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先週、上野へナンパ目的で来た所、30代くらいの痩せていてショートヘアの主婦をゲットしました。
彼女はKさんといって近くのコンビニでパートしている主婦。
質素で人当たりが良く、マジ俺好みの年上主婦。
案の定聞いてみると旦那とはセックス無しの生活。
性の欲求が溜まっていて明るいが、少し情緒不安定なハイテンションの主婦だった。
主婦である彼女の気が変わらぬ内に、強引に口説き、マルイ近くのラブホへ連れ込み即マンに成功。
2時間いっぱいKさんと俺は互いの体を貪り合った。
彼女は細くて軽く、騎乗位でのSEXが楽だった。
キスは欲求不満の人妻だけあってシツコクてネットリとしたディープキス。
クチュクチュと音をたてながらのイヤラシイ、官能的なキス。
そして俺たちはシックスナインをしたが、その時K婦人は俺の汚いアナルをきれいに舐めてくれた。
そしていよいよKさんにインサート。
彼女のアソコは濡れていたのであっさりと俺の勃起したチンコを受け入れた。
俺は狂ったようにピストンし、Kさんの乳首や顔、唇に唾液まみれのキスをしまくった。
Kさんは俺のキス攻撃を全て受け入れて俺のなすがままに身を任せて、かわいい声で俺の下で喘いでいた。
俺はバックに体位を変え、Kさんのオマンコを突きまくり汗だくになっていた。
その後Kさんは俺の上に跨り、自ら騎乗位で腰をリズミカルに振りSEXを満喫していた。
「アァー。イキそう。アァァーン。」
と声が段々と大きくなっていき、一回目の昇天を果たして俺の上にバッタリと倒れてきた。
俺はグッタリとしている彼女を正常位に変えてから一気に突きまくり、Kさんが昇天して意識朦朧としているのをいいことに深く、激しく彼女のオマンコを突いた後、勢いよくKさんの子宮に射精した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼女は中だしされたのが、わからなかったらしく目を閉じて呼吸を整えようとしていた。
俺は精液を外へ出した振りをして惚けていた。
少し休んだ後、再び俺はKさんの細い体に覆い被さり、キスの嵐。彼女も舌を積極的に絡めてきてしばらくは、俺たちキスを楽しんだ。
俺は勃起してきたので、精液まみれのKさんの膣内へ再びインサート。
彼女は
「アァー。イィー。」
と喘ぎながら背を反らせて善がっていた。
俺は今度はずっと正常位のまま、Kさんの中を突きまくり、唾液まみれのキスを交わし、小さな彼女の乳房を乱暴に弄び、SEXを堪能した。
彼女は俺の全てのSEXの要求を受け入れ、自らも若い俺とのSEXを満喫していた。
そして2度目の膣内射精をした。
Kさんは途中、2度ほど細い体を大きく震わせて昇天していた。
アノ時に発していた彼女の声は大きいが、とてもかわいい喘ぎ声だった。
時折、俺の下で笑顔をみせながら・・・・・・・・・
チンコを抜いて覗いて見るとKさんのオマンコから大量の白い精液が溢れ出てきた。
彼女はキョトン。としていて、
「中に出しちゃったの?」と呟いていた。
「ウン。奥さんがあまりにも魅力的だったから。」
といって俺は彼女の顔じゅうにキスをして、ご機嫌をとった。
最初は怒っていたKさんも次第に吐息が漏れ始めてきて俺の髪を掻き毟ってきた。
俺も彼女のショートヘアの髪を撫でて頬ずりしながらキスをした。
そして3度、4度とSEXをした。
いずれも膣内射精のSEXを・・・・・
シャワーを浴びてからKさんは、
「私近くのコンビニででパートしてます。」
といってラブホを出た後、驚いた事に自分の職場を案内してくれた。
そして俺たちは再び逢う約束をして別れた。
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