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午前10時大阪駅前で待ち合わせ。
顔はそこそこ、身長は170近くあろうか細身の子を紹介してもらい、駅周辺で4人で昼食までとり、友人ペアは午後より講義があるとのことで、あとは任せたと2人を残しかえった。
さて何処へとなったが昼食をおごった貧乏学生のおれには金もなく、大学へ行って留守の友人のアパートへ行こうかと聞いてみたら快くOK。
鍵はいつものところにあると打ち合わせ済みではあったけど、スリル感を楽しむため忍び込むように部屋の中へ。
ひそひそ話しのあと唇を求めると、これもすんなりディープまで。
これはイケると胸に手を入れてもパンツのボタンに手をかけても無抵抗。
益々その気になり下着姿にし、俺もパンツ1枚になり横になり、乳首を吸っても顔に片腕のせ目を隠し、片方の手は俺の背中に。
調子づいた俺は彼女を全裸にし、少し足を広げて女陰を1舐め。
アッと言う声を全てOKのサインと思い、一度立ち上がりカーテンを閉め、布団につれてゆき、小声でコンドームがないこととあまり大きな声を出さないことを伝え、彼女に俺で何人目かを聞き、初めてではない事を確認し、前の彼とは何回かSEXはしたが挿入してすぐ発射のノーマルなもの、ほかのことは本で読んだぐらいとのこと、逢ってすぐこうなることには私の一目惚れということで納得してるから、それに危険な日ではないとのこと。
それではとまずはフェラをと、いきり立つチ○ポを顔に近づけると
「こんなに近くで見るの初めて」
と口にいれくわえたまんま
「どうしたらいい」
『舌は先をペロペロ唇に少し力入れて上下に動かす』
『出そう』
「ん?」
『精液出るからそのまま吸って』
「うん」
「これどうしたらいい」
『呑んでも大丈夫』
「ゴクッ」
『「今度は俺がしてあげる、足開いて』
「・・・」
『ウーーーンイッ』
10分 もう回復ビンビン
『そろそろ入れる』
「うん」
「イイイイイイーーー」
『イクぞ』
「ハイ」
中へたっぷり出し、おしこむように指で豆と膣内をこすりつけ、いろいろ混ざったビチョビチョの指を口の中へ。
シボまりかけたちんぽも口の中へ。
舌で舐め終わってゴクリと飲み込んだところでキスして、2回戦終わり。
3回目はそろそろ友人が帰ってくるとゆうことで服をきてバックから注入。
その後口でもう1回させ、家近くまで送り彼女との初めてのデート終了。
1DAYの続きがあるのですが次回に。
因みにこの彼女とは5年続きました。
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