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投稿No.2853
投稿者 HOT!! (28歳 男)
掲載日 2006年7月13日
【投稿No.: 2753の続き】

また久々の投稿です。
前回妊娠が発覚したYちゃんですが、妊娠のことは誰にも言わずに学校に通い続けています。
しかし、来月で妊娠3ヶ月になるのでそろそろお腹の方も膨らみ始めることかとおもいます。
果たしてYちゃんは体育の授業(特に水泳)をどう乗り切っていくのか?

Yちゃんとは現在も毎週末会っています。
最近は部活や行事で忙しいらしく、ほとんど夜遅い時間帯にYちゃんの学校で会うというのがほとんどです。
そのため、もちろんと言うかSEXも校内でやってます。
夜遅く、人気がないとは言え学校の中でC学2年のYちゃんとSEXするのはものすごい興奮します。

いつもYちゃんと待ち合わせるのは校舎1階の音楽室。
部活で使用しているので窓の鍵を外しておいてくれるのです。
私は音楽室に侵入するなり、制服姿のYちゃんを抱きしめてDキスをします。
そのままYちゃんの手を大きくなっている私の股間に当てて
「舐めて」
この一言でYちゃんはおもむろに私の前にしゃがみこむと、手馴れた手つきで私のズボンとパンツを脱がせて私のチンポを咥えます。
私はいつもしているようにYちゃんの頭を両手で押さえ込むと、口でまず1回目のSEXです。
これは毎回必ずYちゃんに実行させています。
最近はYちゃんを私好みの淫乱な娘に調教すると同時に、私の所有物であり私のすることには文句を言わせないように躾けているからです。
Yちゃんは私のされるがままに口を犯されていますが、舌を絡めて私の快感を高めようと必死に努力しています。
そして私はいきそうになると、射精する場所を選ばせます。
ほとんどはYちゃんの口の中に出してゴックンさせますが、たまに顔射や制服にぶっかけることもします。
そして制服を着せたままYちゃんのマンコに挿入し、立ちバックや机の上に寝かせて正常位や騎乗位で犯します。
もちろん中出しです。
Yちゃんにはいくときは中出しと同時にと躾けているので必ず
「Yの中をSさんの精液でいっぱいにしてください」とか
「Yの中に出して、Yをいかせてください」
等と中出しをYちゃんの方からせがませてから中出ししています。

前置きが長くなりましたがここからが本題です。
毎回Yちゃんと学校内でSEXしているのですが、放課後の夜遅い時間を選んでいたのですが、先週末ある物を目撃してしまいました。

その日は、Yちゃんの教室で下半身だけ裸にさせて教壇に手をつかせて立ちバックでYちゃんを犯して、静まり返っている校内にYちゃんのあえぎ声だけが響いているはずの校内で、私たち以外の誰かが同じようにSEXしていると思われる声を聞いたのです。
最初は気のせいかと思いYちゃんを犯し続け、いつものように
私「Yちゃん、もうそろそろ俺いくからマンコにいっぱい中出ししてあげるね」
Y「いって、早く精子ください。マンコに、中に出してください。Yもいきたいからお願いします」
私「よーし一滴残らず受け止めろよ!」
そしてYちゃんの「いくー!」と言う言葉と同時にYちゃんのマンコに精液を大量に注入し、出し切ったところでいつもの後始末のフェラをさせている時に、また変な声が聞こえたのです。
今度ははっきりと。
私はチンポにむしゃぶりついているYちゃんに
私「他に誰かいるのか?」
Y「そんなことはないはずだけど・・・もしかして見つかっちゃったかな?」
その間も聞こえてくる声は明らかに私たちと同じ行為をしているものと思われる声だった。
私「それはないと思うけど、どうやら俺たちと同じことしてるやつがいるみたいだね」
Y「誰だろう?ねえSさん、見に行かない?」
私「ちょっと興味あるな。いってみようか?」
私たちは服装を整えると、教室を出て声のするほうに向かいました。

声は3つ隣の教室からしていたので、私たちはそーと近づき、廊下の窓から中を覗き込みました。
そのときYちゃんから発せられた言葉が
Y「保健の先生と、私のクラスのT君だよ」
私「マジで?俺たちみたいなことやってるのが他にいたんだ」
Y「どうしようSさん。まずいもの見ちゃったね」
私「だけど、これはある意味チャンスかも。保健の先生ならYの妊娠ごまかせるかもよ」
Y「だけどどうするの」
私「こうするのさ」
そう言って私はおもむろに教室の扉を開けると
私「何してるのかなあ、お2人さん」
私の登場に2人は驚いた様子で、すでにいきそうだったT君は保健の先生に中出ししてしまった様子でした。
保「あっ、ダメ!中はダメ」
T「ああダメです、出ちゃいました」
保「ダメ!早く抜いて、今日は危険日って言ったでしょう」
T「ごめんなさい、びっくりしちゃって・・・」
私「あーあ、危険日のマンコに中出しなんて」
保「あ、あなたはいったい誰?そこでなにしてるの!?」
私「先生、いけないことしてますね。先生が生徒をたぶらかすなんて、PTAにでも報告しなきゃ」
保「そ、それだけはやめて、あなたは何の目的でそこにいるの?誰なのあなたは!?」
私「ふふ、大丈夫ですよ。誰にも告げ口なんてしませんよ。ただひとつ私のお願いを聞いてくれればいいんです」
保「何なの」
私「Y、入って来い」
私がそう言うと、物陰に隠れていたYちゃんが教室に入ってきました。
T「Yちゃん!?」
保「Yさんがなぜここにいるの?まさか!?」
私「察しのいい先生ならわかるでしょう。そう、私とYもあなたたちと同じ関係にあるということですよ。しかもあなたと同じでついさっきこのYに中出ししてたところですよ」
保「そうなの?Yさん?」
Y「・・・そうですよ。さっき中出ししてもらいました」
保「どういうことなの?あなたはいったい誰?」
私「申し送れました。私このYと付き合っているSと申します。折り入ってあなたにお願いと言うのは、このYの事なんですよ。実はY、妊娠2ヶ月で身重なんですわ。それで今後あなたに学校でのYの面倒を見てもらおうと思いまして。」
保「本当なのYさん?」
Y「本当です。私は今Sさんの子供を身篭っています」
T「そんな、Yさんが妊娠?」
驚きの声を上げたのはクラスメイトのT君です。
保「つまり、今日の私たちのことを黙っているからYさんの面倒を見ろと?そういうわけね」
私「話がわかりますね。お互いにこんな事がばれれば面倒な事になるんです。ここはひとつお互いのためにと言う事で。何もYのすべてを面倒見ろといっているんじゃないんです。体育を休む口実とか、つわりで気持ち悪くなったときに助けてあげてほしいんです」
保「ふう、わかったは。Yさんの妊娠の事は黙っててあげます。その代わり、あなたもわかっていますね?」
私「では交渉成立と言う事で。Yもいいね。何かあったらすぐに助けを求めるんだぞ」
保「T君もいいわね。私との関係を続けたいのなら今日の事は一切他言無用よ。いい?」
T「わ、わかりました」
私「ではそういうことで。私たちも続きを楽しみますのでお2人もどうぞ続きを」
そう言って教室を後にした私とYちゃんは、学校での協力者を得られた安心感から、帰り道のいつもの公園の公衆便所でSEXです。

人気のない便所に入り、Yちゃんにフェラでチンポを大きくさせてから、私が様式便座に座り、そのままYちゃんを後ろから抱え込む形の座位で挿入です。
私「Yちゃんよかったね。これで心置きなく中出しSEXが楽しめるよ。もっと淫乱なC学生2年生になれよ」
Y「もちろんだよ。YはSさん好みの女の子になるよ。だからC学生のYにいっぱい中出しして下さい。YはSさんの精液を中出しされるのが大好きな女の子だよ」
私「よしじゃあいくぞ」
Y「うん、いっぱい出して」
この日3回目の射精をYちゃんのマンコに叩き付けると、この週末はこれでおしまい。

この後の事はまた後日書きます。

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