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ジュンが妊娠した事が、ジュンの両親や俺の両親に知られてしまった。
「トシ君、良くやった。」
「本当、嬉しいわ、孫の顔は見れないと思っていたから」
とジュンの両親からお褒めの言葉。
俺の両親からは
「甲斐性無しのお前が、良くやった、父さんは鼻が高いよ」
「孫だ孫だ孫だ・・・・ウフ」
と母は、アチラの世界に行ってしまっている。
「あの―――、イイスカ?」
「ジュンにプロポーズしたのですが、断られました。ハイ」
ジュンの両親や俺の両親から罵倒の嵐。
「この、甲斐性無し(怒)」
「トシ君、君には失望した(怒)」
「涙・涙・・・・・バカ」
「トシ、お前は種馬か・・・(怒)」
と大騒ぎになってしまった。
「ジュンは、子供は欲しいけど旦那は要らないそうです・・」
「それに、ジュンには恋人(女)がいます」
ジュンの両親や俺の両親も考え込んでしまった。
そして、ジュンに内緒で籍を入れる事を両親ズが提案した。
「こんな事して大丈夫ですか?」
「大丈夫、任せておけ」
と両親ズ。
それから、一月程、ゴタゴタが続いた。
ジュンは両親ズに脅かされ、泣かれたあげくに次の条件で説得された(すでに籍はジュンに内緒で入っていた)。
1.恋人(女)との同居は認める。
2.トシは、週に1回だけ、マンションに来る事を認める。
形だけでもと、ハワイにて両親ズが同伴の上、挙式を上げた。
ハワイから帰ってしばらくして、ジュンのマンションで恋人(ケイ)も一緒に飲む事になった。
酒が入り、百合の世界の話で盛り上がった時、ジュンがケイを押し倒しレズり始めた。
「トシさんが見てるからダメ・・」
と抵抗したが、ジュンはケイの服を脱がし全裸にしてしまった。
初めて見る、百合の世界に俺は石になり固まってしまった。
ケイの身体は、157cmでCカップくらいのスレンダーな身体をしていた。
次々と繰り広げられる倒錯の世界に俺のチンポはビンビンになってしまい、ケイとジュンが69になった時に我慢できずに後からケイのオ○ンコを貫いた。
「ダメー、抜いて・抜いて」
とケイの悲鳴。
俺はケイの腰をガッチリ掴んでチンポをバンバン打ち続けた。
ケイも感じるらしく俺のチンポを締め付けてくる。
ジュンは下から俺のタマタマとケイのクリを舐めまっくている。
「ハア・ハア・・・クゥ・・・ハア」
とケイの声、ペチャ・ペチャ・ペチャ!!とジュンがクリを舐める音が響いている。
「イ-ーーー、トシさん感じる。もっと、お願い、アアアアア」
「行くぞ―――、ケイの中に行くぞ、」と俺。
「ダメ、ダメ、危険日だからダメー・・・」とケイ。
ケイのオ○ンコはギュウと閉まり、俺のチンポから精子を絞り始めた。
俺はケイの腰をガッチリ掴み、ドクドクドクとケイの子宮に俺の精子を流し込んだ。
「イクーーーーー」
とケイが背中を反らし達した。
余韻が収まると、ケイが大泣きしだした。
泣きじゃくるケイにジュンは
「これがベストではないけど、ベーターな選択だよ」
「私は、ケイも大切だけどトシも好き」
とケイを慰めている。
俺はジュンのオ○ンコにゆっくりとチンポを出し入れしながら、ケイのオ○ンコを舐め始めた。
それから朝まで、3Pを楽しんだ。
朝、太陽は黄色には見えなかったが、やけに太陽が眩しかった。
ケイも妊娠し、今は3名で暮らしている。
ジュンは9月に出産予定、ケイは10月に出産予定です。
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