる。
俺は限界に達し、窓に友美を押しつけるようにして射精した。
俺「あぁ!出るぅ!!」
ビクビク!!っと射精し、ペニスを引き抜くと、友美は崩れ落ちるようにその場に座り込み、カーテンを閉めた。
隣の人からは、間一髪見えなかったようだ。
友美「もぅ・・・。」
俺「興奮したねぇ(笑)」
友美「ばかぁ。。。」
ドロっと溢れ出る精液が、絨毯の上で流れ落ちて染み込んだ。
俺「お風呂入ろうか?」
友美「うん。」
さっきシャワーを浴びたときに、お風呂を沸かしていたので、ゆっくりと浸かって疲れを癒した。
ベットに戻り、お互い裸のまま雑談をしながら時間が過ぎて行った。
すると、友美の反応が鈍くなってきて、眠そうになっていた。
俺「友美?眠いの?」
友美「うん。疲れちゃった(笑)」
俺「俺も、息子も(笑)」
友美「ホントだぁ。ちっちゃくてかわいい。」
俺「ちっちゃいっていうな!」
友美「だって、さっきまであんなに怒ってたのに。」
友美が小さくなっているペニスをいじっていると、
少しずつ大きくなってきてしまった。
友美「あれ?ちょっと大きくなってきた。危ない危ない。」
俺「起きてきちゃったよ?」
友美「さあ、寝よ!!」
俺「えぇ~!?」
友美があまりに眠そうだったため、そのままウトウトと寝てしまった。
ふと目が覚めた俺は、携帯に手を伸ばした。
俺「2時か。2時間くらい寝てたな。」
横では友美がすやすやと気持ちよさそうに寝ていた。
俺は友美を起こさないように起き上がり、水を飲んだ。
俺は目が覚めて寝れなくなり、友美が寝てる間にやることを決めた。
そっと布団に入りこみ、友美の下を触った。
ヌルっとした感触。
あれだけ出したのだから、洗っても溢れ出しているようだ。
俺は殺精子剤を準備し、友美の股を開いた。
さすがに少し起き始めた友美。
しかし、殺精子剤を適当に入れ、完全に起きる前にペニスを入れてやった。
友美「あん。こら。寝てるのに!!」
俺「寝てていいよ。」
友美「眠れないよ!!」
俺「じゃあ、気持ち良くなってて。」
友美は眠気が強いのか、声はあまり出ないが、しっかりと濡れていた。
しばらく動いていると、本日4回目の射精感が訪れた。
俺「友美、出すよ。」
友美「うん。」
俺「さっき、入れるときに、薬入れたから安心して。」
友美「いつの間に(笑)」
俺「出すよ。」
友美「うん。」
ビュッ!!と、一度だけの勢いのある射精だったが、
ものすごく充実した射精だった。
俺「友美ちょっと洗ってこよ。」
友美を起こし、シャワーで洗ってあげて、引き続き寝ることになった。
さらに、朝になっても友美を求め、ほとんど射精しない中出しをしたところで、友美が突然涙を流し始めた。
俺「どうしたの?」
友美「昨日夜、終わった後からいっぱい考えたんだけど、彼氏の方に戻るよ。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんには感謝してるよ。でも私・・・。」
涙を流す友美をこれ以上悩ませてはいけないと思い、俺は最後に中出しさせて欲しいと頼んだ。
俺「次の一回で最後にしよ。」
友美「ほんとにごめんね。。。」
俺「お互い、いい思い出で終わろう。」
友美「うん。」
さすがに6回目となるとなかなか射精しないが、お互い最後の射精のために頑張って動いた。
俺「なかなか出ないね。」
友美「あれだけ出してれば、出ないよ(笑)」
俺「出なかったら、どうする?」
友美「約束が違うよぉ。」
お互いに笑みが出てきたところで、ようやく射精感が訪れた。
友美「あっ!あっ!あっ!!出して、早くぅ。ショウさん・・・。」
俺「友美!あ~、出るぅ~。」
正常位で抱きしめあいながら最後の射精を友美の中へ注ぎ込んだ。
俺「友美。出たよ。ほとんど射精してないけど。」
友美「これだけやって、いっぱい出たらどうしようかと思った。」
シャワーを浴びて、友美を車で送って行った。
俺「頑張れよ!」
友美「うん。いままでありがとうね。」
俺「会社では今まで通りでいいよね。」
友美「もちろん(笑)」
そしてキスをして友美は車から降りて、別れた。
とても長文になってしまいましたが、一旦これで友美との話は終わりになります。
最後まで読んで下さいました方、ありがとうございました。
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何度も中出しできるなんて、最高だね!
一通り全部読んだけど、
本当の話なら羨ましい限り。