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投稿No.2795
掲載日 2006年6月24日
私は、建築関係の仕事をしている。
月も新たに、新しい現場が始まり、顔合わせがあった、あまりいない女性のキャリア設計士29歳。
いろいろな詳細を決めていただかなければいけない。
毎週打ち合わせにて、検討事項を決めてもらう。

ある日、打ち合わせが早く終わり、彼女の設計事務所の人と私と飲むこととなった。
川崎の居酒屋で飲み始めた、彼女は私が昔の知っている人に似ているとしきりに言う。
何の事かよくわからず店をでて、僕たち二人は、帰りが同じ方向の電車に乗る。
いつものように込んだ状態で電車が流れてきた。
彼女とその満員電車に乗った。
後ろからたくさんの人が乗ってきて、思わず抱き合うような形になってしまった。
そのまま約20分、普段打ち合わせで見てる彼女とはちょっと違う一人の女性に見える。
あまりのかわいさにちょっと酔って赤くなった彼女のおでこに電車の中でキスをした。
「ごめん」
彼女は
「いいよ」
と言った。
なんかこっちも酔っててもう、どうなっても言い感じ。

彼女の住んでる駅に着いてお礼の挨拶をした。
帰り際にこちらから、昔の一途に好きだった女性にそっくりで思わずキスしたことを言った。
彼女も居酒屋でしきりに言っていた、僕に似ている人のことを語ってくれた。
どうやら昔の振られた彼氏にそっくりだったらしい。

このままもう少し居たいことを告げ彼女のマンションへ行った。
入るなり、抱き合いディープキス。
我慢しきれず、黒一色に染めたワンピースとストッキングを脱がし、獣のようにむさぼりあった。
彼女のあそこはもう洪水状態そのまま一気に突き刺した。
さっきまで打ち合わせしていた彼女が、こんな風になるなんて信じられず、なにも言わず大量の精液を彼女にぶちまけてしまった。
二人ですごい短距離走をしたようなほど呼吸が荒かった。
打ち合わせでは偉そうな彼女がこんなにも甘えてくるとは、いやはや気持ちがよい。

最近は直接マンションによばれ、中出しをしている。
俺ってやっぱり、バター犬。
でも妊娠しないのかな?

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