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僕に高校時代惚れていたようですが、僕は容姿に自信が無く(デブ)、拒んでいました。
高校を卒業し、風の便りに結婚したとか子を産んだとか、上はお姉ちゃんだったけど下は弟が生まれたとかを聞いていました。
別の後輩の結婚式で10年ぶりに会い、住所の交換をした直後、僕は遠い村に引っ越してしまいました。
お互いは年に一度年賀状を交換するぐらいの関係が7年も続きました。
ある正月の帰省のときです。
○枝から会いたいとの連絡があり、出かけました。
航空系のホテルのラウンジで思い出話に花が咲き、あの時の思いを告げられ、あの時の種明かし(容姿に自信が無く○枝を満足させられないと思った)をしました。
○枝は
「今でも変わらないくらい、胸がときめく」
なんて事を言ってくれています。
僕は今も容姿に難がありますが、あの時ほど純情ではありません。
「胸がときめくならパンツ脱がしちゃおう」
もうそれだけです。
そのホテルを一緒に出て、帰り道赤い看板のラブホテルに車を入れます。
軽いお話しから重い話。
彼女の結婚生活はひどく、うるさい姑と働かないダンナ。
話の途中で泣き出すこともありました。
キスと着衣のままの正常位での抱擁が精一杯です。
ガツガツしてはいけません。
ひと月後、所用があり近くの街まで行く用事がありました。
泊まらなければいけないので、事前に連絡をして先の航空系のホテルを取り、呼び出します。
ホテルの部屋に来るとやはり珍しいのか落ち着かない様子です。
ダンナや子供たちにも悪い気がしていると言っていました。
ダンナとはうまく行っていないんじゃなかったっけ?
「ダンナとはうまく行っておらず、姑とも同居。働いているのは私一人。ダンナはしょっちゅうパチンコに行く。お金がないくせに。」
「セックスは下の子が出来てからほぼ無い。この2年は本当にない。」
じゃあ、今世紀に入って(当時2001年)から初めて?
「そう」
緊張している○枝の手を取りベッドに導き服を脱がせます。
すっかり裸にして愛撫してゆきます。
フェラチオは処女を失ってから15年になり私で6本目(結婚後はダンナ以降初めて)になるが初めてらしいですが、上手いです。
「ビデオのたまもの?」
いよいよ挿入です。
入りません。
極端な下付です。
彼女に導かせてやっと入りました。
されるの諦めるけど、させるのは抵抗があるようです。
手を添えて導かせるのはかなり嫌がっていましたが、強く言えば従いました。
挿入時は十分に濡れていますが、膣自体が縮んでいたので痛かったようです。
私はだんだん良くなりますが彼女は余り応えません。
自分一人が行きそうになり、伝えると
「今日はダメ。良い日はOKだから今日はダメ」
だそうです。
口に出しました。
飲めと言ったのに飲んでくれません。当たり前か。
洗面所にぺっと吐かれました。
「出るのは一度じゃないのね。ぴゅぴゅって出るのね」
と涙目で告げられます。
経験あるんだか無いんだか。
まぁ、そんなこんなで初めてのセックスは終わりです。
○枝は自分の車を運転して帰りました。
春になるまで電話でのお話しだけでした。
春に良い部屋が安く取れるのでお泊まりしようと言うことになりました。
○枝も張り切って色々準備します。
彼女は「ファッションセンターしまむら」で黒のヒモパンを買いました。
私は手錠とデジカメを用意しました。
勤めを早退して工場の制服のまま僕を飛行場まで迎えに来ます。
ホテルまで彼女の車で行きます。
ホテルに着くと荷物を置くなり全裸にします。
「体が臭いからあとにして」
なんて言っていますが、取りあえず一差し。
射精はしません。
差したまま、時間と食事と射精の打合せです。
快楽は夜に出直してくるまでとっと来ます。
○枝はいったん帰り、子供にご飯を食べさせた後、車で来ました。
体だけのデートの始まりです。
写真をいっぱい写したけど中出しの話ではないので割愛させていただきます。
次の朝、彼女にかかり続けるダンナからの電話の音で目が覚め、無視して次回の約束です。
「四日後、実家に一人で帰るからその時に車で迎えに来て」との約束でした。
四日後、朝まだ開かないショッピングセンターの駐車場に車を止めて待っているとほどなく来ました。
○枝の家近くのラブホテルに入りました。
「こんなに家の近くで抱かれるのはいや」
と言っていましたが、勧めると諦めて車からおりました。
こないだのお泊まりの画像を見知るためにパソコンも持って部屋に上がります。
まずはパソコンをセットしてスライドショーでこないだの画像を見せます。
○枝が見ている間に僕だけシャワーを浴びてベッドに入りました。
○枝はイヤイヤをしていましたが、シャワーに行かせます。
お股だけ洗わせて、また服を着させます。
着衣のまま、少しお話しです。
「家に帰ったらダンナ何か言っていた?」
「それが、本当に何も言わないの。子供たちは何で?どうして?しつこかったけど、黙っていたの。」
「今日は?」
「ダンナは(心のケアホームの)リハビリで、料理教室に行ったの。終わったら、子供たちと私の実家にくるって。」
「ふうん」
全戯も無く足を持って仰向けにひっくり返し、○枝のスカートをめくりパンツを少し横にズラして正常位で一気に差し込みます。
「嫌だー。痛い。いきなりー。」
そんなことかまいません。
今日なら良いという約束だけで一気に責め立てます。
○枝が感じていようがいまいがかまいません。
今は、この射精は○枝を陵辱し、汚すコトだけが目的です。
痛がる○枝の顔を見ていると自分でも早いなと思う射精が来ました。
奥深く、私の咆哮と共に出て行きます。
「服が汚れるー。」
「このまま抜いたらこぼれるかな?」
「いやぁ!何でそんな意地悪するの?」
枕元に持ってきていたタオルで結合部分を巻き、引き抜いたときに服が汚れないようにして引き抜きます。
引き抜いた後、膣口をタオルで押さえます。
それから○枝のスカート、セーター、ブラウス、ブラ、パンツと順に脱がし、布団を被せて一心地着きます。
色々言わせます。
セックスは今世紀になってからは僕だけ。
射精ももちろん僕だけ。
ダンナは前世紀に挑んできたことがあったが、射精に至らず、下りちゃった。
僕と初めてセックスしたときに口に出したのはほとんど飲んじゃった。
カメラで撮られたことはないけど、あまり気乗りしない。
それよりきちんとくっついていて欲しい。
コンドームは嫌い。
コンドームを着けずに済むなら着けたくない。
「さ、洗って服きな。送っていくから。」
「いやぁ。私まだなのにー。」
冗談です。
シャワーを一緒に浴びて、最初から始めます。
下付きはお尻の下に枕を入れると具合が良くなります。
やってみると「初めて!」といたく感動していました。
二回目の射精は口です。
口に含んだままの写真を撮ってから飲ませます。
飲んだ後、
「アァッー!」
と嫌そうな声を出し、布団に突っ伏します。
射精後の半立ちを根本を握って挿入してまたお話しを始めます。
「飲みたくなかったのかい?」
「何かもっとダメなことをしているみたいで。」
「その咥えたり、飲んだりした口で今日は実家のお母さんとお話ししていたり子供たちとお話ししたりするんだよ。」
言葉責めってやつですか?唇を噛んで耐えています。
三回目の射精に挑んだのですが、なかなか出ないので止めました。
シャワーを浴びて服を着ながら今度はいつ会えるかを話しています。
ゴールデンウイーク中は無理という話でした。
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