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投稿No.3494
投稿者 クンニ君 (39歳 男)
掲載日 2007年8月21日
オレのクンニは年季が入っている。
何しろ中学生の頃から、従妹(同い年。防風林に囲まれた同じ敷地の隣家に住んでいた)のションベン臭いマンメンチ(オレが育った田舎の俗語。女のアソコ、又は性行為そのものを指す。曰く「昨日の朝、兄嫁とマンメンチやったぞ」)を舐めまくっていた。
従妹のフミコは中学生になってやっと初潮があったというオクテ。
小学生と間違われるほど小柄だった。
だから、合意の上でやり始めても、焦って仕掛けるとパイパンのマンメンチが緊張で固まり、ペニスを挿し込むなんてとてもできない。
小学生の頃からポルノ雑誌で独習しながらせっせとセンズっていたオレだが、剥けたての亀頭をホンモノのマンメンチに擦りつけたんではたまらない。
アッと言う間に我慢の絶頂に達し、発射しちゃうというヘマを繰り返していた。
「もう、出ちゃったの?」
「だって入らないんだもん」
「じゃあ、こうするから舐めてくれる?」
フミコは短い両脚を精一杯開き、マンメンチを丸出しにしてクンニをせがむ。
オレは、小さいながらも膨みはじめたクリトリスに吸いつき、自分が射出した精液まみれのマンメンチを舐めまくりながら中指を穴に挿し込む。指の腹でGスポットを探る。
離れに居候していた叔父(当時25歳ぐらい。父親の末弟で独身。漫画家志望の無職青年)とオレの祖母(お袋の母親。50歳代?)がやっているのをときどき盗み見ていたから要領は分っている。
「ひいいいー、んぐーっ」
中指を抜き差してマンメンチをクジリまわすうちにフミコがよがり声を上げ始める。
最初は滲み出るほどだった淫水がトロトロと溢れてくる。
秘唇が充血して膨らみマンメンチがヒクつき始めればスタンバイだ。
オレのペニスは、もう待ちきれない。
ビンビンにおっ立っているから、淫水の匂いや味とかを楽しむ余裕もなく亀頭を膣穴にクイクイっと押し込む。
フミコは、今度は失敗させまいと腰を浮かせ、ヌレヌレのマンメンチにペニスを咥え込む。
引き込まれるように亀頭が入っていくとマンメンチがグーッと締まる。
小刻みに痙攣しながら締めつけてくる。
後年、いろんな女たちとの経験を積んで知ったことだが、フミコは、僅か12歳にして、既に、将来の淫女たる素質を顕していたようだ。
亀頭を押し込み、更にペニスを挿し込んでいく。
しかし、快感を味わう余裕もなく、すっぽり入ったペニスを二、三回抜き挿ししたかしないうちにカラダの芯からドクドクっとこみあげてくる。
昂奮しきって脈動するペニスから精液がドッと噴き出してしまう。
まるで野良猫の交尾みたいなもので、アッと言う間にイッテしまう。

(続く・・・)

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