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投稿No.3502
投稿者 キタ (48歳 男)
掲載日 2007年8月26日
20年ほど前のことです。
あるメーカーに勤めていた俺は、仕事で大手商社の営業アシスタントであったチサと行き来があった。
小柄で、顔は普通だが、立体的な体躯を持ち、話が上手くて、表情も豊かなので、自然に食事などで付き合うようになった。
古寺に興味があったから、それを口実にデートを重ね、人目を忍んでディープ・キスをするまでになった。
戸外では、それ以上は無理なので、いろいろ探した末、あるデートの後で、入口を植木で囲んだ粗末なラブホに手を取って入った。

初めてで、シャワーもせず、キス、愛撫、交接と進んだ。
俺は童貞だったが、年下の彼女に導かれて、フィニッシュで、お腹の上に射精して、へその窪みに白いザーメンの溜まりができた。

それから、週一の頻度で逢瀬を重ね、色々な体位を組み合わせるようになった。
対面座位で喘ぎながら、時々ピストンや俺の表情を見るエロい顔は、特に俺の欲情を高ぶらせた。
三ヶ月くらい経ったとき、一時間ほど、色々楽しんでから、正常位で最終に向かっていると、
「中へ出して」
と喘ぎながら言った。
そして「早く一緒に暮らしたいから。」
もちろん、興奮して膣内に精液を注ぎこんだ。
ティッシュを股間に挟み、上気して汗を浮かべたその表情は、とても美しく見えて、キスで互いの舌を吸いあった。

でも、彼女はセックスへの自信からか、結婚へのハードルを上げてくる一方、俺は仕事で新しいプロジェクトが始まり、連日の残業や海外出張でデートもままならなくなった。
彼女は、「仕事か私か?」という立場だったから、結局、分かれることになったが、良い思い出です。

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