中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2963
投稿者 HOT!! (28歳 男)
掲載日 2006年9月08日
【投稿No.: 2853の続き】

久しぶりに投稿します。
現在婚約者のYは妊娠8ヶ月で11月頃が予定日です。
また中学生のYちゃんは現在妊娠4ヶ月目に入りました。
お腹の膨らみも大きくなりつつあります。

まず婚約者Yとの近況を書きます。

妊娠8ヶ月に入り、安定期に入ったこともあり体の事を考えてSEXは3日~4日の割合でしています。
もちろん妊婦なので無理な体勢や負担のかかる事はできませんが、生中出しは必ずしています。
昨日の夜もYが台所で後片付けしているところを後ろから立ちバックで挿入してたっぷり中出ししました。
Yも中出しされるのがたまらなく好きなようなので、私がいきそうになると「中に出して」と必ず言ってきます。
結婚前なのに相当好きものの女の子になったようです。
Yとの結婚は無事に出産が終わってからという事にお互い相談して決めてあります。
ただ現在もう一人公認で付き合っているYちゃん(専門学生20歳と嘘を教えている)が妊娠している事はまだ教えていません。
本当は中学生とも言えず、さらに妊娠しているなんて口が裂けても言えません。

続いてその中学2年生のYちゃんとの事を書きます。

Yちゃんとは相変わらず週末にするSEXを欠かさずにしています。
妊娠4ヶ月に入っているのでお腹も少し膨らみ始めています。
つわりも始まっているようで、最近は授業を途中で抜け出す事もあり、体育は基本的に全て休んでいるようです。
Yちゃんのこの不自然な行動の真実を知っているのはクラスメイトのT君と、女性保険医の2人だけですし、その2人もよろしくやっている(前回投稿分を参照)ようなのでばれる事はなさそうです。
この保険医とは2週間に1度会い、学校でのYちゃんの様子を報告してもらっています。
7月の最終の土曜日、毎週末の日課になっているYちゃんとの密会を久しぶりに学校以外で会う事にし、部活帰りの制服姿のままのYちゃんを連れて郊外の公園にドライブです。
遅い時間なので公園に着く頃には辺りはすっかり暗くなり、辺りに人気のない事をいい事に車を駐車場に止めて外に連れ出し初の青姦に挑戦です。
本来なら安定期に入るまでSEXは控えた方が良いのだが、14歳の中学生を犯すと言う事が興奮を誘い止められないんですよね。
しかも自分の子供を孕んでいる娘を犯すんだから興奮しますよ。
車から外に連れ出した私は、近くの茂みにYちゃんを連れ込むとそのまま押し倒し、着ている制服を剥ぎ取るとYちゃんの両足を拡げて抱え上げ、我慢汁いっぱいの私のチンポを一気にマンコに挿入。
いつもの事なんですが、Yちゃんも待っていた様で前戯もしていないのに濡れ濡れのマンコですんなり私のチンポを根元まで飲み込みます。
相変わらずYちゃんのマンコは締りが良く(14歳の少女なので当たり前)私のチンポはあっという間に頂点に達し、Yちゃんに有無を言わさず全ての精液をYちゃんのマンコ内に一気に放出しました。
自分でもチンポにビクビクと快感が走る度にビュッビュッと射精しているのが判ります。
最後の一滴まで搾り出し、私のチンポがビクビクしなくなるとYちゃんは
「中出し気持ち良かった?Yの中気持ち良かった?」
と当たり前の事を聞いてきます。
私は
「もちろんだよ」
と答え、射精し終わったチンポをYちゃんから引き抜くと、大量の精液がドロドロと逆流してきます。
私はそのままチンポをYちゃんの口元に持っていき、後始末のフェラチオをさせて綺麗にさせます。
この日もYちゃんにフェラチオを続けさせ、そのまま2発目を口内射精して精液を「美味しい」と言わせて飲ませます(Yちゃん専用の栄養ドリンクだから必ずフェラしたら口内射精して飲み込むように躾けました)
この日はそのままYちゃんを家まで送り、翌日曜日の昼に迎えに来ると伝えて別れました。

そしてその日の夜遅く、Yちゃんから衝撃のメールが来ました。
『姉に妊娠してるのばれました。親にもばれそう。どうしよう・・・』
どうやらシャワーを浴びている時にお腹の膨らみを見られ、問い詰められて喋っちゃったみたいです。
Yちゃんの姉いわく、明日親に話す前に私に会って話がしたいそうなので、私に断る理由もなく、翌日曜日にYちゃん、Yちゃんの姉と私の3人で話し合うことになりました。

翌日、私はYちゃん達に会う前に学校の保険医に会い、学校でのYちゃんの様子を聞くことに。
今のところ学校では問題はないそう。
ただ今はいいが、妊娠5ヶ月目に入ればお腹の膨らみは誰の目が見ても判る位になるのでどうするのかと逆に聞かれ、更にYちゃんの家族にはどう説明するのかと逆に質問されてしまった。
最悪Yちゃんをどこかに匿っておく事も必要だろうと言う事で意見が一致したため、この後のYちゃんの姉と話をした後に最終決断を下す事にした。
この保険医も同じ穴の狢と言うか、話を聞くとどうやらこの間T君に中出しされたのが見事にHITしたみたいで、妊娠2ヶ月らしい。
もちろんT君の子供を生むつもりらしいが、まだT君には妊娠の事はまだ黙っているつもりらしい。
まあそんな事はどうでもいいのだが、お互い禁断の事をしてしまっているのでばれる訳にはいかないのだから。

そして今度はYちゃん、Yちゃんの姉との話し合いです。
待ち合わせ場所の喫茶店に行くと、すでにYちゃんと姉が待っていました。
Yちゃんの姉は17歳の高校2年生で名前はM。
Yちゃんに劣らず美人と言うより可愛いと言った方が良いピチピチの女子高生です。
最初こそYちゃんの意見も聞きながら色々質問をしてくるが、最終的には親に話すと言うことを繰り返し
M「それではSさん。妹のYとの事は親に伝えておきます。今後妹には近づかないで下さい」
と一言だけ言って話し合いは終わったが、最後に車で家まで送って行く事になり、後部座席にYちゃん姉妹が座り車を走らせていたのだが、突然Yちゃんが
Y「Sさんどこか人気のないところに行って下さい」
と言い出して姉を驚かせた。
Yちゃんが何を考えついたか判らなかったが、とりあえず私は車を郊外の山に向かって走らせた。
小1時間ほど車を走らせ、人気のない場所で車を止めるとYちゃんは
Y「お姉ちゃんの馬鹿、Yは真剣なんだよ。なんでそれを邪魔するの?」
M「何馬鹿なこと言ってるの?あなたはまだ中学生なのよ。中学生が見知らぬこんな男の子供を妊娠したなんてお母さんたちに何て説明するの!?」
Y「お母さんたちが反対するならY家を出るもん」
M「何を馬鹿なことを言ってるの。そんな事許される訳ないでしょう。早く帰って親にこの事を知らせないと、あなたの将来が滅茶苦茶になるわよ!」
Y「そんな事ないもん!YはSさんの子供生んで一緒に暮らすんだもん」
M「まだそんな事言うの!?ダメって言ってるでしょう!」
Y「そんな事言うんだったらお姉ちゃんも私と同じになればいいんだ!」
今まで黙って2人の会話を聞いていた私だったが、Yちゃんのこの言葉に私が一番驚いた。
M「何を言い出すの?あなたは?そんな事する訳ないでしょう」
Y「Yと同じになればいいんだ、Sさんの子供をお姉ちゃんも妊娠すればいいんだ!」
M「あなた正気なの?馬鹿な事言わないで頂戴」
Y「私は本気だもん。Sさん、お姉ちゃんもYと同じに妊娠させてあげて」
そう言うとYちゃんは自分の姉を羽交い絞めにして
Y「Sさん早くお姉ちゃんを犯して、妊娠させて」
私「お、おう」
状況が飲み込めない私はYちゃんの言われるがままに下半身裸になり後部座席に移ると
Y「Sさん早く、お姉ちゃんを犯して」
そのYちゃんの言葉に流されるように私はMちゃんのスカートを捲くり上げると、パンティーを脱がさずに横にずらしてMちゃんのマンコにチンポを押し付け、一気に貫いた。
M「止めてー!痛い!!」
私「まさか処女だとは思いもしていなかったので驚いた」
M「お願い抜いて、放して痛いの嫌だ!止めてー!」
Mの叫び声だけが響き渡るが誰も来るわけがない。
前戯も何もしていないMちゃんのマンコはキツキツで痛いくらいの締め付けだが、ここまで来ては後戻りも出来ず最後までやる事にした。
そして射精感が込み上げて来ると、私はMに何も告げずにいきなり中出しした。
チンポがビクンビクンと動く度に熱い精液がMの膣内に放出され、しばらく経ってからMは初めて私に中出しされた事に気づき、
M「嫌、何?中で出したの!?嫌ー!」
と叫んだが後の祭りだった。
Y「Sさんお姉ちゃんに射精したんだね。これでお姉ちゃんもYと同じだよ。Sさん、お姉ちゃんの中気持ち良いの?」
私「ああ、最高だよ。Yと同じ位の締め付けで最高だ。Yの姉妹を妊娠させられるなんて夢のようだよ」
M「何で中に出したの?出来ちゃうよぉ、やだよ、妊娠したくない」
私「何?何でそんなに心配なの?もしかして危険日?」
Mは黙って頷いた。
Y「これでお姉ちゃんもSさんの子供を妊娠したね。姉妹で同じ人の子供妊娠なんてY嬉しい」
私「ねえYちゃん。もう1回お姉さんを犯して良い?」
Y「もちろん良いよ。お姉ちゃんがSさんの子供妊娠するまで一杯中出ししてあげて。YはそろそろSEX出来なくなっちゃうから、代わりにお姉ちゃんで気持ち良くなって」
私「それじゃあ遠慮なく」
M「ダメです。これ以上しないで、中に出さないで下さい」
そんなMちゃんの言葉を無視して処女を奪われたばかりのマンコに再度チンポを挿入。
私の自分勝手にやりたい放題Mちゃんを犯すとまた予告もせずに中出しした。
2回目だがかなりの量が出たようで、今回は最初の射精からMちゃんは中出しされた事に気付き、抵抗したが時すでに遅し。
たっぷりと精液を注入した後、記念にMちゃんが穿いていたパンティーを脱がせて
私「このパンティー今日の記念に貰っておくね」
泣き崩れるMちゃんを尻目に私は2人を自宅に送っていった。

そしてMちゃんが妊娠1ヶ月になった。
結局Mちゃんも妊娠してしまい親には未だに何も言っていないそうです。
ちなみにMちゃんからは中絶の同意書にサインを求められたが断りました。
中絶したら間違いなく親に言っちゃうでしょうから。

※9月6日現在の妊娠状況
 婚約者Y : 妊娠8ヶ月 と5日
 中学生Y : 妊娠4ヶ月 と14日
 高校生M : 妊娠1ヶ月 と10日

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. !!!!

    ヤバイですね

!!!! へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)