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今週から師走って事もあり、お互いに忙しく、メールや電話では会話をしていたが、なかなか逢えなかった。
水曜、遅い時間であったが、お互い最寄の駅に似た様な時間に着く事が判り、食事をする事にした。
22時過ぎって事もあり、閉店時間前の店が多く、商店街の関係で休みの店も多いので、駅前の24時間営業のスーパーで食材を買い、Hの家でメシを食うことにした。
(僕は料理が得意だから、僕がメシを作ることにし、その間に、Hは風呂に入れた。)
僕の作ったメシを食いながら、酒を飲んだ。
Hは僕の作ったメシを喜んで食べてくれた。
メシを食い終わり、Hが片付けをしている間に、今度は僕が風呂に入った。
僕は、普段から烏の行水並みに風呂に入ってる時間が短く、風呂から出ると、Hは、まだ片付けている最中だった。
僕は腰にタオルを巻いたまんま、流しで食器を洗ってるHを後ろから抱き締めた。
H「ダ~メ!」
と言われたが止めることなく、右手でアソコを、左手でおっぱいを触り、僕の勃起したチンチンをHのお尻に押し付けた。
勃起したチンチンに気付いたHは、
H「もう・・・」
なんて言いながらも、水道を止め、振り向き、僕の腰に巻いてあるタオルを外し、フェラチオをしてくれた。
Hは上目遣いで僕を見ながら、タマ・カリ・竿etc、丁寧に&物凄い吸引力で、しゃぶってくれた。
僕「もう、出ちゃいそうだよ。」
H「いいよ。お口に、いっぱい出して。」
僕は我慢をしたが、堪らずHの口の中に、出してしまった。出した瞬間、
H「ンウッ」
と言ったが、僕の精子をすべて口で受け止めてくれた。
H「この前と一緒で、勢い良く、いっぱい出たね。」
僕はその場(台所)で、立ったまんま,抱き締めた。
耳元で、
僕「今日、泊まっていい?しばらく逢えなかったから、一緒に居たい。」
H「私もよ。Tクンのチンチンと一緒で、私のオマンコも我慢できないの。」
と言い、Hは僕のチンチンを握り締めた。
しばらく台所で立ったまんま、抱き締めあっていると、僕のチンチンも復活の兆しが見えてきた。
僕はそのまんま、Hのパジャマのボタンを引き千切り、上半身を裸にした。
Hのこぶりなおっぱいにむしゃぶりついた。
Hの乳首はすぐに勃起し、硬くなった。
H「乳首、もっと、もっと・・・」
僕は、すかさず右手でHのアソコを確認したら、もうベチョベチョだった。
僕は我慢できず、流し台に手を付かせ、いきなり立ちバックで、俺のチンチンをHのアソコに放り込んだ。
H「いやぁ~。今日のTくん、凄~い!もっと、もっと、激しく突いて!」
僕は何も言わずに腰を振り、Hの子宮を突き上げた。
H「アア~、壊れる!もっと、ちょうだい。私のオマンコ、無茶苦茶にしてぇ~。」
今日のHは、淫乱だ。僕と一緒で溜まっていたんだと思う。
淫乱なHを見ていると僕は、さらに興奮し、狂ったかの様に腰を振り続け、Hの子宮を、更に突き上げ続けた。
Hは大声で喘いでいた。
その声を聞き、興奮した僕は、必死で腰を振った。
最後は、Hのアソコの一番奥にある子宮に亀頭を押し付けながら、子宮に直接、精子をぶちまけてしまった。
当然、Hの許可なく、中で。
Hは、逝った瞬間、潮を噴いて、倒れ込んだ。
僕は、倒れ込んだHの上に乗り、抱き締めた。
僕「大丈夫?」
H「あんなに勢いよく、子宮で射精を感じたの始めて。Tクンの凄い。」
僕は、さらに強くHを抱き締め、耳元で
僕「結婚しよう。」
と囁いた。
Hは何も言わず、泣いた。
僕はHにDキスをし、Hを幸せにする事を誓った。
その後、Hと朝まで、愛し合った。
年甲斐もなく、お互いにキスマークを付け合い、激しくやった。
当然、すべて中出しで。
今は殆ど同棲状態だ。
ほぼ毎日、Hの家に居る。
帰る時間はお互いに違うが、朝は毎日一緒に出勤している。
電車の中では満員の中、抱き締めあって。
ある平日の午前中、Hから電話があった。
午後2~4時まで、外出する予定があるが、実際には3時で仕事が終わるので、どこかで逢えないかと言う内容だった。
取りあえず、僕は時間の自由が利くので、Hの会社の近くで逢うことにした。
待ち合わせした場所に行き、Hと逢った。
冗談で
僕「ホテル行こうか?」
と言うと、手を握ってきたんで、近くのラブホに入ることにした。
H「良く考えると、ホテルって、初めてだよね。」
言われてみれば、確かにそうだ。
Hとは、ずっとHの家でしかやってない。
部屋を選び、エレベーターを待っている時、Hのスカートを巻く利上げ、ストッキングを引き千切り、アソコの弄繰り回した。
H「やめて」
僕は無視をして、エレベーターの中でも、Hのアソコを弄繰り回した。
部屋に入るなり、自らズボンを脱ぎ、ギンギン勃起したチンチンを出し、イマラチオさせた。
奥に突っ込み、俺のチンチンとHの喉チンコが触れると、
H「ウッ」
と言って唾を吐き出した。
僕「欲しいから、電話かけてきたんだろ?もっと舐めろよ。」
Hは、必死に僕のチンチンを舐めた。
玄関先で口内発射した後、ベットで押し倒し、裸にし、Hの股座に顔を埋めた。
H「やめて。シャワー浴びようよ。」
僕「時間ないし、帰るときだけでいいよ。」
H「恥ずかしい」
僕「シャワー浴びない方が、Hのいやらしい匂いがするから、興奮する。」
僕は、Hのアナル・クリトリス等、舌と髭を使って、刺激した。
Hは喘いでいる。
今日のHの愛液は、粘度が高く、糸を引いている。
抱き締めあいながら正上位で、ドロッドロになったHのアソコに、チンチンを入れた。
H「いやぁ~。ダメェ~。」
と言い、更に強く抱き締めて来た。
僕はそのまんまHを抱き上げ、対面座位で愛し合った。
僕の股座は、Hの愛液で濡れている。
更に子宮を刺激しようと思い、約170センチあるHを力任せに持ち上げ、駅弁ファックする事にした。
体力に自信がある僕(185センチ90キロ)は、腕と腰の力で何度もHを上下に振り、僕のギンギンで硬いチンチンで、Hの子宮を串刺しにした。
Hは何を言っているのかも分からないし、館内中に聞こえそうな大声で喘いだ。
最後は、正常位でとどめをさした。
逝った瞬間、Hは最後の力を振り絞り、大声を出した後、放心状態でベットの上で痙攣している。
僕「大丈夫か?痛くなかった?」
H「本当に壊れるかと思った。でも、物凄く気持ちいい。」
僕「じゃ、家に帰ったら、壊れてないか見てあげるよ。」
H「バカ」
別れ際、Hを強く抱き締め、Dキスをした。
今、思い出したが、Hはあの後、ストッキングはどうしたんだろう?
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