中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4266
投稿者 ショウ (27歳 男)
掲載日 2009年1月12日
投稿No.4208の続き。

一カ月半、会えない時間を過ごしてきた。
相手が彼氏とうまく行き始めてから会えなくなった。
メールをしてもそっけない返事ばかりだったが、ようやく会う約束を取り付けることができた。
食事をし、一休みしていた時、友美から意外な一言が出てきた。
友美「最近、会えなくてごめんね。」
俺「まあ、仕方ないんじゃないの?彼氏とうまくいってたんだし。」
友美「実は、そうでもなかったんだよね。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんとのことばかり聞いてくるから、ちょっと嫌になっちゃって。」
俺「俺のこと?」
友美「うん。なんで会ってた?とか…。」
俺「彼氏なんだし、心配するのが普通じゃないの?」
友美「私としては、彼氏なんだから、もっとしっかりして欲しかった。」
俺「そうなんだ。」
友美「なんかごめんね。ショウさんにも迷惑かけちゃって。」
俺「別に平気だよ。」
友美「ありがとう。」
少しうつむいて、涙を堪えていた姿に、思わず変な言葉をかけてしまった。
俺「友美、俺の部屋来ない?抱きしめてあげるからさ(笑)」
俺は自分でも何を言っているんだと、思ったが、友美の答えは、
友美「ありがとう。ショウさんって優しいよね。」
俺「そうかな?」
友美「そうだよ。でも、その優しさがずるいよね?」
俺「えっ?」
友美「今日、本当に行ってもいい?」
俺は驚きつつも、喜んで承諾した。

部屋に入ってからしばらくすると、お互いに変に意識し始めてしまい、なんか話も途切れ途切れ。
そんな中、ふとした時にお互い顔を見つめあい、自然とキスをしてしまう。

俺「友美、今日、泊っていけよ。」
友美「でも、これ以上迷惑かけたくないし・・・。」
俺「迷惑なんて思ってないよ。だって、友美のこと好きなんだから。」
友美「でも、私、どっちつかずの状態じゃ、ショウさんに迷惑だよ。」
涙ぐむ友美を見ると、思い切り抱きしめた。
俺「友美が心配すんなよ。」
友美はポロポロと涙を流しながら、きつく抱き締めてきた。

少し泣いたあと、ふと顔をあげる友美。
薄く塗った化粧が落ち、なんとも愛おしく感じた。
そして、お互い激しくキスを求めあった。
俺は理性なんてどこに行ったかわからなくなるくらい、激しく友美を求めた。
自然とベットへ移動し、友美の服を脱がせ始めた。
そして丁寧に乳房を舐めあげ、友美の性感体を攻め始めた。
しばらく舐めていると、自然に大きくなってしまったペニスが、友美の太ももに当たるようになっていた。
今までの友美は、お願いをすると触ったりしてくれていましたが、今回は何も言わず手を伸ばし、ぎゅっと握りしめてくれた。

俺「友美、少しシゴいて。」
チュパチュパと乳房を舐めながらお願いすると、上下に動かし始めてくれた。
舌が絡みつくようなキスを何度もしながら、お互いに攻めていると、自然と69の形をとるようになった。
友美のあそこはすでにヌルヌルで、舐める必要がなかった。
友美は口いっぱいに俺のペニスを含むと、一生懸命上下に動かしてくれた。
俺もクリトリスを指でこねるようにいじくりまわし、友美の感じる姿に興奮した。

俺「すごい濡れてるよ。きもちいい?」
友美「うん。」
俺「舐めてあげるから、友美もがんばって舐めあげてね。」
友美「あんまりすごいと、止まっちゃうよ(笑)」
我慢していたかのように、お互いの性感体を舐めあげた。
溜まりまくっていたためか、友美の口でさらに大きく膨らみ、ガチガチに硬くなったペニスに友美は苦戦し始めた。

友美「今日、なんか太くない?あご外れそう。」
俺「友美のここも洪水状態だよ!」
友美「恥ずかしい・・・。」
俺「入れちゃおうか?」
友美「うん・・・。」
なぜか浮かない顔をする友美。
おそらく避妊のことを心配しているのだろう。
しかし今日は殺精子剤も準備し、生で入れる気満々だった。

俺「友美。お薬入れるね。」
友美「うん。。。でも、ゴムってないの?」
俺の避妊方法は殺精子剤がほとんどなので、アパートにはゴムはないことを告げた。
友美「そうなんだぁ。じゃあ、仕方ないか・・・。ここまで来たら止められないしね(笑)」
俺は友美の中に薬を入れ、すぐに正常位の体勢になった。
友美「えっ!?まだ駄目なんじゃないの?」
俺「そうだよ。だからこうするの。」
そういった俺は、ペニスでクリトリスを擦るように動き始めた。

俺「きもちいい?」
友美「やばい、やばい。何これ?」
俺「お互いの液でぬるぬるしてて、気持ちいいね。」
友美「あっ、あぁ~。」
俺は友美の反応の良さに驚くも、さらに擦りつけるように動いた。
すると友美は、
友美「いやっ。いくぅ~、きもちいい~。」
とヒクつきながらイッてしまったようだ。

俺はさらに擦りつけていると、友美が、
友美「これ、気持ち良すぎで、やばいよ。」
俺「もっと気持ち良くなっちゃいな。」
まだ薬を入れてからほんの1~2分。
まだまだ溶けていないだろうと思いつつも、擦りつけているペニスを入れたくなったきた。
少しだけ擦りつける角度を変えてやると、突然友美が、
友美「まって。入っちゃう。入っちゃうよ。」
俺「入らないよ。大丈夫だから。」
友美「まだ早いよ。薬、溶けてないよ。」
俺は友美の忠告を無視して、徐々に角度を変えていく。
友美「だめ!だめだめ!!ほんと入っちゃう!」
俺「気持ちいいでしょ?」
友美「入っちゃうよ!あぁ!!」
俺は少しずつ入口にペニスを擦りつけ、先を完全に入れてあげた。
友美「まだ駄目!入っちゃってるよ!!」
俺「入ってないよ?」
入ってしまっていたが、友美の嫌がる姿に興奮していた。
そして、一気に根元まで差し込んだ。
友美の膣は興奮してたのか、嫌がっていたからかわからないが、いつも以上にきつく、絡みついてきた。
根元まで入ったが、動いたら出てしまいそうなくらい興奮が高まっていた。

俺「友美、根元まで入っちゃったよ。」
友美「まだ早いって言ったのに。」
俺「じゃあ、このまましばらく止まってるね。」
友美「とまっていられるの?」
俺「無理(笑)」
と、正常位でガツガツと中をかき混ぜてあげた。
友美「うっ。今日のは太い・・・。」
俺「痛い?」
友美「ううん。気持ちいい。。。」
俺はそのまま激しく動き続けた。
友美「いくぅ~。うぐぅ。うぐぅ。」
友美は一度イッたあと、さらにイカせてあげると、失神してしまったことがあるため、反応を見ながらするのが好きな俺は、一旦止まってあげた。

俺「友美~。いっちゃったねぇ。気持ち良かった?」
友美「うん。」
恥ずかしそうに答える友美。
俺「次は俺が出すからね。」
友美「どこに?」
俺「いつものとこ。」
友美「やっぱり・・・(笑)」
やはり予想していたようだった。
俺はヒクヒクと痙攣する友美の足を抱え、屈曲位で腰を動かした。

友美「いや~、これ、きついぃ~。」
俺「でもこれが好きなくせに。」
友美「うぅ~。うん。」
俺「声、我慢しないで出しな。」
友美「隣に聞こえちゃうぅ。」
俺「聞かせてあげようよ。」
友美は嫌なのか、口を手でふさぎ、喘ぎ声を我慢していた。
ガンガン腰を打ちつけると、次第に友美の声が漏れだした。
友美「あぁっ!いやっ!!声、出ちゃうぅ!」
俺「我慢。もうすぐ出るから!!」
友美「ショ、ショウさん。うっ!早く、早く出してぇ~!」
俺「も、もうすぐぅ~!」
友美「もうダメ!限界ぃ。。。うっ!あっ!あっ!」
もう、ペニスの先がヒクヒクして、今にも射精してしまいそうな状態が続き、
それでも尚、友美の膣奥をかき混ぜてやった。
友美「まだ?もうダメ。。。声、出ちゃうぅ。」
俺はその言葉を聞き逃さなかった。
素早く友美の手を口から離させ、手を抑えつけながら、最後のスパートに入った。
俺「友美!出る!!」
友美「あっ!早くぅ~!!」
友美は口から手を離されたため、小さな声を出したつもりだっただろうが、かなり大きい声を出していた。そんな友美に興奮し、ついに限界が訪れた。
俺「友美。お願いして!!早く出してって、言って!!」
友美「ショウさん、早く、早く出してぇ~。あぁぁぁっ!」
俺「出るよ!うぅっ!!」
友美「う。うぐぅ。」
ビュッ!ビュッ!ビュビュッ!ビュッ!
と、5回以上の勢いのある射精と、ダラダラとした射精を、友美の膣奥に出し尽くした。

挿入してから短い時間(5分程度)だったが、お互いの心は一気に満たされた感じがした。
かなり溜まっていたためか、全然萎む様子もないペニスに友美が気がついた。
友美「ねぇ。今日は全然小さくならないね?」
俺「そういえば?まだまだ出そうだし(笑)」
友美の膣から一旦ペニスを抜き、逆流してくる精液を見ていた。

俺「今日は友美の中に搾り取られる感じがしたよ。」
友美「今日も、相変わらず中に出しちゃうんですね。」
微笑む友美。その顔を見ると、ますます惚れていってしまう。
俺は溢れ出る精液を指ですくい取り、クリトリスに擦りつけてやった。
友美「ショウさん。待って。一旦拭き取ろう?」
俺「気持ちいいくせに(笑)」
友美「意地悪ぅ~。」
クチュクチュと音を立てながら、クリトリスを擦っていると、友美はピクピクと反応をしていた。
そして、友美の反応を見つつ、一気に動かし始めた。
友美「あぁ。いっちゃうよ。」
俺「またいっちゃうの?」
友美「あぁ、だって。。。ダメ!!」
俺「いっちゃえ!いっちゃっていいよ!!」
友美「う~、イクぅ~。」
何度も絶頂に導かれる友美。とてもいい顔をしている。
俺「あぁ。またいっちゃったんだぁ。友美ばっかりいいなぁ。」
友美「だって、ショウさんがいかせるんじゃん・・・。」
困った顔をしている友美に、一旦膣の中を洗ってくるようにいった。

一緒にシャワーを浴びて、体を洗い、バスタオルを巻いてベットへ戻った。
俺「友美。もう一回していい?もうこんなんだもん(笑)」
友美「休憩しないで?」
俺「うん。」
また友美に覆いかぶさると、愛液と精液でヌルヌルになっている友美を責めた。
すぐに入れられる状態なのを確認して、
さらに殺精子剤を友美の中に入れた。
薬が溶けるまで、友美にフェラをさせ、挿入を今か今かと待ちわびた。
友美「一回出しているのに、すごく硬い。」
俺「それだけ友美の中に出したがってるんだよ(笑)」
友美「出したがっているのは、ショウさんでしょ?」
俺「まあ、そうともいうけどね。」
そして5分ほどが経ち、正常位で友美の中に入れた。
いつも通り深々と入れ動き始めたが、締まりの良さと、中の滑り具合が絶妙で、まったく射精をコントロールできなかった。
俺「あっ!やばい、出る!!」
友美「嘘ぉ!」
たまに、中出しするフリをしたことがあり、友美は冗談だと思ったようだ。
しかし、俺はどうにもならない状況に慌ててしまったが、どうすることもできず、2回目を中に注ぎ込んでしまった。
俺「うぐぅ!で、出たぁ。。。」
友美は膣中でピクピクする俺のペニスの状態に気がついたようだ。
友美「ホントに出たの?えっ?ホント?えっ?」
俺「ごめん。ホント出た。ごめん。」
友美「え~。でも、いいよ。しょうがないじゃん。」
俺「・・・。あぁ。」
少し重苦しい空気を察知してか、友美から話し始めた。
友美「あぁ、ショウさんばっかりズルイなぁ(笑)」
俺「えぇ!!」
友美「まだ、気持ち良くなってないのに。自分ばっかりズルイよぉ。」
いつも俺が言っている言葉を真似して、一気に空気が和んだ。
俺「じゃあ、このまま3回戦に突入だ!!」
友美「満足させてよ!」
俺「よしじゃあ、体位を変えよう!」

俺は友美を起こし、部屋の窓際に連れて行った。
友美「ここでするの?」
俺「うん。立ちバック(笑)」
友美を後ろ向きにし、ねじ込むように突き刺した。
友美「ちょっと、強引。。。」
俺は友美が少し嫌がっていたのを無視して、押しつけるようにして動き始めた。
俺「友美。あんまり逃げると、抜けちゃうよ!!体を反らして!」
友美「だってぇ。」
俺「気持ち良くして。っていったの友美だよ?」
友美「そうだけどぉ。」
小さい体の友美を弄ぶように腰を打ちつけた。
友美「いや!気持ちいい!!」
俺「今度は友美が早いねぇ?」
それでも構わず打ちつけると、我慢できなくなった友美が崩れ落ちそうになった。
俺「ほらぁ。しっかり立ってないと、危ないよ?」
友美「でも、無理だよ。。。」
俺は腰のあたりを引っ張り上げながら、さらに動いた。
友美「いくぅ~。」
俺「いっていいよ!!」
友美の膝はガクガクと震えながら、崩れ落ちそうになるも、俺がしっかりと支えてあげたため、持ち直した。
友美「もうダメぇ。座りたいよぉ。」
俺「じゃあ、もう一回。」

友美の腕を掴み激しく動く。
だが、出したばかりでなかなか興奮が高まらない。
そこで、俺は興奮度を高めるために、友美の許可を取らずに、閉めていたカーテンを一気に開けた。
そしてまた腕を掴み、閉められないようにした。
友美「いや。ショウさん。見えちゃう!!」
反対側のアパートの玄関側から丸見えの状況。
俺の興奮度は一気に高まった。
友美「カーテン閉めて。お願い。」
俺「嫌だ。だって興奮して気持ちいいんだもん。」
友美「ダメ。お願い。閉めて。」
俺「ダメって言いながら、一気に愛液溢れ出てきたよ。友美も興奮してるんじゃん。」
友美「お願い。閉めて。」
俺「俺が出るまでねぇ。向こうのアパートの人が帰ってこないことを祈ってて。」
友美「早くぅ~。」
その時、下のほうで車のライトが光った。
俺「やばい。誰か帰ってきたよ。」
友美「いやだ。閉めて。お願い!!」
俺「出るまで。出るまで。」
友美「あっ。あぁ~。いっちゃうぅ~。」
俺「締まるねぇ。」
隣のアパートの車から人が出てきた。
俺「人が降りてきたよ。」
友美「早く出して。お願い!」
俺「来たよ!見えちゃうよ!」
友美「いやぁ~。」
友美が嫌がる度にうねる様に膣奥が締まる。
俺は限界に達し、窓に友美を押しつけるようにして射精した。
俺「あぁ!出るぅ!!」
ビクビク!!っと射精し、ペニスを引き抜くと、友美は崩れ落ちるようにその場に座り込み、カーテンを閉めた。
隣の人からは、間一髪見えなかったようだ。
友美「もぅ・・・。」
俺「興奮したねぇ(笑)」
友美「ばかぁ。。。」
ドロっと溢れ出る精液が、絨毯の上で流れ落ちて染み込んだ。

俺「お風呂入ろうか?」
友美「うん。」
さっきシャワーを浴びたときに、お風呂を沸かしていたので、ゆっくりと浸かって疲れを癒した。
ベットに戻り、お互い裸のまま雑談をしながら時間が過ぎて行った。
すると、友美の反応が鈍くなってきて、眠そうになっていた。
俺「友美?眠いの?」
友美「うん。疲れちゃった(笑)」
俺「俺も、息子も(笑)」
友美「ホントだぁ。ちっちゃくてかわいい。」
俺「ちっちゃいっていうな!」
友美「だって、さっきまであんなに怒ってたのに。」
友美が小さくなっているペニスをいじっていると、
少しずつ大きくなってきてしまった。
友美「あれ?ちょっと大きくなってきた。危ない危ない。」
俺「起きてきちゃったよ?」
友美「さあ、寝よ!!」
俺「えぇ~!?」
友美があまりに眠そうだったため、そのままウトウトと寝てしまった。

ふと目が覚めた俺は、携帯に手を伸ばした。
俺「2時か。2時間くらい寝てたな。」
横では友美がすやすやと気持ちよさそうに寝ていた。
俺は友美を起こさないように起き上がり、水を飲んだ。
俺は目が覚めて寝れなくなり、友美が寝てる間にやることを決めた。

そっと布団に入りこみ、友美の下を触った。
ヌルっとした感触。
あれだけ出したのだから、洗っても溢れ出しているようだ。
俺は殺精子剤を準備し、友美の股を開いた。
さすがに少し起き始めた友美。
しかし、殺精子剤を適当に入れ、完全に起きる前にペニスを入れてやった。
友美「あん。こら。寝てるのに!!」
俺「寝てていいよ。」
友美「眠れないよ!!」
俺「じゃあ、気持ち良くなってて。」
友美は眠気が強いのか、声はあまり出ないが、しっかりと濡れていた。
しばらく動いていると、本日4回目の射精感が訪れた。
俺「友美、出すよ。」
友美「うん。」
俺「さっき、入れるときに、薬入れたから安心して。」
友美「いつの間に(笑)」
俺「出すよ。」
友美「うん。」
ビュッ!!と、一度だけの勢いのある射精だったが、
ものすごく充実した射精だった。
俺「友美ちょっと洗ってこよ。」
友美を起こし、シャワーで洗ってあげて、引き続き寝ることになった。

さらに、朝になっても友美を求め、ほとんど射精しない中出しをしたところで、友美が突然涙を流し始めた。
俺「どうしたの?」
友美「昨日夜、終わった後からいっぱい考えたんだけど、彼氏の方に戻るよ。」
俺「なんで?」
友美「ショウさんには感謝してるよ。でも私・・・。」
涙を流す友美をこれ以上悩ませてはいけないと思い、俺は最後に中出しさせて欲しいと頼んだ。

俺「次の一回で最後にしよ。」
友美「ほんとにごめんね。。。」
俺「お互い、いい思い出で終わろう。」
友美「うん。」

さすがに6回目となるとなかなか射精しないが、お互い最後の射精のために頑張って動いた。
俺「なかなか出ないね。」
友美「あれだけ出してれば、出ないよ(笑)」
俺「出なかったら、どうする?」
友美「約束が違うよぉ。」
お互いに笑みが出てきたところで、ようやく射精感が訪れた。
友美「あっ!あっ!あっ!!出して、早くぅ。ショウさん・・・。」
俺「友美!あ~、出るぅ~。」
正常位で抱きしめあいながら最後の射精を友美の中へ注ぎ込んだ。
俺「友美。出たよ。ほとんど射精してないけど。」
友美「これだけやって、いっぱい出たらどうしようかと思った。」
シャワーを浴びて、友美を車で送って行った。

俺「頑張れよ!」
友美「うん。いままでありがとうね。」
俺「会社では今まで通りでいいよね。」
友美「もちろん(笑)」
そしてキスをして友美は車から降りて、別れた。

とても長文になってしまいましたが、一旦これで友美との話は終わりになります。
最後まで読んで下さいました方、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. 中出し大好き

    何度も中出しできるなんて、最高だね!

  2. 一通り全部読んだけど、
    本当の話なら羨ましい限り。

中出し大好き へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)