中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3475
投稿者 シャングリラ (42歳 男)
掲載日 2007年8月09日
夏祭り会場近くの駐車場、黒いタンクトップの胸&露出した太腿が目立つ狐顔の女に、目が釘付けになった。
女も気付いたのか、
「ね、暇だったら涼しい所でおごって。2、3千円でいいよ。どこでもいいから。」
と声を掛けてきた。

で、ホテルの部屋に入るなり、
「暑いから脱いでいい?」
と言うと、女はさっさとピンクのTバックも脱いで、下半身スッポンポンに。
キュッと上向いた、そそられるヒップだ。
黒いタンクトップの下の巨乳もパンと張っていた。

女の股間はヘアも綺麗に手入れされていた。
舌と指で愛撫すると、
「私、イキやすいの。」
と喘いで、ムチッとしたバディを波打たせる。
それならと、生挿入しようとしたら、
「悪い人」
と言いながらも、手で導いてくれた。
オマンコは熱かった。
激しく動く女の中へ発射した後は、しばらく繋がったままで、お互いの汗を拭きあった。

「ね、聞いて驚かないでよ。」
「え、何?」
「私、三十路なの。」
「うそ!二十五、六くらいかなと思っていた。」
「でも、体は柔らかいのよ。」
そう言うと、女は床の上で全裸柔軟体操を見せてくれた。
その姿を見て、そのまま二回戦へ。
今度は、バックから思いを果たした。

外へ出ると、午後の日差しが眩しかった。
ひょっとしたら女狐の情けだったのかも・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)