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15才年上の塾講師オッサンから種付け孕ませ交尾の快楽に目覚めさせられた当時新卒社会人18才メスがレンタル妊婦になる話。
M先生に種付けしていただいたお種が実って妊娠5ヶ月のある日、先生から交尾の映像を見せた友人Fがどうしても私と閨を共にしたいと言ってる、本人に聞いてからと答えた、嫌なら勿論断っていい。という内容を伝えられました。
先生との会話の中で何度か登場してたFさんは先生と同い年、バツイチで子供達の親権は元妻さん、高校と大学が先生と同じで付き合いが長いと。顔写真も見せてくれました。
もちろん不安はありましたが、孕んでから性欲全開の私は興味の方が勝ってしまい…条件付きでOKする事にしました。
Fさん筆頭に今後ご希望の殿方への条件は
・性病検査をする事
・私と交尾したい殿方は必ず先生を通す事
・私が妊娠中か排卵予定日から4日以上経ってる事
・先生との閨で私が未体験のプレイや体位はしない事
・生中出しする事
・撮影と撮ったものの公開は自由
先生は「真面目なのか淫乱なのか分からん条件だな!」と笑いながら、先生自前のいつものカメラで一部始終録画する事。が加えられました。
私と先生の条件は
・先方との待ち合わせ場所に到着時と解散時はメールする事
・先方といる時の私は先生の事を「主様(ぬしさま)」と呼ぶ事。但し第三者がいる/いるかもしれない場合は「先生」
・先方といる間、私は首輪をつける事
メール以外の条件は私の発案でした。
先生「ん?首輪?指輪じゃなくて?」
私「首輪です。指輪じゃ目立たないです。ホームセンターとかで大型犬用のを買うつもりです。その…よその殿方といても私は…先生のメスで、先生のモノなので」
先生「ハハハ!いやいや…自分から首輪を提案するとは、さすが俺が気に入ったメスだ!笑」
そしてFさんに会う日が来ました。首輪はマフラーで隠して。
指定場所はFさんのご自宅。
(ホテルじゃないんだ…)と思いつつ向かうと、やや大きめでキレイな一戸建て。(Fさん自営業って事は社長なのかな?この大きい家に一人で住んでるのかな?二階の窓にキャラクターもののカーテン…お子さん達が残していったんだろうな…)
先生に到着メールをした直後、インターホン押す前からカメラを回し始めました。
私「初めまして。M先生とその…えと、M先生のご指示で…」
Fさん「はいはい!くみこちゃんね~!今開けるよ~」ガチャッ「ちょっと!いきなりカメラ!何の番組だよ~!笑」
私「くみこです初めまして。先生から聞いてるかもですが、全て録画してきなさいと…」
F「聞いてるけど玄関からかい!(爆笑)まあ上がってよ。アハハハ!ひ~面白い笑」(ずっと笑ってる)
Fさんは先生より背が高くて服の上からでも分かる筋肉質な体型。まさに働くおじさんという印象でした。
お互いざっくり自己紹介と他愛のない雑談の後「シャワー浴びる?」とFさんが、一回洗ったけどまだ使ってない感じの清潔なバスタオルとバスローブを出してくれました。
Fさんもシャワーを終えて二人で寝室へ(三脚付きカメラ片手に笑)
オシャレな雰囲気の部屋の中央にセミダブルのベッド、隅にある可愛らしいドレッサーはおそらく元妻さんの。
Fさんの私物で占領されてましたが、元妻さんの気配残る部屋で生中出し交尾…しかも録画………ヤバい、エロい。
Fさんは私のバスローブを脱がし「すっかり妊婦だな。今何ヶ月?」
私「5ヶ月です。触ってみます?」
F「(お腹を撫でながら)おっ、妊婦だ妊婦!…って、えーっと、産むの?」
私「はい、産みます」
F「そうか!もう男か女か分かった?」
私「それがまだなんです。赤ちゃんがエコーの時しっかり足揃えてて笑」
F「ママにも内緒か!笑」「全裸に首輪で妊婦…めちゃくちゃエロいな。5ヶ月なら安定期だな。じゃあ今のうちに色々楽しまないとなあ」
私「では私から…」とフェラでお迎え。
F「おっ、いきなりフェラ。いいねえ。エロいなあ」
すでに勃ってたFさんのおチンチンはますます大きくなり我慢汁が出てきました。
亀頭大きめの立派なおチンチン、これが私の中に…そう考えるだけで濡れてきました。
「じゃあ次はオレだ」とFさんは私のおっぱいにしゃぶりつきました。
唇と舌使いがすごくエロくて我慢できず「あんっ!あああんっ!」と喘いでしまう私。
F「おっぱい大きいな。Eカップくらいか?」
私「ま…まだCです…」
F「いやコレEはあるぞ。ブラきつくないか?」
私「はい、最近ちょっときつくて…パッド抜いてホックの位置変えました」
F「妊婦だからな。これからもっとデカくなるぞ」
この時すでに私はもうおチンチンが欲しくてたまらなくなってました。
察したのかFさんは私をベッドの真ん中に寝かせ、我慢汁が溢れるおチンチンを見せてきました。
F「どこに挿れたらいい?」
私「そんな立派なおチンチン見せられたら…ココに挿れてほしいです」と両脚を開きマンコ丸出しにしました。
F「聞いてた通り淫乱なコだな」そう言っておチンチンを一気に奥まで突き挿してきました。
私「あああ~~~~んっ!!……孕んでから…すっごく感じやすくなって…もうイキそうです…!」
F「いいぞ好きなだけイッていいぞ。そのかわり覚悟しろよ?オレも好きにする」
そしてFさんは私の奥を強くガンガン突いてきて、私は淫らな喘ぎ声をあげながら(さっき会ったばかりの…でも先生の事はよく知ってる殿方にやられてる…)と興奮も相まって何度もイッてしまいました。
Fさんは何も言わず私の膣奥におチンチンを突き刺したまま静止して射精。
(ああ…先生以外の殿方の精液が…精子が私の中に……すごく気持ちいい…)
奥に広がるFさんの精液とおチンチンの脈動を感じながら快感と背徳感に私は満たされてました。
Fさんは挿れたまま「あ~中出しするのすげぇ久々。やっぱ若いコ最高だな。あんた男はM(先生)しか知らないんだろ?」
私「はい、最初から…処女から今まで…主様お一人です」
F「主様ってMの事か?羨ましいなあ。可愛い18歳の処女奪って何回も中出しして妊娠させて…しかも呼び方が主様。最高じゃねーか嫉妬だチキショー!笑」
私「ふふ。主様にお伝えしますね笑」
F「そうだ、写真OKだよな」とおチンチンを抜きマンコから精液を垂れ流す私にデジカメを向け「ほら、もっと脚開いて、もっと。目線ちょうだい」と交尾済みのメスになった私を何枚も撮りました。
Fさんから騎乗位のリクエスト。
まだあまり自信がない、というか自分ばかりイッてしまった経験があるのでどうかな…と思いつつ上に乗り私から挿入。
案の定、おチンチンがより深く入ってきて「はあんっ…ああああ~~~んっ!!」と大声をあげてしまいました。
F「イキやすいのか。いいぞオレそういうコ大好き。もっと気持ちよくしてやろうか」そう言って上で挿入したのまま私を半回転させ私の両手首を掴むFさん。騎乗位と座りバックを合わせたような体位に。
私「あっ!あの!この体位はまだ先…主様とやった事ないです!条件とちが…」
F「騎乗位もバックもヤったんだろ?同じだよ」
私「でも!……あっ!…あああんっ!ああっ!ああああ~~~っ!!…はあぁんっ!…あああああ~~~~んっ!!」Fさんは私が喋り終える前に下からピストンを始めてしまい私は喘ぐのを止められませんでした。
どうしよう…先生と決めた条件と違う…ああでもこの体位気持ちよすぎる!どうしよう…抗えない!
F「どうだコレ…イイだろう?」
私「は…はい…抗えませんっ!…両手を掴まれてるから余計に…余計に抗えなくて…あああっん!はあああ~~~んっ!!」
F「もしかして拘束とか好きなのか?やった事あるか?」
私「ないです…」
F「オレと次があるならやってやるよ。動けないまま中出しされるんだぜ?」
私「…主様におねだりしてみます。たぶん私…そういうの好きです…」
そこからバックに変えて、またFさんは私の両手首を後ろで掴み「バックで腕掴むのはやった事あるか?」
私「あります…これ、好きなやつです」
F「やっぱ淫乱だなあ。ほんとオレ、くみちゃん気に入ったわ。さあ、覚悟しろ」Fさんの鬼ピストンが始まりました。
今まで感じた事のない強烈な快感が全身を貫き、全く抗う余地が無く、ただただ大声で喘ぐしか許されない時間…快楽に溺れる時間でした。
鬼ピストンしながらFさんは「なあ、出産したら次はオレの子孕んでくれよ。オレに種付けさせてくれ」
私「…!それは…私の一存では決められません…」
F「首輪の主の許可がいるのか?」
私「はい…次の子のお種をどうするかは…主様が決めます…」
F「あんたはそれでいいのか?」
私「はい!…私は主様の女…ではありません。私は主様のメスで…主様のモノです。首輪も…私が望みました」
F「そこまで…M(先生)のやつスゲーな。じゃM以外の男に種付けされて孕んだらどうする?」
私「わ…私はメスです…殿方から託していただいたお種は…誰のお種でも等しく実らせ育む…それがメスの役目です…私は一匹のメスとして…役目を果たすだけです」
F「Mに今孕んでる子をおろせって言われたら?」
私「おろします。お腹の子は主様のお種が実った子…決めるのは主様です」
F「覚悟しろって何度か言ったけど、あんたの方がよっぽど覚悟決まってんな。一匹のメス…最高にエロいじゃねーか。ますます気に入った!」そう言うと同時にFさんは私の中に大量の精液をぶちまけました。
私「ああっ…あああ……中に出されるの…すごく気持ちいいです……すごい…いっぱい入ってくる…」
F「あんたの体も最高だよ。毎日でも中出ししたいくらいだ」
私「そのお褒めのお言葉も主様に伝え…いえ、主様に自慢します笑」
F「写真でツーショットはNG?」
私「いえ、大丈夫ですよ」
そしてFさんはデジカメのタイマーをセットしベッドの上に座った私の脚を全開にさせ、後ろから孕んだお腹を優しく抱くようにハグしてシャッターが鳴りました。
事情を知らなければ若妻を孕ませてからも種付けしてる事を自慢するように見える写真でした。すごくエロかったです。
身支度を終え、外まで見送りに出てくれたFさんが家に入るのを見届けて先生に「終わりました」とメール。
完全に知らない人ではなく、主様(先生)の事だけ知ってる殿方の前でメスの姿を晒すのは背徳的で、正直クセになりそうでした。
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閨(ねや)の体験の順番はM先生→AV男優さん→この投稿で初登場のFさんです。この時はまだ発売日決定前だったのでFさんにAVデビューした事は話していません。
また、私の投稿は妊娠出産を讃美するものではありません。私が自分の意思で選んだ結果のエピソードです。
産みたくない女性は産まなくてOKです。妊娠したくない女性はパートナーへの協力や指導も含めて積極的に避妊して下さい。
産みたくない、育てたくない/育てられないから中絶するという事に私は大いに賛成です。
「お腹の子の最終権限者は妊娠した女性本人」それが私の信念です。
ここを読んでくださる全ての女性の皆様には、たとえ実親やパートナーから強く切望されても、妊娠する/しない、産む/産まないについては、ご自身の意思を最優先していただきたいです。